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風俗の記事一覧

風俗は大人の遊園地。完全な非日常がそこにはあり、世知辛い日々を片隅に追いやって、時には別人格になって、かつ性癖と真摯に向き合い、お金と時間を浪費して楽しむ。オトナでなければ無理な遊び。若者の風俗離れも言われて久しいが、それは他の娯楽を先に知ってしまったからなのかも…。もしくはコミュニケーションの問題か…。もちろん、自分の望んだパーフェクトな女のコが来るわけでもないし、ドンピシャな満足感に浸れるともかぎらない。それでもなお風俗があるのは、そこに奇跡が潜んでいるから。あくまでただの可能性のお話。買わない宝くじは当たらない。

今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!


今回筆者が訪れているのは、大久保のホテヘル『派遣社淫』。OLスーツ姿の女性を相手に、思う存分セクハラプレイや社内恋愛風のドキドキプレイを楽しめるお店だ。

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フーゾクを利用する際の情報源として、かつては大きな影響力を持ち、そして現在ではほとんど消滅してしまったものがふたつある。ひとつは三行広告。もうひとつはピ...

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今回筆者が訪れたのは、大久保のホテヘル『派遣社淫』。“セクハラされたい願望”が強い女性が多く在籍していることで有名なお店だ。

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女のコが風俗で働く理由のほとんどは、言うまでもなく「お金が必要だから」だ。性的サービスにそこまで抵抗がない女性が集まることになるわけだが、中には「本当は...

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今回筆者が訪れているのは、錦糸町のデリヘル『新生!いーぐみ-東京キャンパス-』。入店して間もないのにリピーター客を獲得している驚異の新人“すず”チャンへ...

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今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本...

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今回筆者が訪れたのは、錦糸町のデリヘル『新生!いーぐみ-東京キャンパス-』。ギャル質の高さに定評のあるお店で、どの娘も下手なアイドル顔負けのレベルなのだ...

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GW連載の最後は、昭和~平成の風俗に関することをテーマにしたクイズです! あなたは何問正解できるか。正解は次ページ。 

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平成の歴史を振り返る際、誰もが頭に浮かぶのが“災害”の時代だったことではないだろうか。1991年雲仙・普賢岳噴火から始まり、95年には阪神淡路大震災が。...

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戦後、ニッポンの風俗は大きなターニングポイントを3回経験している。最初は、昭和33年「売春防止法」によって赤線が廃止になった時だ。それ以降、ニッポンの風...

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今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本...

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平成に入ってまもなく訪れたヘアー解禁の流れによって、出版業界で最も潤ったのは、風俗誌界隈ではなかっただろうか?

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昭和60年に風営法が改正され、やっと開花したニッポンの風俗が一気に縮小してしまうのでは…と思われたが、神風が吹いた。昭和61年、バブル経済の到来である。...

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令和元年、そして、新天皇御即位おめでとうございます。記念すべき令和初日は、昭和風俗がもっとも輝いてたあの時代への足がかりとなった歴史からです。

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昭和53年(1978年)、売春防止法施行を機に急増したトルコ風呂と、大阪万博後に急増したピンサロ、それまでは主にその二つしかなかった風俗界に、一筋の光が...

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オリンピックを1年後に控えているということで、ちょっとそれに関する話を。日本がオリンピック誘致に成功したのは、昭和39年(1964年)の第18回大会が最...

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ニッポンの代表的風俗といえば、北のアノ人のお父さんもお忍びで来日して遊んだことがあると、まことしやかに語られている「トルコ風呂(現ソープランド)」である...

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今回筆者が訪れているのは、銀座のデリヘル『JKリフレ裏オプション N 銀座店』。10代の女性をメインにしたデリヘルで、ロリ好きな人にはたまらないお店だ。

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風俗なのに挿入はNG、挿入NGなんだけどOKな店もある? という外国人には理解できない独自の進化を遂げたニッポンの“ガラパゴス風俗”。

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このコラムで度々書いてきたが、筆者は巨乳が好きだ。これまで幾度となく巨乳の女の子を講習してきたし、暴走しすぎて危ない橋を渡ることもあった。目の前にすると...

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高級クラブがひしめく大人の社交場・銀座。その銀座に、10代の女性をメインにした高級デリヘルが今春オープンした。 興味をもった筆者は、ツテを頼りにこの店に...

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店長になって数年間は忙しくて休みなどなかなか取れなかったが、従業員や次の店長候補の育成がある程度終わると、連休が取れるくらいまでになった。

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4月といえば、どこもかしこもフレッシュな人材で満ち溢れる季節だが、実は風俗業界も例外ではない。ゴールデンウィークにひと稼ぎしようと、この時期に入店するキ...

