人妻・熟女エロ体験談まとめ

人妻・熟女エロ体験談まとめ

 AVでもエロ漫画でも無類の人気を誇る人妻&熟女。当サイトの人気コーナー【エロ体験談】でも人妻や熟女が登場するエピソードは多く、リアルな世界でも艶やかで熟れた魅力の女性は世の男性を魅了してやまないようだ。

 ということで、今回の記事ではメンズサイゾーエロ体験談より珠玉の人妻&熟女エピソードを紹介したい。さて、あなたはどんな熟女が好みだろうか。

母より年上の人妻と生エッチ

 僕は昔から人妻系のAVが好きだ。旦那とセックスレスだという女性が、貪欲に男を求める姿にグッとくる。セックスがしたくてたまらないといった感じの彼女たちは最高だ。

初めての人は隣の部屋の美しい熟女

 20数年前のこと。私は地方の大学に合格し、親元を離れてひとり暮らしを始めた。そのとき住んでいたアパートの隣室に「ちなみ」さんという女性がいた。

素股好きの熟女デリ嬢に挿入できるか挑戦

 勤務が終わり、明日から休み。一週間頑張ったご褒美にとデリヘルを呼ぶことにした。馴染みの熟女デリヘルだが、まだ呼んだことのない30歳代後半の人妻を選ぶ。

出会い系で口説き落とした熟女に中出し

 出会い系サイトを見ていると40代後半の女性が目に留まった。その女性はサイト初心者のようで、自己PRが少なすぎる。だが、なんだか気になってメールを送ってみた。

どんなときでもチ〇コが恋しい熟女

 出会い系サイトをイジっていると40代後半の女性の投稿が目についた。車内でイイことをしようというお誘いのよう。試しにメッセージを送るとすぐに返信があり、某有名スーパーの駐車場で会うことになった。

バイト先の美熟女と一晩で7回ヤッた話

 学生時代にバイトをしていたときの話。バイト先には、Aさん(仮)というひと回り以上年上の女上司がいた。いわゆる美熟女で、とても艶やかな人だった。Aさんはとても優しく、緊張しいの若造である私にも丁寧に接してくれた。

なんでも言うことを聞く熟女セフレをゲットした話

 仕事の取引先の事務員である女性と、とある宴会で隣の席になった。その女性はナオミ(仮)という名で、身長が高くてスラッとしていた。胸はそれほど大きくなかったが、会った瞬間、ポッテリした唇がエロいと思った。

和装の艶熟女と白足袋バック!

 24歳のころ、48歳の女性と付き合っていた。六本木の割烹料理屋で働いていた彼女とは仕事の関係で知り合った。私は彼女のことを「ちーちゃん」と呼んでいたので、この投稿でもその呼び名を使わせてもらう。

やけにエロいパンティをはくバツイチ子持ちの熟女

 もう5年も前のこと。仕事で出会った取引先の女性が、妙に私に話しかけてくることがあった。女性の相手をするのは嫌いじゃないので、仕事や趣味の話などをして次第に仲良くなっていった。ちなみに彼女は、「バツイチ子持ち」だという。

欲求不満な美人妻ふたりと3P(前編)

 町内会の研修旅行で出会った人妻、槇原さん(※)からちょっと変わったお願いをされたときの話です。いつものように槇原さんとメッセージ交換をしていたところ、こんな相談をされた。

欲求不満な美人妻ふたりと3P(後編)

 町内会の研修旅行で出会った人妻、槙原さん(仮)とその友達である坂本さん(仮)との不思議な体験の後編です。

テレクラでエロい人妻と出会う

 かれこれ7年ほど前のこと。悪友が、「この前、通りがかりにテレクラの看板見かけたんだけど、なんか面白そうじゃねぇ?」と急に言ってきた。我々はネットの出会い系が全盛期のころに生きてきた世代。テレクラなど、前時代的なシステムには興味もなかった。しかし、悪友は「そんな高くないみたいだし、テレクラ代奢るから付き合ってよ」と言ってくる。そうなると断る理由はない。タダで女性と話せて、あわよくば…となれば、行かない理由など見当たらなかった。

地獄の業務合宿で人妻さんに大量中出し

 数年前の話。仕事関係で「業務合宿」に行った。2泊3日で、山奥の施設に入ってシゴかれる罰ゲームのような合宿だ。行く前には、「おっさん満載でむさ苦しい」というウワサを耳にしてうんざり気味だったが、フタをあけてみれば参加者は男女半々くらい。山奥の施設に泊まることに変わりはなかったが、同世代の女性もいたのでちょっぴりテンションが上がった。

バイト仲間の人妻と淫らな関係に

 大学時代、カラオケ店でアルバイトをしていた。そのバイト仲間だった人妻には、いろいろな意味でお世話になった。  人妻の名前は「かなこ」といい、ショートカットが似合う上品な感じの女性。40歳代前半と言っていたが、30歳くらいに見えるほど若々しかった。

先輩が金持ち美人妻を簡単にナンパした話

 若い頃の話。陸上部の先輩に、ヨシオ先輩という人がいました。ヨシオ先輩は100Mの選手で、見た目はジャニーズ系のモテ男です。私も同じ陸上部だったのですが、ホーガンや円盤の選手でした。すなわち、モテない小太り系です(笑)。大人になっても、ヨシオ先輩とはよく遊んでいました。

先輩が金持ち美人妻の口に出した話

 先輩と美人さんの話の続きです。ポルシェの中でキスをした後、先輩はエンジンを入れ、車を走らせました。この時、先輩の頭はフル回転していたそうです。ここから一番近いラブホテルはどこにあるだろうか、と。

人妻と月イチの関係になった話

 結婚15年目の妻とは、数年前からセックスレス状態が続いている。仲が悪いわけではないが、私の中で妻との行為を期待する気持ちは完全になくなってしまった。性欲の解消はもっぱら風俗。毎月の小遣いからやり繰りし、無理のない程度にヌクのが、ここ数年のルーチンだった。

人妻との衝撃セフレ生活! 初潮吹き、初騎乗位、初中出し!!

