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【世界風俗探訪・メキシコ編】最大の売春地・スリバンで出会った二人の娘


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メキシコシティの公園


 言葉もロクに通じない、風習も違う国をあてもなく旅をする…。その国で出会う異文化は刺激的であり、エンターテイメントでもある。そして、男として気になるのが『風俗』だ。異国の地で風俗店に飛び込むことはスリルがあるからこそ、虜になってしまうのだろう。

 これまでにビジネスで何度も海外を訪れている私だが、何度か危険な目に遭って学んだことがある。そのひとつが、「むやみに写真を撮らない」ということだ。もちろん、観光区域であれば問題はない。しかし、人々が普通に生活を送っている場所でカメラを構えるということが、危険な行為になることが珍しくない。

 その理由は、信仰に基づくものだったり、住民の劣等感から来るものだったりさまざまだ。とくに貧困地域でカメラを構えると、それだけで金を持っていると白状しているように受け取られ、ターゲットになることもある。また、風俗・売春にかかわる“セックスのある地域”も同様だ。だから、私の海外での写真は極端に少ない。それだけ危険な地域に行っているということになるワケだが…。

 もちろん、一夜を共にした女性の写真なんて撮れるわけもない。…はずなのだが、実は、たった1枚だけ私の手元にある。しかも、そこには二人の女性の姿が。それは、8年前にメキシコで撮影したものだった。

 以前にも、メキシコについて書いたが、その際、私はメキシコシティにあるスリバンという売春地域で遊ぼうと思ったが、調べるほどに危険な区域だと分かり、一度は諦めた。しかし、帰国して何か後悔のようなものを感じていた。
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 その後、私はスリバンについて調べた。そして、日本人であってもメキシコ人と一緒であれば多少は危険が緩和されること、さらに、日本人ということで多少ボラれることを覚悟すれば、最悪の事態は免れるという結論に至った。

 そして、ふたたびメキシコを訪れる機会に恵まれた私は、迷わずスリバンを目指すことにした。現地コーディネーターは、前回、一緒にソチミルコという地域の売春宿へ行ったアロン氏だ。


『エヴァリー』


メキシコ美人といえば、サルマ・ハエックかな

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