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アイドルになりたくなかった伝説のアイドル!? 斉藤由貴、デビュー30周年を語る


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※イメージ画像:斉藤由貴『ETERNITY』ヤマハミュージックコミュニケーションズ

 19日放送の『PON!』(日本テレビ系)に芸能生活30周年を迎えた斉藤由貴(48)が出演し、デビュー当時と変わらない美貌を披露した。

 この日、斉藤は胸元の大きく開いた赤いワンピース姿でスタジオに登場。カメラの前でお辞儀をする際にはくっきりと谷間が映り込み、番組のメーンMCを務める岡田圭右(46)も、その大胆な姿には目を丸くした。

 番組冒頭、約30万枚のヒットを飛ばした斉藤のデビュー曲「卒業」や、一大ブームを巻き起こしたドラマ『スケバン刑事』(フジテレビ系)の主題歌「白い炎」のVTR映像が流れると「ヘタっぴですね」と謙遜した斉藤。岡田が「味がある!」と必死にフォローするも小さな声で「ありがとうございます」と苦笑い。斉藤の耳には岡田の言葉など入っていないようだった。

 今年でデビュー30周年を迎えた斉藤は、これまでの芸能生活についての感想を聞かれると「人生って意外と早足だな…って。このままあっという間に『終わり?』ってなっちゃいそう…」と静かに答える。そう達観したかのように話す彼女には、思わず岡田も「いやいや、まだ終わりませんよ!」と慌ててツッコんでいた。しかしそんな岡田の言葉は通じないようで、ただ微笑むばかり。

 その後番組では、斉藤が1984年に行われた漫画雑誌「週刊少年マガジン」(講談社)の第3回ミスマガジンコンテストでグランプリを獲得した際の写真を公開。当時の斉藤のあどけない表情に、レギュラーの芹那(29)と篠原ともえ(35)も「かわいい!」と歓声を上げた。続いて応募のきっかけを聞かれた斉藤は「私が神経質でナイーブだったため、家族が先行きを心配して気持ちのチェンジをするために出してみようと思ったらしいです」と振り返った。


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