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膣トレーニングが密かなブーム!? 女性たちが抱えるオトコには知られたくない悩み


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※イメージ画像:Thinkstockより

 男性がイチモツの長短や太細で悩むように、女性も下半身のデリケートゾーン周辺で悩んでいるのである。とはいえ男性にとっては、女性が何にどの程度悩んでいるのか具体的に理解することは難しい。コンプレックスというものはなかなか厄介なもので、人に見られ、評価の対象となる場所ともなると必要以上に悩んでしまうものである。デリケートゾーンもそのひとつで、普段は隠れているのに、「セックス」という一大イベントにおいて、あろうことか好きな人にご開帳しなくてはならないというハードルの高さから、悩みが尽きないものだという。

 そんなデリケートゾーンの見た目的な悩み。男性諸兄は「黒ずみでも気になるのかな?」と浅く考えがちだが、女性の中には「大陰唇がシワシワすぎてパートナーが性行為を望まなくなったのでは」と思い詰めている人もいるというのだから驚きである。個人的なことだが、大陰唇について「うむ、これは素晴らしいハリ感だ」や「シワシワすぎて萎える…」などとこれっぽっちも感じたことはないので、そのことに女性が悩んでいるのが信じられないくらいである。ちなみに、大陰唇のシワを伸ばすには「ローズリフト」という施術法があるので、もし大陰唇のシワが気になるという女性をご存じなら、オススメしてみるのもいいかもしれない。ただし、その女性との関係に亀裂が入る場合があるので薦める際には細心の注意が必要だ。

 見た目に悩みはなくとも、機能面で悩んでいる人も多い。機能面、つまり膣の締りの問題だ。男性とは単純なもので、膣の締め付けが強いだけで喜んでしまう生き物である。逆に、膣の締まりが緩いと、それだけでハズレを引いた気分になるものだが、我々男性陣の勝手な評価に女性たちが一喜一憂していると思うと、なんだか申し訳ない気持ちになってくる。


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