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「もう解禁するものないけど、私でいいの?」ショートカット美少女・湊莉久、team ZERO専属女優としての覚悟


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 2013年4月のデビュー以来、ショートカットの似合うボーイッシュなAV女優の代表格として、普段は健康的なイメージながらもカラミになるとどんな過激プレイにも体当たりで挑むNG知らずのハードコア女優として、数多くのAVメーカーから引っ張りだこだった湊莉久。しかし2014年12月29日、突如としてブログでAVの無期限休止を発表してAVファンを驚かせた。AV休業中も精力的に活動を行い、『DMM.R18アダルトアワード2015』最優秀女優賞も獲得。AV復活の期待が高まる中、なんとデビュー3年目にしてteam ZEROの専属女優として再出発することになった。また恵比寿★マスカッツのメンバーとしても活動するなど多方面で活躍する彼女に、休業中から専属女優になるまでの日々と、team ZERO出演作の裏話を存分に語ってもらった。

――専属女優の話を聞いた時はどう思いましたか。

「私でいいの? もう解禁するものないよ、ですね(笑)。あと今でもそうですけどプレッシャーも大きかった」

――プレッシャーというと?

「それまで、いろんなメーカーさんの作品に出させていただいて、いつも全力で臨んではいたんです。でも撮影は月イチじゃないから、どこかで次もあるって気持ちがあったんですよね。でも専属になると月に一本だから、絶対にこけられないぞって」

――専属になると、ある程度はスタッフも固定されていくから安心感もあるんじゃないですか。

「すごく気を遣ってくれるから、新人さんってこんな気分なのかなって(笑)。じゃあ甘えようかなとも思うんですけど、気を遣われるのが得意じゃないほうだから、どうしていいか分からなくて」


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――専属が決まった時に、メーカーの方から「こういう専属女優になってほしい」みたいな話はあったんですか。

「特に何も言われなかったですね。ただ、『もう何もやることが残ってないです』って私が言った時に、『今までいろんな作品に出てきたからこそ、同じようなことをやっても自然と違う作品になるから、そこは気にしなくていいよ』と言われました」

――専属が決まる前に半年間、AVの撮影を休業していましたけど、どういう理由があったんですか。

「体調が良くなかったのと、あまりにも撮影を詰め込み過ぎていたので一回休んでも許されるだろうと(笑)。ただAVを休業していただけで、月に15本入っていたAV撮影がグラビアやインタビューのお仕事になったので、自分では休んだって感じはないんです。AVを休んだ直後に1st写真集の話が決まって、撮影で海外に行って、出版イベントで地方にも行って、というのもありましたしね。おかげさまで体調は良くなりました」

――それだけAVの撮影は過酷ってことですよね。

「朝早くて夜遅いので、撮影が続くと、どうしてもキツいなって感じることが多くて」



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