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科学の記事一覧

人類の発展と共にあるのが科学。スマホもいつか過去のものになる時が…。

「現代人はスマホと浮気している」ということが、コンドームで知られるデュレックス社のリサーチによって判明した。 イギリスのタブロイドサイト「Daily Mail」によると、デュレックス社の依頼によって実際にリサーチを行ったのは、イギリスのダラム大学のマーク・マクコーマック博士。彼はイギリス全土から15組のカップルを集...

現代人はスマホと浮気している!? 4割が「セックスよりもスマホ」
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性活動を記録するウエアラブル端末の活動量計に注目が集まり始める

昨今のランニングブームにより、フィットネスの情報などをトラッキング(記録)しスマートフォンと連動するウェアラブル端末の活動量計が広く普及している。 種...

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初の“女性用バイアグラ”、間もなく認可!? しかし副作用が…

今、初の“女性用バイアグラ”が認可間近かもしれない、と海外のメディアで報じられ話題になっている。説明するまでもないと思うが、バイアグラは、1998年にア...

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世界最大級の出会い系・婚活サービスの調査で「絵文字はセックスへの近道」と判明!

メールにおいて、「絵文字を使用する人の方がそうでない人よりもセックスの頻度が高い」ということが、世界最大級の出会い系・婚活サービスの「Match.com...

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ネズミも下着姿に萌えると判明

女性の下着姿を見て興奮するのは人間の男性(または女性)の特権だと思われていたが、ネズミもその楽しみを享受可能であることがカナダのコンコルディア大学の実験...

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画期的なセックスSNSが誕生!? ネットの向こうの相手の大人のおもちゃを遠隔操作

「毎晩、違う人とセックスしてみたいと誰もが夢見ていたことを、『LovePalz Club』が実現しました!」 コンピュータを介したバーチャル・セックス・...

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アメリカ発・レイプ薬を検出するカップが開発され話題に

アメリカ・CNNは8月15日、性的暴行などに使用される薬物の混入が見た目でわかる技術が開発されたと報じた。 それらカップ類はアメリカの新興企業、ドリン...

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ネットで簡単に購入できる「コピー版バイアグラ」についての賛否両論

最近、インターネットで購入できるED治療薬が話題になっている。代表的ブランドであるファイザー社の「バイアグラ」をはじめ、バイエル社の「レビドラ」、イーラ...

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仰天!「ペニスが2個ある男性」の発見

明治26年6月のこと、『東京朝日新聞』に岐阜県のある村で小学校の教師をしている21歳の男性のことが取り上げられた。その男性、体格は中肉中背でごく普通の健...

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オナニーがやめられなくて自殺した女性…イクイク病の恐怖

米・フロリダ州で持続的な性的興奮を引き起こす病気に苦しんでいたグレッチェン・モランネンさん(39)という女性が自殺した。海外ニュースサイトが報じたもので...

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日本でも増加傾向にある「梅毒」、その名称と歴史

「梅毒」といえば、エイズが登場するまでは性感染症のなかでも最も恐ろしいものであった。放置すれば全身のあらゆる器官を破壊し、やがては死に至る病である。現在...

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抗生物質が効かない!! 恐怖の新型淋病蔓延で性産業はどうなる?

先月、世界保健機構(WHO)が、淋病の変異株の感染が世界的に拡大していると警告した。しかもこの変異株は、抗生物質が効かないというからかなり怖い。淋病はも...

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「中出しセックスに興じる女性は鬱になりにくい」驚愕の研究結果に再注目!

ニューヨーク州立大学アルバニー校に在籍する心理学者、ゴードン・G・ギャラップ博士が、性科学の学術誌、 『Archives of Sexual Behav...

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性行為の潤滑化も!? メタボ改善効果でトマトがバカ売れ

先月、「スーパーの店頭からトマトが消えた!」というニュースがテレビや新聞、ネットなどを駆け巡った。実際、スーパーや百貨店ではトマトジュースが品薄状態とな...

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子種がアブナイ!? 成年男子の精子がここ20年で減少中!!

積極的に恋愛をせず、消費的物欲が低い男性のことを「草食系男子」と呼んで久しい。物欲や性欲のもと、恋愛や仕事に張り切る男性をさげすむ風潮も出てきている。時...

