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元“ポカリの美少女”後藤理沙、清純派からの脱却にもがいた過去…“不純派”として大胆告白連発


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※イメージ画像:『後藤理沙写真集』講談社

 女優の後藤理沙(31)が16日放送の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演。先日、妊娠と結婚の発表をした後藤は、大きく膨らんだお腹をさすりながらスタジオに登場した。

 14歳で芸能界デビューし、1999年に放送された大塚製薬「ポカリスエット」のCMで、一躍“清純派美少女”として世間の注目を浴びた後藤。その後周囲の期待とは裏腹に10代で芸能界を引退した彼女を、番組レギュラーのマツコ・デラックス(42)は、「歴代のポカリの子でこんな仕上がりになったのは彼女だけよね」と言いながら迎えた。

 番組では、そんな後藤のデビュー当時からの年表「アウトヒストリー」を用意。後藤のさまざまな「アウト」な一面を浮き彫りにしていくという企画が行われた。

 さっそく後藤は、10代のころは“ご褒美”としてもらっていたブランド品につられて仕事を頑張っていたと告白。19歳ですでに数々の有名ブランドのアイテムを手に入れ、「疲れてしまった」という理由で「芸能界を引退した」とあっけらかんと話す。続けて「引退後は第2の人生」を送ろうと決意したため、左肩に蝶のタトゥーを入れたと発言。これにはマツコも驚きを隠せず「不純なのね」と呟き、番組のテロップでも「根っからの不純派」と表示されることに。本人も「清純派と言われるのが嫌だった」と話し、周囲の大人たちが作り上げた自身のイメージに苦悩した過去を振り返った。

 その後、芸能界に復帰した彼女は2007年に一般男性から「僕を幸せにしてください」とプロポーズを受けて結婚。しかし、わずか2年あまりで離婚してしまう。後藤によると元夫は「かなりのヤキモチ屋さん」で、外に出るのも許されず、「(芸能の)仕事も勝手に断っていた」とのこと。番組では離婚について「アウト」としていたが、そんな夫との別れは「私にとっては『グッド』だった」と笑いながら語っていた。


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