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ありえない広さのソープランドに潜入


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ThinkstockPhotos-93701756.jpg※イメージ画像:Thinkstockより

 ソープランドといえば、風俗の王様とも呼ばれていることもあって、豪華絢爛な部屋とゴージャスな泡姫…というイメージを持つ人も多いと思う。

 実際、高級店と呼ばれる2時間で10万円以上するソープランドでは、そういったイメージ通りのサービスを受けることができる。高級店のベッドルームやバスルームはとにかく広い。特にバスルームが広いメリットとしては、マットプレイで使用するエアーマットに大きなものが使え、泡姫の動きもダイナミックになる。

 しかし、格安店と呼ばれる、たとえば45分で1万円未満のソープランドとなると話は違ってくる。たとえば、筆者が先日体験した池袋のソープランドでがまさにそうであった。

 池袋といえば、多彩なジャンルの風俗店が集まる地域として有名だ。ソープランドは10軒以上あるが、これは東京を代表する風俗街である新宿よりも多い。さらに、“ソープヘルス”といった曖昧な表現で営業している店舗もあるので、合わせればなかなかの数になるハズだ。

 さて、筆者が訪れたソープランドだが、まず驚かされたのは地下にあることだった。階段には荷物が置かれていて、猥雑な雰囲気が漂う。

 待合室は受付と一体になっていて、スタッフとの距離がやたらと近かった。そのことで、待っている間にやたらとスタッフと目が合う。普通、どんなに小さな店舗でも、待合室は受付とは別になっているものだが…。



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