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【ネットナンパ】セフレ相手に性欲を解消していた40歳の人妻さんと汗だくエッチ!


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 遠目から値踏みしながら近づいていく筆者。

 ソノコちゃんは、スレンダー体型で小顔だった。身長はかなり低めで、140センチ台半ばといったところか。パっと見た感じは、当たりの部類だろう。そして、近づくにつれ、ソノコちゃんの顔が見えてきた。

 
オッ! こりゃイイ感じじゃん!?

 
 彼女の顔は元・女子バレーボール選手の三屋裕子に似た感じで、なかなか色っぽい。筆者の好きなタイプである。

 そのままツツツと近づいていき、声をかけることに。

 
「こんばんは、ソノコちゃんだよね?」 
 
「あっ! ショーイチさんですか?」 
 
「そう。【イククル】で約束させてもらったショーイチだよ」 
 
「ああ、良かったぁ」 
 
「え?」 
 
「怖い人が来たらどうしようって思ってたんですよ」 
 
「だって、写メを送ってたでしょ?」 
 
「でも、実際はどうか分からないから不安だったんです」 
 
「そっかぁ。実物はこんな感じだけど、嫌じゃない?」 
 
「全然そんなことないですよ。むしろ嬉しいくらいです」 
 
「ほ、ホントに!? 無理してない?」 
 
「優しそうだし、その辺の男性よりずっと素敵だと思いますよ」

 
クーッ、なんてクチが上手いんだ!!

 
 矢継ぎ早に筆者を褒めてくるソノコちゃんに、すっかりメロメロになってしまった。普段、容姿のことで人から褒められることがないので、ちょっと褒められただけでベタ惚れしてしまう筆者なのだった。

 
「じ、じゃあ、さっそくだけど行こうか?」 
 
「はぁい」

 
 こうして肩と肩が触れ合いそうな距離で仲良く並びながら、ホテル街に向かうことに。

 途中のコンビニで飲み物を購入し、いつもよりグレードの高いラブホにチェックイン。そして、軽く喉を潤した後、別々にシャワーを浴びてベッドインの運びとなった。

 
「痛いことや汚いことはしないから安心してね」 
 
「フフフ、本当に優しいんですね」 
 
「あっ! あと何かリクエストはあるかな? できるだけソノコちゃんの要望に応えてあげたいな」 
 
「んー、そうですねぇ。私、後ろからされるのが好きなんです」 
 
「了解! じゃあたっぷり愛撫した後に、後ろからシてあげるね」 
 
「はぁい」

 
 ディープキスしながら、Bカップほどのオッパイを優しく揉みほぐしていくと、すぐに彼女の乳首がカチンコチンになり、甘いアエギ声が漏れだしてきた。


人妻奴隷調教クラブ 佐々木あき

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