 ずいぶんと昔の話です。大学生のころ、バーでバイトしていました。私は格好良いタイプではありませんが、話は上手い方だったので、お客さんには好かれていたと思います。

人妻の火遊びに燃えまくる

 今年の秋のこと。近所の公園でフリーマーケットがあったので、なんとなく散歩に出かけた。ちなみに、俺は独身サラリーマン。別にお目当てのモノなどなく、適当にブラブラする。たまに古本を見たり、何に使うのかわからない小物を手に取ったりしたが、ほしいと思うモノはなかった。

町内会の研修旅行で美人妻と

 所属している町内会の班長の役割が回ってきた。班長の仕事は、回覧板を回したり会費を収集したりという、いわば雑用。約10年に1回ほど、この役割が回ってくるのだ。その班長の仕事の一環として、防災訓練や研修旅行のようなものにも参加しなければならない。今回はその研修旅行での出来事だ。

地味な人妻が実はアナル好き

 最近新しい出会い系アプリに登録し、30代後半の人妻と会うことになった。プロフィール写真の印象から、ルックスは大して期待していなかった。しかし実際やってきたのは、地味な見た目ではあったが、写真よりも遥かにきれいな人妻だった。38歳の既婚者で、さりげなくブランドのブレスレットをつけていた。旦那の稼ぎがいいのかもしれない。

酔った人妻を介抱して生挿入

 バーテンダーのアルバイトをしていた20代のころの話。店の常連だったサキさん(仮名)との話を聞いてほしい。サキさんは店の近くのマンションに住んでいる人妻。旦那は出張が多いようで、ひとりの夜には決まって店に顔を出した。当時30代半ばだったと思うが、オバさん臭くなく、「キレイなお姉さん」という感じだった。

ワケあり人妻とカーセックス

 伝言ダイヤルが流行っていたころのこと。当時、独身で会社員だった俺は、暇を見つけてはこまめにメッセージをチェックしていた。ある夏の日、割と近くのエリアに住むという女性と知り合い、電話をする仲になった。話を聞くと、彼女は既婚者だという。独身だった俺は「人妻」という響きに興奮し、なんとか彼女と会いたいと思った。

セックスレスの人妻とレ●ププレイ

 昨年、出会い系サイトで出会った女性との思い出を投稿させてもらいます。毎週のようにサイトは覗いているんですが、私は掲示板に書き込むアグレッシブな女性よりも何となく登録しているタイプの人妻が好きで、プロフィール検索で目立たない女性を探してアプローチしています。

最高すぎるロシア生まれの金髪人妻風俗嬢

 先日、金髪美女専門のデリヘルで遊んだ。フリーでもよかったが、店のホームページで気になるコを発見。思い切って指名する。ロシア出身のRちゃんだ。 ホテルに入り、店にルームナンバーを教えてRちゃんの到着を待つ。10分ほどしてインターホンが鳴った。

人妻相手のとんでもなくエロいバイト

 とんでもないアルバイトをしたことがある。14、5年前、私は仕事の関係で京都に住んでいた。京都は一大観光地とあって、夜の店も充実している。私もいきつけのキャバクラやスナックないくつかでき、そこのママや店長、店員らと仲良くなった。

鮮魚コーナーの人妻とロングプレイ

 学生時代、近所のスーパーマーケットでバイトしていた。青果コーナーの担当で、主な仕事は品出し。難しい仕事じゃなかったが、思っているより商品の回転が速くて忙しかったのを覚えている。それから、鮮魚コーナーにいた人妻さんのことも忘れられない。同じフロアとはいえ、青果と鮮魚のコーナーは離れていて、交流などはほとんどない。そのため、顔見知りになることも少ないのだが…。

超エロい人妻とハプバーへ! 夜空の下で立ちバック&アナルバイブで絶頂!!

 15年ほど前の話。そのころの私は、ハプニングバーやスワップパーティーなどで遊んでいた。あるサイトも頻繁に利用しており、そこで超エロい人妻と出会った。サイト内で知り合い、数度のやり取りを経て実際に会うことに。とりあえず、居酒屋で食事をしてお互いの趣味や趣向を確かめあった。

すさまじい性欲の熟女妻! 営業先で極上のパイズリと中出しを楽しむ

 俺は地元の高校を卒業した後、ウォーターサーバーの会社に何となく就職した。それから何年も経つが、今でも利用者の家に水を配っている。仕事にやりがいを感じたことはないが、結婚して子宝にも恵まれたので、家族を養うため、それなりに一生懸命働いている。至って普通の生活を送っている俺だが、月に1度だけキケンな遊びをする。顧客の人妻とイケない関係にあるのだ。

エッチの良さを知った40代女性との情事

 「女性は40代が一番脂がのって最高!」これはよく言われていることですが、私が経験した何人かの女性にもそれは当てはまりました。

 官能の世界に溺れる市井の熟女たち――。ああ、熟れた女性のなんと飢えたることか。あなたの隣にいる何食わぬ顔をした熟女も、もしかしたらとんでもないドスケベなのかもしれない。

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