なんでも言うことを聞く熟女セフレをゲットした瞬間

※イメージ画像:Getty Imagesより


 テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。

 

『なんでも言うことを聞く熟女セフレをゲットした瞬間
投稿者:李牧(45歳/男性)

 仕事の取引先の事務員である女性と、とある宴会で隣の席になった。

 その女性はナオミ(仮)という名で、身長が高くてスラッとしていた。胸はそれほど大きくなかったが、会った瞬間、ポッテリした唇がエロいと思った。

 40代だという彼女は、お世辞にも美形とは言えないが、それなりに気を使っている感じ。会話をするとちょっぴり自意識過剰なところが見え、最初はテキトーに相手をした。

 宴会は盛り上がり、あっという間に後半戦に突入。そこでナオミを見ると、顔を真っ赤にして笑顔を弾けさせている。そのときふと自分の太ももを見ると、そこには彼女の手が置いてあった。

 しばらくするとナオミがトイレへ。フラフラしていたのでちょっと心配になり、俺もトイレに立つ。男子トイレに入ろうとすると、女子トイレからナオミが出てきてばったり遭遇した。

 「大丈夫ですか?」と声をかけるとスーツ姿のナオミが寄りかかってきたので支える。その瞬間…彼女がキスをしてきた。それもしっかり舌を入れる激しいキスだった。


この人、完全に酔ってるなあ…。


 ナオミは完全にスイッチが入っている様子。俺は人が来ないか注意しながら彼女の状態を確認することにした。

 深夜。急にビールが飲みたくなって、家の近くのコンビニに行った。かなり熱い夜で、次の日が休みだったのでかなり大量にビールを買う。その帰り道。前方に停まっていたタクシーのドアが開くと、這うようにして女性が出てきた。一瞬で「そうとう酔ってるな」と思った。案の定、その女性は千鳥足で歩き出す。道路にも飛び出しそうになり、「大丈夫かな」と心配になった。


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