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峯岸みなみ、スナックアイドルに転向!? 坊主イメージからの脱却を模索


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※イメージ画像:『婦人公論 2013年5月7日号』中央公論新社

 14日深夜放送の『芸能界スキマスター研究所』(テレビ朝日系)にAKB48の峯岸みなみ(22)が出演し、深刻な悩みを打ち明けた。

 アンタッチャブルの山崎弘也(39)と博多大吉(44)が研究員として登場し、今後の芸能活動に不安を抱いているタレントに「新たなキャラ」「能力が生きる企画」を提案する同番組。山崎と大吉から新キャラを与えられたゲストが、その個性を活かしたロケに挑戦するという内容だ。

 この日、峯岸は肩まで伸びた髪をゆるく巻いてスタジオに登場。清潔感のある白い衣装を身にまとっていたが、その表情は暗く、山崎と大吉の前にやって来ても笑顔を見せない。そんな峯岸に対して山崎は、「ずいぶん深刻ですね。なんかこの表情、見たことあるなぁ」とかつての“坊主騒動”をイジり出す。続けて「なんかやっちゃったの?」と山崎が言うも、峯岸の表情は冴えないまま。芸人のノリに合わせることもなく、峯岸は静かに悩みを告白した。

 「何も取り柄がない」と話し始めた峯岸は、AKB48グループを卒業した後について悩んでいるとのこと。峯岸はうつむきながら「一番楽しいのはバラエティなので、その枠で生き残りたい」と語る。しかし国民的アイドルグループの一員とはいえ、バラエティでの活躍が約束されているわけでもないことは本人も自覚している様子。そんな彼女に対して番組では現在活躍しているバラドルたちを一覧にしてまとめて紹介。それを見た峯岸は「(ここで生き残るのは)無理ですよね…」と大きなため息をついた。

 番組が提示したバラドル一覧の中には、同じAKB48の指原莉乃(22)の名前も。常日頃から指原のことをライバル視していると話す峯岸は、「彼女はニュースになる発言をするが、私がスレスレの発言をしてみてもビクともしない」と自分が世間から関心の目を向けられていないとぼやく。そして峯岸は、いまだに自分には“坊主”のイメージがあり、そのせいで何をしてもダメなのではないかと分析。山崎と大吉に向かって「キャラの変更」を相談した。


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