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“伝説のAV女優”吉川蓮、プレステージ専属で完全復活! 磨きがかかった美しさと明かされたドエロな素顔


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 2015年2月11日にプレステージ専属女優として『新人 プレステージ専属デビュー』でデビューするも、たった4本の作品を残して表舞台から姿を消した吉川蓮(よしかわ・れん/特設ページはコチラ)。しかし、約2年間の活動休止期間を経て、同じくプレステージ専属女優として『働く痴女系お姉さん vol.07』で完全復活を果たした。本作では美しさに磨きがかかった彼女が、OL・ナース・女教師・エステティシャン・CAと5つのシチュエーションで、嬉々として華麗な痴女プレイを繰り広げている。

 ブランクを感じさせないどころか、AV女優としてパワーアップした吉川蓮が、活動休止に追い込まれた理由は交通事故。その辺の事情から、AV復帰の話などを直撃した。

――活動休止の理由は交通事故だったそうですね。

「そうなんです。トラックに轢かれてしまって全身骨折しちゃったんです」

――事故の直後は意識があったんですか。

「事故った瞬間はあるんですよ。でも何が起こったのか分からなくて、すごく寒くて、このままだと死んじゃうって思ったんです。それで救急車が来て、そのときも意識はあるんですよ。車内で手当のために血だらけの服を着るんですけど、お気に入りの服だったから喚いていたら、そのまま意識がなくなって…。それで目覚めたら病院のベッドの上で、二日間眠り続けていました」

――当然、目覚めたときは絶望的な気持ちになりますよね。

「それが正直ホッとしました。いろいろ忙しくしていた時期で、これで休憩できるなって思ったんですよね」

――AVの仕事はどうだったんですか。

「目覚めたときには考えられなくて、時間が経ってから、『あ、ヤバい…イベントとかもあったな』って思いだして焦りましたね。結果的にドタキャンになって、プレステージさんにはご迷惑をおかけしました」

――入院生活はどれぐらい続いたんですか。

「リハビリも含めると半年ぐらいですね」

――入院中のAVの仕事を復帰しようとは考えたんですか。

「実はリハビリ中に1本だけ出演したんです。コルセットも取れて、あとは脚のリハビリだけって状態だったんですけど、事故前と同じパフォーマンスができなくて。これはダメだなと思って、結果的に休業することになりました」

――リハビリ後は、どういう生活を送っていたんですか。

「以前からやっていたバレエの先生は続けていたんですけど、小っちゃい子って最初についた先生の影響を受けるので、子供に教えるのは無理なんですよね。だから、主婦を中心に教えていました」




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