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【SNSセクシー】魅せ方エロエロ! 人気グラドル、お色気自撮り


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 グラビアアイドルの倉持由香が発起人となり、2014年にTwitter上で生まれたグラドル自画撮り部。部員の数は年々増え続けており、今では部長の倉持も正確な人数を把握できないほどだという。そこで今回はグラドル自画撮り部の主要メンバーのほか、若手部員によるセクシーショットを集めてみた。

 

170227_kuramoti.jpg※画像:倉持由香Twitter(@yukakuramoti)より

 「グラビアモデルをもっと知ってもらいたい!」との思いから自画撮り部をスタートさせた倉持由香。今なお誰よりも多くセクシーショットをTwitterにアップする彼女は、自画撮り部の部長にして絶対的エースだ。この写真のように100センチのヒップを見せつけるショットが多く、部発足によって美尻グラドルとしての地位も確立した。

 

170227_yosida.jpg※画像:吉田早希Twitter(@yoshida_saki)より

 「標高90センチのHカップの名峰」といわれるバストで人気を集めるのは副部長の吉田早希。この写真ではバストがあまり見えないが、膝を立ててスカートの裾で絶妙にパンチラを防いでいる姿は何ともセクシー。自撮りテクが抜群なのも部員たちの特徴だ。

 

170227_tukamoto.jpg※画像:塚本舞Twitter(@mai_tsukamoto)より

 雑誌コラムなどの仕事をこなす塚本舞は、グラドル自画撮り部の書記に任命されている。音楽ユニット「夏の魔物」としても活動することから、SNSでは同グループで身に着けるピンク色のセーラー服姿を披露することが多い。残念ながら、来月でユニットを卒業することが発表されており、ファンからは「セーラー服姿もそろそろ見納めか…」と寂しそうな声が上がっている。

 

170227_aoyama.jpg※画像:青山ひかるTwitter(@hikaru06kon)より

 キュートな猫顔と95センチのIカップ爆乳で人気の青山ひかるも、グラドル自画撮り部を牽引するひとり。自分の画像をアップするだけでなく、ほかの部員たちの自撮りをリツイートすることも多く、部を大切に考えている様子がうかがえる。



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