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初めてフェラチオを知ったとき…!? 高橋真麻、テレビで赤裸々に性を語る


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※イメージ画像:高橋真麻オフィシャルブログ「マーサ!マーサ!タカハシマーサ!」より

 お堅く真面目で潔癖、清楚。アイドルやアナウンサーは、そうした処女性を前面に押し出して売っていることが多い。しかし実際には、その美貌と若さを武器に、人並み以上に奔放な性生活を送っていたりする者もいることは、度々報じられるスキャンダルなどからも明らかだ。

 しかし、その神聖な“処女キャラ”を地でいくのが、元フジテレビアナウンサー・高橋真麻(33)。もちろん、IT系企業の社長との熱愛とその後の破局もあり、“そう”ではないことは重々承知のこととして、俳優・高橋英樹の愛娘ということで、“箱入り娘”というイメージが強く、そう見えるのかもしれない。そんな彼女が、2月3日の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、赤裸々に性について語ったと話題になっている。

 “トリオTHEバカまじめ”のひとりとして番組に出演した真麻。コギャル時代は日サロへ行ってセンター街を闊歩していたというが、性に関してはとことん真面目だったよう。“ワンナイトラブ”について話を振られると、「どうやって交渉するんですか?」「どこでするんですか?」と真剣に質問。さらに、もちろんテレビということを配慮してだがセックスのことを「性交渉」といい、「異物が入ってくる胃カメラのようなもの」と独特の感性で説明するのだった。さらに、フェラチオにいたっては「アルファベットでいうとEの次に適応する行為」と暗喩し、スタジオの笑いを誘った。

 なお、フェラチオという行為自体を知ったのは高校生のときで、「世の中にそんな行為があるなんて想像もしてなかったので、ショックすぎて自分のなかで抱えきれなくなってしまって」母親に相談したと、世間一般の処女もビックリするほどウブぶりを披露した。さらに「(経験が)ほとんどないから上手にできない」と赤裸々な本音も漏らすのだった。


『処女 最後の日』


ヤッパリ痛い?

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