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日テレの女子アナ“清廉性”問題がテレ東にも飛び火? 下ネタ発言で局関係者から大目玉


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※イメージ画像:テレビ東京アナウンサー 松丸友紀のプロフィールページより

 日本テレビの“清廉性問題”がテレビ東京に飛び火した。テレ東の松丸友紀アナウンサー(33)が“ペッティング発言”で局関係者に大目玉を食らったという。

 東洋英和女学院大学に通う笹崎里菜(22)のアナウンサー採用を「ホステスのアルバイト経験」があるため一時期見送ったとして巻き起こった日テレの清廉性問題。いまでは内定の取り消しは解除されて笹崎の局アナデビューが決まったが、この騒動は各メディアによって報じられて大きな話題となった。そのウラでテレ東でも松丸アナによる“清廉性問題”が勃発していたというのだ。

 松丸といえば、女子アナに対して辛口で知られるマツコ・デラックス(42)から「女子アナでは一番きれい」「モデルかと思った」と称賛された美貌を持つ人気アナ。そんな彼女にいったい何が起こったというのだろう。

 きっかけは、先月19日に都内で行われた映画『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE 2 サイキック・ラブ』のDVD発売イベントだったとテレビ関係者は語る。

「劇団ひとり(38)がAV女優からキスを迫られても、その誘惑を我慢するという企画が『キス我慢選手権』。それをDVD化したイベントで劇団ひとりが『(今後は)ペッティングくらいならいいんじゃないですかねえ。本番じゃなきゃ大丈夫』とジョークを飛ばした。会場は爆笑だったようですが、同番組にアシスタントとしてレギュラー出演している松丸さんも『ペッティングならね…』と同調していたそうです。もともと松丸さんは『ゴッドタン』内でも“チ○コ”だの“舐めシコJAPAN”だのといった発言を連発し、好きな体位を聞かれた際には『バック』と即答していますからね(笑)。当然の受け答えともいえますが、ちょっと調子に乗ってしまったようです」

 深夜のバラエティー番組で芸人と共演するのだから彼女の下ネタ発言も仕事の一環といえそうだが、プライベートでもそうした一面は変わらないという。


『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE 2 サイキック・ラブ』


それにしても劇団ひとりは天才

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