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小池栄子の“巨乳伝”がセクシーすぎる…衰え知らずのボディとバラエティ能力


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※イメージ画像:『小池栄子2001 IBIZA×TOKYO』ポニーキャニオン

 今年2月に発表された『第23回読売演劇大賞』の最優秀女優賞に輝き、現在放送されている連続ドラマ『世界一難しい恋』(日本テレビ系)に出演するなど、女優として大活躍中の小池栄子(35)。かつてはバラエティを中心に芸能活動を送っていたが、そのイメージも年々薄まってきている。だが、彼女のバラエティスキルは少しも衰えていないようだ。

 13日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した小池。レギュラーメンバーの「くりぃむしちゅー」や「ネプチューン」といえば、かつて彼女と共にバラエティ界を賑わせた芸人たちだ。そんな彼らとのトークは、当然のように“タレント・小池栄子”に関する話題がメインになった。

 もともと女優志望で芸能界に入ったが、「稼ぐため」にグラビアを始め、いつの間にかバラエティに呼ばれるようになったという小池。芸人に囲まれた番組の収録は右も左もわからない状態だったが、「とにかく自分のコメントが一個でも多く使われたらいいな」との思いで取り組んでいたようだ。

 そのころは若槻千夏(32)や眞鍋かをり(36)といったライバルも多く、同世代の女性タレントとの共演では少しでもカメラに映ろうと常に「前かがみ」だったとのこと。かなり「攻撃的」だったと認めていたが、その積極性がバラエティでは有効だったのだろう。

 また、グラビアアイドルとしても高い人気のあった小池は、豊満なバストを生かしたギャグを持っていたことを告白。当時はオリエンタルラジオの“武勇伝”が流行っていた時期で、「その波に乗りたい」と考えた彼女は“巨乳伝”というネタを作ったという。それを聞いた有田哲平(45)は、「今は女優さんですから、(巨乳伝を)見たいと言ってもやってくれないでしょうけど…」とムチャブリ。すると小池は静かに立ち上がって、自らの胸に手を当てて「巨乳伝♪ 巨乳伝♪」と全力でギャグを披露した。


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女優人生の転機になった作品だとか

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