【ネットナンパ】「ま、また会ってくれますか?」40歳独身スレンダーOL、クンニの最中に再会を懇願

 その後、別々にシャワーを浴び、ベッドインすることに。


「それじゃあ、俺のほうからご奉仕させてもらうね」

「ご、ご奉仕ですか?」

「うん。だからレイちゃんは女王様になった気分で楽しんでね」

「フフフ、分かりました」


 軽めのキスからスタート。しかし、レイちゃんの唇は固く閉ざされていて、こちらの舌の侵入を拒んでいるように思えた。

 ここは無理攻めしてはいけない。すぐにディープキスを諦め、オッパイを愛撫することにした。

 スレンダー体型のレイちゃんだったので、オッパイもかなり控えめなサイズだった。

 筆者は生粋のオッパイ星人だ。わずかな膨らみしかない乳だってオッパイには変わりない。

 痛みを与えないようゆっくりと乳房を揉みほぐしてから、舌先で乳首の周囲を舐め始める。


「アんっ」


 まだ乳首を攻めていないというのに、レイちゃんが早くも声をあげる。

 時間をかけて心の垣根を壊していたので、受け入れ態勢が整っていたのだろう。

 あまり焦らすのも失礼なので、乳首を口に含んで唾液たっぷりの舌で転がしてみる。


「い、いいッ! 気持ち、いぃぃぃ」


クックっく!


 思わず笑みがこぼれそうになってしまった。

 第一印象では性格がキツそうに見えたレイちゃんだが、今は母猫に甘えるような子猫ちゃんみたいなものだ。

 このギャップにうっとりしてしまう。

 お次は乳首を軽く吸引しながら、乳輪を舐めてみる。


「あぁ、それも気持ちいいッ!」


 下からレイちゃんが抱きついてきた。これはもっと舐めてという彼女なりの意思表示だろう。

 抱きつかれたせいで身体の自由が制限されてしまったが、こちらの体重を相手にかけないようコントロールしながら愛撫を続ける。

 日ごろから運動不足を自覚しているが、毎日のようにセックスしているおかげで体幹のコントロールには少しばかり自信がある。

 好きこそ物の上手なれというヤツだ。

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