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知らぬ間に蔓延!? 「無痛ケジラミ」の恐怖

ほとんど報道されることがないが、医師や風俗嬢などに聞いてみると、STD(性感染症)にかかるケースはかなり多いとのことだ。すでに数年前からエイズ(後天性免...

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精力剤の「無料サンプル進呈」はどれほど信用できるのか

雑誌やネットの専門サイトなどに、精力剤の「無料サンプル進呈」という類をよく見かける。この場合、精力剤と言っても医薬品ばかりではなく、サプリメントや健康食...

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無精子症だと生中出しヤリ放題? ダイアモンド☆ユカイが無精子症を激白!! 

ロック歌手で俳優のダイアモンド☆ユカイが7月21日に著書『タネナシ?』(講談社)を発売する。今年11月に双子が誕生する予定、計3児の父となるユカイだが、...

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50代以上も要注意! 増え続ける高齢者層のHIV感染

厚生労働省エイズ動向委員会が、現在の日本には約1万8,000人のHIV感染・エイズ発症者が存在していると発表した。HIV感染やエイズといえば、かつては同...

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コレが宗教の未来型!? 信仰の世界にも電子化の波が到来

昨年のiPadの発売とともに電子書籍が広く認知されることとなったが、その電子化の波がキリスト教にまで押し寄せてきているのをご存じだろうか。聖書の電子書籍...

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離婚原因の5分の1がSNS!? ネット上の甘い誘惑

アメリカ婚姻関連弁護士学会(AAML)が全米で行った最新調査によると、離婚カップルの5分の1が名指しでFacebookを離婚の一因に上げており、離婚調停...

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痩せていると早漏!? 太っていると精子の質が悪い!? SEXと体型を科学する

「痩せていたほうがやっぱり健康に良い」「いやいや、太っているほうが統計の上では長生きできる」太った人と痩せた人、どちらが良いかという論争は尽きない。医学界...

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自分の精液にアレルギー反応 ヌクのがツライ恐怖の病

射精。それは言わずもがな、男性が生殖器から精液を放出することである。セックスやオナニーによってオーガズムに達したとき、射精とともに得られる快感や幸福感は...

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「ブスこそモテる」の実態が判明!? ブスに学ぶ僕らが絶対モテる方法

アメリカの大手出会い系サイトOkcupidが、その膨大なデータを基に「どんなタイプの女性がモテるのか」を分析、発表した。それによれば、誰が見ても「かわい...

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45%が剃毛で勃起、8%が射精 医療現場の難問

中国四川省にある、攀枝花市第二人民医院の調査データから、「剃毛中の勃起を防ぐには、世間話をすることが有効」と発表された。16歳~60歳の正常な勃起機能を...

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セガレがセガレで恥をかかないように......「むきむき体操」に励む母親たち

「包茎」という言葉に、いいイメージを持っている人は少ないだろう。包茎をコンプレックスに思っている男性は多いだろうし、どうやら女性の側も包茎を快く思ってい...

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『アルコールはコカインやヘロインよりも危険』 嗜好品に関する論文発表

嗜好品の中には、摂取しないことで物足りない気分になるというだけのものばかりではなく、含まれている物質の作用で依存症になってしまうものもある。たとえば、お...

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エセ科学がはびこる「助産師」の世界

医療にまつわる不祥事の報道が近年急増しているためか、「病院での出産」を望まない妊婦が、年々増えている。その流れの中で、自宅出産のほか、戦後の一時期を境目...

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セックスしながらインターネット!? 最中にされてイヤなこととは?

セックスとは、愛し合う2人がそれぞれのスタイルをぶつけ合い、その2人だけの関係を築き上げていく過程。そう、それはある意味神聖で神秘のヴェールに包まれた....

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社内恋愛でやる気アップ!! でも危険がいっぱい

いまや働く男女の半数近くが経験しているという、社内恋愛。同じ社内にいるからこそ感じる楽しいところ、大変なところの両方があるというのが一般的なイメージかと...

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仕分けした予算でタイムマシン!! 菅政権の「次なる迷走」の行き先を予測

民主党政権の政策の中でも、賛否両論の激しいものが、昨年来の「事業仕分け」。無駄遣いが指摘される公共事業などへの予算の削減を柱とした一連の政策は、「聖域に...

