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『ミヤネ屋』卒業でフリー転身の川田裕美アナ、新たな船出に影を落とす宮根誠司との“あるウワサ”


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※イメージ画像:読売テレビ「川田ひろみのsweet room」より

 読売テレビの川田裕美アナウンサー(31)が13日、アシスタントを務めるワイドショー番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演し、2月限りでの同番組からの卒業と4月からのフリー転身を生報告した。後任は同局の林マオアナ(30)が務める。

 番組の終盤、川田アナは「私ごとで申し訳ないんですけど。この3月で会社を退社しまして『ミヤネ屋』を2月で卒業することになりました」とあいさつ。司会の宮根誠司(51)から「よっぽど居心地が悪かったんやね、このテレビ局は」とツッコまれると、笑いながら「(居心地が)とっても良すぎて新しいことをやってみたいという気持ちが出てきましたので」と弁明した。続けて「応援してくださった皆様を裏切らないよう、これからも正直にまじめに仕事を進めたいと思います」と決意を語ったが、宮根が「(辞める理由は)給料が少なかったとか?」と茶化すと「やめてください! 円満に辞めたいんで」と苦笑い。ちょうどフリーに転身する4月からライバル局のフジテレビが同時間帯に新情報番組をぶつけてくることから「川田アナは引き抜かれたのでは」との憶測が飛び交っていたが、これについても「裏のフジテレビには出ませんので」と円満退社を強調した。

 川田アナは06年に読売テレビに入社し、愛くるしい笑顔と定評のあるアナウンス技術で一躍看板アナのひとりとなった。2011年4月から『ミヤネ屋』の2代目アシスタントに就任し、時に暴走する宮根を軌道修正するなど番組になくてはならない存在に成長。午後の時間帯で“ひとり勝ち”ともいわれる同番組の人気の上昇にともない、川田アナの知名度も全国区に。その勢いに乗ってフリー転身で勝負をかけたようだ。退社後はフリーアナの名門事務所「セント・フォース」に所属することが決まっている。

 本人は「ラジオ番組やバラエティー、本も書いてみたい」と野望を語っており、男性ファンが多いことから退社後の活躍は十分期待できそうに思える。結婚の予定はないといい、しばらくは仕事に専念する方針のようだ。これでまたひとり、人気フリーアナの誕生かと思いきや、ネット上では「局アナだからよかったのに」「壮絶なカン違い」「ミヤネの横にいた方がいいのでは」「フリーじゃ厳しいでしょ」などと意外にも厳しい声が多く上がっている。


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