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【世界風俗探訪・上海編】 伝説の雑技団エッチ!?


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※イメージ画像:Thinkstockより


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言葉もロクに通じない、風習も違う国をあてもなく旅をする…。その国で出会う異文化は刺激的であり、エンターテイメントでもある。そして、男として気になるのが『風俗』だ。異国の地で風俗店に飛び込むことはスリルがあるからこそ、虜になってしまうのだろう。

 表裏を問わず世界中の風俗で遊ぶ私だが、性に対してオープンな国もあれば、ひたすら隠そうとする国もあり、考えさせられる。国によっては、性そのものをタブー視するところもあり、そういった場合、細心の注意が必要となる。

 たとえば、中華人民共和国(以下、中国)。私は、この国に対して、ほかの人よりも強く“性に厳格な国”というイメージを持っていた。というのも、私の元上司が“性的な問題”で拘束された経験があったからだ。

 元上司が騒動に巻き込まれたのは35年前。機内での時間潰しとして週刊誌を購入していた彼は、入国審査の場でこの雑誌をチェックされ、そのまま4時間も別室に拘束された。どうやら、2ページほどのヌードグラビアがマズかったらしく、国に悪影響を及ぼす人物扱いされたのだ。

 その話の印象が強く、私が実際に中国最大の都市・上海を訪れた3年前、上海虹橋国際空港での入国審査では妙な緊張感を持ってしまった。そのエピソードに大笑いしながら「そんなのチョー昔の話よ。とくに上海は昔からエッチなところがあるんだから!」と話してくれたのは、この旅で現地コーディネーターを担当してくれたウーさんだ。

 当時四十代半ばだった彼は、1990年代に日本へ語学留学をした経験があり、語尾はあやふやなものの日本語は堪能だった。日本では新大久保に住んでいて、ここでは書けない武勇伝をいくつも持っている男でもあった。

 そんな彼が「ほら! スゴイでしょ?」と連れていってくれたのが、上海の西部に位置する空港近くの大きな建物だった。それは工場のようで、内部からは規則的に何かをプレスする音が聞こえていた。もちろん、外からは何が行なわれているのかを知ることもできず、スゴさは微塵も伝わってこなかった。


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