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皆さんは、腰が浮いてしまうほどテクニシャンな女のコからサービスを受けたことがあるだろうか? 私は一時期、風俗は本番行為が一番気持ち良くて、一番のサービス...

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今回筆者が訪れているのは、新大久保のホテヘル『ウルトラグレイス24』。お相手は、167センチという高身長の桜井ひな(さくらい・ひな)チャン。インタビュー...

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今回筆者が訪れたのは、新大久保の老舗ホテヘル『ウルトラグレイス24』。在籍女性の多さと質の高さで有名な同店だが、今回店長がオススメしてくれたのは入店1か...

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性欲の強い者にとって結婚は、ある意味拷問かもしれない。相手はひとりに限られ、しかもそのお相手が毎日自分の欲望に応えてくれるとは限らない。かといって、外に...

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ドSだと思ったが、実際はMっ気たっぷりの笑顔の女のコ、“今賀はる(いまが・はる)”。彼女の目は、しっかりと業界の行く末を見つめていた。接客術やテクニック...

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女性の働き手不足に頭を抱え続ける風俗業界。他店の女のコを引き抜き、自分の店で働かせるという方法を取る人間も少なくない。トラブルが起きやすい方法ではあるが...

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手コキ研究会代表にして講演家、そして現役風俗嬢と多面的な顔を持つ“今賀はる(いまが・はる)”。2年かけて全国47都道府県の風俗店めぐりを終えたと聞くと、...

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風俗業界で常につきまとう問題、それは働き手である女性不足だ。 毎年多くのデリヘルが開業するが、働き手も、そして利用者も減少しているのが現実だ。 とはいえ...

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今回筆者が訪れているのは、池袋のアナルファック専門店『AF革命絶頂アクメ』。お相手は、店長イチオシのひよりチャンだ。彼女は生AFのオプションに対応してお...

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風俗で働こうとする女のコの志望動機の多くは「お金」だ。しかも、できれば手っ取り早くお金を稼ぎたいと考えている。  つまり、エロいことが好きだから風俗で働...

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“アナルファック(AF)”という特殊なプレイが風俗で気軽に遊べるようになったのは、今から四半世紀近くも前のこと。

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風俗やAVでテッパン人気を誇る“巨乳”。もちろん筆者も大好きなわけだが、風俗業界でいえば、「巨乳専門店」で働く嬢がたまらない。

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筆者は昔から性欲が旺盛な方で、デリヘルの業界に入ったのも「ちょっと美味しい思いができるんじゃないか?」というなんとも単純な理由だった。

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今回筆者がお邪魔しているのは、大久保の老舗ホテヘル『大久保制服向上委員会』。  店長がオススメしてくれたのは、攻められるのが大好きだという“まり”チャン...

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あくまで私の経験上だが、風俗に働きに来る女子大生の貞操観念は低い傾向にある。  多くの女性は本番をすることに抵抗を抱いたり、そもそもそういった話を店のス...

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風俗激戦区のひとつと言えるのが、新宿駅のお隣の大久保だ。周囲にはラブホテルが密集しており、自然とホテヘルが数多くオープンしているのだろう。

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読者の皆さんは回春マッサージや性感エステで遊んだことはあるだろうか。  私は過去に何度か遊んだことがあるが、普通のヘルスサービスと違って男性が完全受け身...

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前回のインタビューで(※)、現役風俗嬢がアイドル活動をする理由が“風俗業界の底上げ”だということがわかった。今回は風俗嬢として、そしてタレントとしての考...

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アイドルを引退後AVに行くというのは、もはやありがちな道ではあるが、風俗嬢からアイドルになり、しかも両方とも現役という女の子は非常に少ない。今回はそんな...

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“巨乳の女性には大らかな人が多い”という統計をどこかで見たことがあるが、あながち間違いではないと個人的にも思う。

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今回筆者が訪れているのは、新宿の風俗エステ『新宿アラマンダ』。お相手となるのは、入店1か月ほどの“立花みさき”チャンだ。インタビューで彼女の人となりを知...

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普段は大人しいのにベットでは豹変…風俗店の女性プロフィールでよく見かける表現だが、実際にそういった女性と遊んだことのある人はどのくらいいるだろうか。

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今回筆者が訪れたのは、新宿の風俗エステ『新宿アラマンダ』。モデル並みのルックスと抜群のマッサージテクニックの両方を兼ね備えた女性ばかりが在籍していて、多...

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