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都市伝説的な風俗テクニック「のど輪締め」とは?


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 セックスでの四十八手をはじめ、性行為にはさまざまなテクニックがある。時代の流れによる流行り廃りなんてものもあって、中には『幻の技』と呼ばれる奥義も。例えば、ソープランドでのお客さんの指を膣の中で洗う『壺洗い』や、タマの裏からアナルまでの蟻のと渡りを舐めながら何往復かする『シルクロード舐め』などがそれだ。“幻”と呼ばれる理由は単純で、使い手が少なくなったことにある。

 最近、風俗ファンの間で「池袋に奥義が体験できる店がある」と話題になっている。それが、20年以上の歴史を誇るホテルヘルス『御奉仕関係~淑女の秘め事』で、“のど輪締め”ができる女性が在籍しているというのだ。

 まるで相撲の決まり手のような“のど輪締め”だが、これはオーラルセックスの一種。フェラチオがペニスをしゃぶるものであることに対して、のど輪締めは、まずペニスをのどの奥まで入れ込んで、亀頭をのどの筋肉で締め上げるというものだ。

 のどの奥までペニスを入れるということは、当然のことながら途中でえずく、つまり吐きそうになることから、なかなかできるものではない。それゆえ使い手がいないどころか、「そもそも身体の構造上、無理があるのでは?」という声もあり、都市伝説のように語られていたテクニックだ。

 それが体験できるということで、さっそく、取材を申し込むことにした。



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