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やっぱり成立しない? 男と女の友情

アメリカ最大級のオンラインアダルト向け玩具店「アダム&イブ」(http://adamandeve.com)がセックスに関する大規模なアンケートを行ったと...

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タダで捨てるなんてとんでもない! 処女の価値は2700万円!?

古今東西、処女は神聖な存在、価値のある存在として扱われてきた。現在の日本では、非処女に対して比較的寛容な世論が形成されつつあるが、非処女が増加傾向にある...

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ビル・ゲイツが世紀の大発明!? キンタマに超音波を当てて避妊!

パイプカットにかわる男性向けの避妊方法が登場し、話題となっている。その方法とは......、睾丸に超音波をビビビと当てること。これで6カ月間は精子を生産...

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「セックスレスが死を招く」 童貞薄命とはあんまりだ!?

今年5月9日の英国「デイリー・メール」紙によれば、妻に性的な対象として見られていない男性は、妻に性的な対象として見られている男性と比べ、心臓病や脳卒中の...

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おっぱいが地震の原因!? 文明の衝突を象徴する世紀の「バカ実験」

「女性が露出度の高い服装をすることにより、若い男性が道を誤り、社会において不倫行為が増え、その結果地震が増えるのである」 この発言、もともとは女性を誹謗...

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きちんとした恋愛関係の約2倍の確率でカジュアルな性関係を持つ大学生たち

アメリカの大学では特に、キャンパスにある男女一緒の建物の中で寮生活をする学生が圧倒的に多いため、異性と肉体関係に陥る機会はごろごろ転がっていると言ってい...

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性医学の専門家が推奨! 「朝セックス」のススメ

セックスといえば「夜、暗い場所でするもの」というイメージが一般的。特に夫婦や社会人カップルは昼間に仕事があるので、どうしても夜しか時間がない.........

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ぺロニー病の山崎邦正は大丈夫!?  1時間以上の勃起は危険!

インドにて、勃起が3週間も治まらず、ペニスが使い物にならなくなってしまった男性がいるそうだ。そんな恐ろしすぎる報告がなされ、ネットを中心にさまざまな論議...

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ライブカメラで裸が見られる!?

今月初め、ドイツ沖で消息不明になってしまった男性が遭難中、偶然その場所をライブカメラで鑑賞していた女性に発見され、通報の末に無事に救助される、という幸運...

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セックスのチャンスは1日5回もある!? 英国ナンパ師の「機関銃式誘い術」

先月8日、英テレグラフ紙が面白い統計情報を掲載した。 男性が「セックスについて考える」平均回数は年間約5,000回で、一日13回。女性の場合には1日...

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Gスポットは妄想の産物だった!? 女のアソコは奥が深すぎる!

Gスポットとは、1950年にドイツの産婦人科医グレフェンベルクが発見した膣内の性感帯のことで、彼の頭文字から名付けられた。このGスポットを刺激すると、本...

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ヒット商品なのにまったく効かなかった伝説の精力剤!

ダイエット商品と健康食品、それに精力剤、この3つには共通点がある。まず、何の効果もない製品が非常に多いこと。そして、効果がほとんどないものや意図的なイン...

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プレイステーション3がハードディスク内のロリ画像を暴き出す!

家庭用ゲーム機の歴史を変えたファミコンの登場から26年。登場時からは想像もつかないような驚異的な進化を遂げたゲーム機。とりわけ、ソニーのプレイステーショ...

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勃起したペニスが戻らない! 効き過ぎた精力剤事件「牛の脳下垂体移植法」

精力剤というと効能のないインチキ商品が多いことで知られているが、反対に効果が出すぎて困ったというケースも報告されている。 まず昭和27年頃、戦後間もな...

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異性にモテたきゃ、野菜を食べろ!?

イギリス、スコットランド発「もっと野菜を食べなさい!」という母親の声が、未だ独身のあなたには、別の意味を持って迫ってくることになるかもしれない研究結果が...

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子どもの異常行動は化学物質が原因?

『学級崩壊』の問題がメディアで取り上げられるようになって10数年。子供の倫理観、道徳観の欠如は未だ大きな社会問題となっている。 保護者たちはその原因を...

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