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『ミヤネ屋』から独立の川田裕美、“親近感系女子アナ”を自負するも芸人たちは失笑


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※イメージ画像:川田裕美オフィシャルブログ「Sweet Room」より

 3月末に読売テレビを退社してフリーに転身した川田裕美アナウンサー(31)が、13日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した。

 局アナ時代には『情報ライブ ミヤネ屋』の司会を4年間担当していたことでも知られる川田。この日の放送には、上田晋也(44)から「東京で一旗揚げたい人」と紹介されてスタジオに登場した。キー局のメジャーバラエティということもあってか、少々緊張した面持ちで現れた彼女は、さっそく有田哲平(44)から「(ミヤネ屋は)ほぼ毎日見ていましたからね」「面識ないですがガンガン行かせてもらいます」と宣言されると困ったような表情を浮かべていた。

 冒頭のトークで川田は、『ミヤネ屋』で一緒だった宮根誠司(51)には2年ほど前からフリーになることを相談していたことを告白。宮根から「もうちょっと知名度を上げてから」とアドバイスを受けたため、今回のタイミングになったと話した。そしてフリーアナになったからには「いろんなジャンルをやりたい」と力強く語りながら、全国放送のレギュラー番組が決まっていないことに焦っていると正直な胸の内を吐露する。

 その後、川田は番組が用意した企画「川田裕美の東京で売り込み007」の中で、各局のアナウンサーを分析できると宣言。川田によると、いまの女子アナは“スタイリッシュ系”と“親近感系”にわけられるとのこと。たとえば日本テレビの水ト麻美(28)とNHKの有働由美子(46)などは親近感系で、フジテレビの加藤綾子(29)やフリーアナの高島彩(36)らはスタイリッシュ系だという。

 続けて川田は、いまの女子アナは同性からの支持が必要なため“親近感”が重要になってくると発言。しゃべくりメンバーから「自分はどっち?」と聞かれると、少し戸惑いながらも「どっちかというと親近感系…」と自負する。控え目ながらも自信を覗かせる川田には、芸人たちも失笑するしかないようだった。


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局アナのほうが…

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