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ファンの声が後押しとなりAV業界に舞い戻った三上悠亜…“MUTEKI専属女優契約”でトップ女優街道爆進開始!


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 芸能人限定メーカーの「MUTEKI」より、“国民的アイドルグループのグラビアプリンセス”という肩書きを引っ提げて、2015年6月1日リリースの『Princess Peach』でAVデビューを果たした三上悠亜。これが大きな反響を呼んで好セールスを記録。1本限りのAV出演ながら、2015年のAVシーンを代表する顔となった。

 今年1月1日には再び彼女をAVで観たいというファンの声が後押しとなり、ついに2本目のAV出演作『快感』をリリース。翌月には『絶頂×4本番』で濃厚なセックスに挑んで新境地を見せた。

そしてMUTEKIとの専属女優契約が決まり、その第一弾として2016年4月1日に完全主観映像の『ボクのカノジョは三上悠亜』を、満を持してリリースする。

間違いなく今年はトップAV女優の座を争うであろう彼女に、AV出演を決断した理由から撮影裏話まで根掘り葉掘り聞いてきました!

――AVを始めるきっかけは何だったんですか。

「前のお仕事を辞めて、新しいことに挑戦したかったのと、新しい自分を見てみたいなと。あとAVにも興味があったので、お話をいただいた時にやってみようと決めました」

――AVデビュー作『Princess Peach』に出演するにあたって、ほかの女優さんの作品は観ましたか。

「自分らしくやりたいなというのがあったので、あえて観ませんでした。観ちゃって、それに寄せてしまうのが嫌だったんです。今は勉強というよりは、こういうAVもあるんだという感じで観るようになりましたけどね」

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――そもそもAVデビュー前にAVを観たことはあったんですか。

「ありました。1本まるまる観ることはなかったんですけど、興味はあったので、ネットで動画を観たりしてました」

――撮影前日はどんな気持ちでしたか。

「直前まで実感がなくて、そのまま撮影に臨んだんですけど、いざカメラの前に立ったら男優さんに任せきりというか。すごく緊張して汗をかきました。ただ、事前に監督さんが内容を分かりやすく説明してくださったので、初めてにしてはやりやすかったですね。男優さんも優しくてエスコートが上手だし、皆さんに助けられた現場でした。あとカメラを意識すると何もできなくなるので、あまり気にしないようにして、自分なりに今の精一杯を出せればいいなと思いながらやりました」

――カメラの前で裸になることに抵抗はなかったんですか。

「めちゃくちゃ恥ずかしいってことはなかったですね。前のお仕事が女子だらけで、着替えの合間に下着姿でいることがそんなに珍しいことではなかったんです(笑)。さすがに男性はいなかったんですけど、メイクさんとかスタイリストさんもいる中で早着替えも普通だったので、そこまでは抵抗がなかったです。それが男性になったというか。しかも仕事で女の子の裸を見慣れている人たちだから、そこで恥じらってモジモジしてもなぁって思ったら、緊張もほぐれました」

――デビュー作なのに、かなり落ち着いた気持ちだったんですね。

「その場でテンパるってことはなかったです。自分で頑張ってもできないことはたくさんあるので、監督さんや男優さんに言われたことを、ちゃんとやることが大切だなと。とはいえ、明るい中での撮影は恥ずかしかったですし、3Pも普段は絶対にしないことだから、1本目でいきなり3Pをやるんだって驚きもあって(笑)。でも3Pは撮影の最後だったので、かなり気合も入りました。経験豊富な男優さんが二人いるので、身を委ねていたらあっという間に終わりましたね」



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