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おっぱいとストレスの関係 巨乳ちゃんは保育園に多い!?


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 おっぱいの大きさを決める大きな要因としてストレスが関係しているらしい。そんな話題がネット上で盛り上がっている。

 元ネタは、大人の知的欲求を満たす雑学系サイトの『大人マジック』。同サイトによれば、おっぱいの正体は皮下脂肪と乳腺で、その組織は女性ホルモンの働きにより大きくなるという。妊娠時におっぱいが大きくなるのは、女性ホルモンの分泌が活発になるからだ。

 思春期になると、この女性ホルモンの分泌がだんだん強くなり、女の子のおっぱいは大きくなる。つまり、成長期にどれだけ多くの女性ホルモンを出せるかが、その子のおっぱいがAカップになるかEカップになるかの分かれ道だということだ。

 普通に生活していれば、それなりに女性ホルモンは分泌されるというが、問題は、その分泌を邪魔するものがあるということだ。そしてそれは"ストレス"なのだという。いわく、

「女性ホルモンの分泌は『脳下垂体』という場所から分泌されますが、この場所はストレスなどに影響されてしまうデリケートな場所なのです」

 思春期におけるストレスの負荷は、その女の子のおっぱいの大きさを、将来にわたって左右する。極度のストレスは、女性ホルモンの分泌を抑制するのだ。

 例えば、オリンピックなんかで活躍する女子アスリートは、みんなおっぱいがあるのかないのか分からないくらいだ。これは、思春期から過度のトレーニングを続けた結果、蓄積したストレスが女性ホルモンの分泌を抑制し、貧乳ちゃんになったということだ。

 特に思春期でのストレスの有無は、確実にその女の子のおっぱいの大きさを決める。つまり、思春期にあまりストレスを感じなかった子は巨乳ちゃんになる可能性が高いということだ。「巨乳はバカだ」なんて根も葉もない都市伝説のような言葉にも、そんなストレスの因果関係を知ると、どこか真実のような気がしてくる。

 その結果、おっぱいの大きさは学歴や職業にも影響を与えているようである。受験勉強に学生時代を費やして、大学に通い、大手企業に就職したような女の子は、当然その勉強漬けの毎日にはストレスを感じていただろう。結果、貧乳ちゃんになってしまうというわけだ。

 一方、専門学校などへの入学試験は、大学の受験勉強ほど過度なストレスがかからないと思われる。その違いが、おっぱいの大きさの違いとなって表れるというのである。つまり、専門学校卒業の就職率が高い美容師や保育士、栄養士などに巨乳ちゃんは多いと言える。特に保育士は、仕事で子どもと接するたびに女性ホルモンの分泌が促進され、大人になってからも、おっぱいが大きくなることがあるというから驚きだ。

 ところで、思春期におけるホルモンの分泌量が成長を左右するという話、実はこれ、男にも当てはまるらしい。いわく、"思春期における男性ホルモンの分泌量が、その男子のチンコの大きさを決める"。そして女子同様、男の場合もストレスはホルモン分泌を抑制する。つまり、チンコのでかい男はバカだということだ。そんな言葉に記者は「だから自分のチンコは小さいのか」なんて慰めてみるが、いやはや、やはりチンコはでかいに限る......? 貧乳で悩む女の子も、そんな気持ちなのだろうか、と想いを巡らせれば、貧乳と粗チンは何だか仲良くなれそうな気がする。
(文=峯尾/http://mineomineo.vox.com/

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ふかふか

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