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ネットナンパの記事一覧

出会える系サイトを駆使した21世紀型ナンパ体験談。

筆者のチンポはかなりコンパクトだ。 中学生の時から大きさも硬さもほとんど変わっていない。当時狂ったようにオナニーばかりしていたので、成長が止まってしまったのかもしれない。


筆者がオナニーを覚えたのは13歳になる直前の夏のこと。当時は家庭用ビデオデッキがそれほど普及していなかったので、アダルトビデオをオカズにすることはできな...

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筆者は男尊女卑という言葉が死ぬほど嫌いだ。 そもそも男という生き物は、女性を愛し守るために生まれてきたのではないのか。だから、女性を下に見ている男を見る...

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今から30年近く前のことだが、若い頃の筆者は異性にモテようと必死だった。 学生の身でありながら週に5日ほど居酒屋で8時間バイトして金を貯めた。その金でオ...

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筆者には、セックスにおけるマイブームというものがある。女性のアナルを舐めることにこだわってみたり、脇の下を舐められて恥じらう顔を見るのを楽しんだり、マン...

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18歳の小娘から五十路の熟女まで、筆者の守備範囲はアストロ球団の明智兄弟並みに広い。普通の男だったら迷うことなく顔パスするような見た目であっても、ググっ...

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毎日のようにセックスしていても、満足感を得ることができない筆者。どれだけ射精しようが、一晩寝ると精巣がパンパンとなり「セックスしたい」とつぶやいてしまう...

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俺の人生のピークは10年後にやってくる! 間違いなくやってくる!! 今は貧乏で、非モテ街道まっしぐらというドン底状態の筆者だが、必ず明るい未来が待ってい...

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筆者は子供のころ、大人になれば毎日セックスできるものだとばかり思っていた。しかし現実は厳しく、非モテ・貧乏・短小・早漏というハンデを背負ったことで、夢見...

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筆者のセックスは、自分でも呆れてしまうほどワンパターンだ。キス、おっぱい愛撫、しつこいくらいのクンニと手マン、そしてわずかな時間だけピストンして発射…。...

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筆者が出会える系サイトにハマって20年以上経過した。その間に出会った人妻の数は、優に千人は超えているだろう。

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筆者の財布は、いつも弾けそうなくらいパンパンに膨らんでいる。紙幣でそうなってるなら最高だが、残念ながら違う。

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筆者の一日は、SNSのチェックで始まる。過去にエッチした女性たちのブログやTwitter、FacebookにInstagramなどを巡回し、だいたい30...

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1回の射精でどのくらいの量が出たか? 色見やドロドロ具合はどうか? 筆者はコンドームに溜まったザーメンを見て、己の体調を判断するようにしている。

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ふと気づくと、パンツの中に手を突っ込んでキンタマを触っていることがある。日頃から毛抜きでキンタマの毛を抜いているせいで、触り心地が良いからだ。

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出会い系サイトが誕生したのは平成初期。それまではテレクラやダイヤルQ2が主流だったが、インターネットの普及と共に前時代的なシステムは衰退の一途をたどって...

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このコラム【ネットナンパ】を書き始めたのは、2010年の秋。来年10年目を迎えることになるわけだが、正直、こんなに長期間の連載になるとは思っていなかった...

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筆者がオナニーを覚え始めた当初、オカズはもっぱら妄想だけだった。まだ子供だったのでエロ本を買うこともできず、脳内で様々なことを思い描いて粗末なチンポをシ...

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お恥ずかしい話だが、以前の筆者はプライベートでの風俗遊びのマナーが最悪だった。時間を目一杯使って女性を攻めまくり、相手に「おちんちん、入れて」と言わせよ...

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頑なにガラケーを使い続けていた筆者だが、ついにスマホデビューすることになった。長年愛用していたガラケーは、過去に3回ほどバッテリー交換するなど延命処置し...

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今年こそは素人童貞を捨てるぞ! 毎年そう決意しているのだが、齢50歳にしていまだその目標を達成できていない。

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筆者は20代後半から30代後半まで、極度の腰痛に悩まされていた。  長時間同じ体勢を取っているとさらに痛みが増すので、うっかり2時間以上寝てしまうと起き...

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出会える系サイトで遊び、風俗でヌキ、セフレとセックスし、キンタマが休まる暇もないくらい毎日のように射精している筆者。その合間に仕方なく仕事しているカタチ...

