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AKB48・渡辺麻友、さまぁ~ず・三村のセクハラ発言にも微笑む余裕ぶりで汚名返上なるか


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※イメージ画像:渡辺麻友オフィシャルウェブサイトより

 テレビ界の一大行事である春の番組改編期もようやくひと段落し、視聴者の注目は早くも新番組の視聴率に移っている。日々ニュースサイトなどによって報じられる番組の“成績表”には多数のコメントが寄せられ、特にヤリ玉に上げられているのがフジテレビだ。“打倒ミヤネ屋”を掲げたお昼の情報バラエティ『直撃LIVEグッディ!』は平均視聴率1%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、森高千里(46)をMCに起用して21年ぶりの生放送歌番組という話題性を振りまいた『水曜歌謡祭』は初回から1ケタ続きで低迷するなど、ネット上では“危機的状況”と言われてしまうほど大きな話題を集めている。

 24日に行われたフジテレビの定例記者会見では、亀山千広社長が現状に「イライラしている」とまで発言。続けて「(低迷の原因は)ドラマにある」と持論を述べると、さっそくネット上は炎上状態に。ユーザーたちは、「バラエティのほうが深刻だろ」「何もわかってないんだな」などとコメントし、誤った認識を持っている人間がトップでは番組もつまらないものになって当たり前と指摘する。こうした反応を見る限り、フジテレビの低空飛行は今後も長引きそうだ。

 そんなフジテレビと同様、AKB48の渡辺麻友(21)も視聴率の低迷にあえいでいる。

 昨年開催された『第6回AKB選抜総選挙』でトップに輝いた渡辺が、ゴールデン・プライムタイム放送の連続ドラマで初めての主演に抜擢された『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)。放送前から注目を集めたが、ふたを開けてみれば初回6.2%、2話6.4%と低い記録を連発して、早くも今クールのワースト作品になるのではないかと危ぶまれている。

 さらに渡辺は番宣のために出演したバラエティでもトップアイドルとしての人気を示せず。通常回であれば、2ケタの数字をコンスタントに稼ぐ人気バラエティ『VS嵐』(16日放送)にゲスト出演すると7.7%を記録して、ネット上でも大きな話題となった。ドラマの不振と共に“低視聴率女王”と呼ぶ声も上がっているほど。テレビ業界全体の低迷が叫ばれる現状では、「人気アイドル=高視聴率」という図式はすでに過去のものなのだろう。


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