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【世界風俗探訪・フィンランド編】お堅い新聞にもコールガールの情報がッ!


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※イメージ画像:Thinkstockより

言葉もロクに通じない、風習も違う国を旅する…。出会う異文化は刺激的で、エンターテイメントでもある。そして、やはり男として気になるのは『風俗』だ。異国の地で風俗店に飛び込むことにはスリルがあり、だからこそ虜にもなってしまうのだ。

 私は仕事関係で海外へ赴くことが多いが、一方でゲストを迎え入れることも少なくない。いわゆる接待をすることも多く、外国人でもプレイが可能な風俗店を紹介することもある。つまり、彼らは私同様にスケベで、自国でもそのようなことをしているような輩だ。

 そんな外国人ゲストが日本の風俗で驚くのが、『風俗情報誌』の存在だ。風俗店の情報が明確に記され、さらに女のコが顔出しで出演している大量の広告は、彼らにとっては信じられないものだという。日本では地域の条例によるが、許可を得て営業をしている風俗店であれば、基本的に広告を出すことが可能だ。それでは、海外の風俗店はどのように宣伝しているのか。

 まず、外国における風俗とは売春のことで、日本でいう“風俗店でのプレイ”などとは別種のものだ。サービスを受けたい場合は、売春宿を利用することになる。売春宿は一定の区域に数軒が集まっていることがほとんどで、その地域に行けさえすれば、交渉力は必要だが何とかなる。つまり、情報誌などは端から必要ないというわけだ。

 ただし例外もある。それは、グアムなどの日本人観光客が多い地域だ。日本語の観光情報誌(紙)があり、紙面の片隅にマッサージパーラー(ソープランド)やストリップの広告が出ていることがある。このような風俗系広告で、私がいままでで一番驚いたのは、12年前に訪れたフィンランドだった。


『Girls―遠い国の、美女たち』


ハードル高い

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