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毎年この時期になると、眠りが浅くなってしまう筆者。なぜなら、あと少しで大量の18歳の小娘が出会える系サイトに登場するからだ。  五十路を過ぎた筆者にして...

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筆者の自宅のトイレには、毛抜きが常に置いてある。大小問わず、自宅で用を足す時に筆者は必ず座るが、その際に毛抜きでふたつの処理を行っているのだ。

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夜の新宿や池袋の繁華街を歩いていると、歩きたばこや歩きスマホをする常識外れの人間を何人も目にすることになる。

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筆者は自分が社会のドン底の負け組だということを痛いくらい分かっている。その理由を挙げだしたらキリがないが、このコラムを読んでいる男性読者と比較したらほと...

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金もなく、友人も恋人もなく、人望もなく、将来の設計もまっさら白紙状態の筆者。さらに、チンコのサイズは平均以下で、とんでもない早漏体質なのだから救いようが...

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筆者がオナニーを覚えたのは13歳の時で、そのころ母親は39歳だった。当時は30代の女性なんてただのオバハンでしかなく、もちろん性欲の対象ではなかった。 ...

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筆者は全身が性感帯で、とても感じやすい。そして、自分でも呆れてしまうほどの早漏体質だ。  ピストンを長く続けるために早漏体質を改善したいと考え始めて四半...

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マンコに貴賤はない! ロリマンは当然として、真っ黒クロスケのビロンビロンマンコだとしても筆者にとっては大好物なのだ。

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寒い季節になると人肌が恋しくなるというのは、男も女も同じようだ。  筆者の元には女性読者から「会いたいです」と連絡が来ることがあるが、毎年冬になるとそう...

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「つ、強く吸って!」、クリ吸引を命じてきたセックスレス歴10年の人妻女性読者さん♪  TwitterやfacebookといったSNSにあまり興味がない筆...

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慣れというやつは恐ろしいものだ。筆者が出会える系サイト遊びを始めた当初は、10歳年下のコと遊ぶだけで胸が背徳感でいっぱいとなり大いに楽しめていた。  し...

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筆者は子供の頃からアイドルをオカズにするのが大好きだった。精通する前から、キャンディーズの3人との4Pや、ピンク・レディーのふたりと3Pすることを妄想し...

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筆者はラブラブエッチが大好きだ。恋人同士のようにお互いを求めあい、ふたり同時に頂点に達するようなガチンコセックスこそ、理想形なのである。

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どうやら平成最後のクリスマスも“ぼっち”で過ごすことになりそうな筆者。しかし、今さらじたばたする気はない。恋愛が成就した経験がなく、素人童貞を長年患って...

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五十路に突入した筆者だが、ここ数年は年を重ねることが楽しみで仕方がない。 出会える系サイト遊びでの筆者の守備範囲は、下は18歳から上は自分の年齢プラス1...

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筆者は文字通り朝から晩までセックスのことばかり考えている。もっとも多く考えているのは、どうやってマンコにご奉仕するかというものだ。

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朝から晩までセックスのことばかり考えている筆者。食事をしていても、仕事をしていても、とにかく頭の中はセックスのことで一杯で、それが当たり前のことになって...

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クンニと手マンがとにかく好きな筆者だが、好きな理由はそれぞれ違う。  クンニの場合は単純明快で、神聖な女性器に口づけできることに幸せを感じているからだ。...

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寝ても覚めてもセックスのことばかり考えている筆者。仕事や衣食住なんてものは二の次で、常にセックスを優先させて生きているのだ。

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筆者は女性と会話するのがとにかく苦手だ。若かろうが年老いていようが関係なく、日常生活ではできるだけ接触を避けているくらいなのである。

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セフレとのデート、風俗の取材、読者女性の救済、そして出会える系サイトでの新規開拓と、チンコの先が乾く間もなく射精し続けている筆者。

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2018年の3月に高校を卒業した18歳の女性が、世に放たれてから半年が経過してしまった。単純計算でいくと、彼女たちの半分が19歳になっていることになる。

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前回、32歳の女性読者との逢瀬の模様をお届けしたが(※)、そのデートの3日後に1通のメールが届いた。

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セックスしたくてたまらないのに相手がいなくて困っている。そんな男性は掃いて捨てるほどいるが、同じように困っている女性も星の数ほど存在する。  しかし、こ...

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