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労働環境の変化で激減!? 気になる“職場エッチ”の実態


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 AVの世界では依然として根強い人気を誇る“オフィスラブもの”ではあるが、新婚若妻の裸エプロン幻想と同じく(!?)今日ますますファンタジー化していることは否めない。知人との会話においても、学生時代の校舎や部室でのエッチな体験談については少なからず耳にすることもあるが、社会人になって会社の建物の中でそういう展開になったことがあるという話はほとんど聞かない。もちろん職種や会社の雰囲気、オフィス環境にも大きく左右されると思うが、そもそも外回りに出ずっぱりの営業マンならそんな時間もなさそうだ。というか、営業マンならまた違った形で「時間調整」をするお楽しみがあったりするのだが…。

 オフィスラブというからには制服姿の一般職女子社員(絶滅寸前か!?)がいるような、少なくとも中堅クラス以上のステータスの会社オフィスでないとAV的には格好がつかない感もある。実際に高層ビルにオフィスを構える一流企業などでは、利用者が極端に少ないものの広くて快適なトイレがあったり、普段はほとんど使われていない会議室があったりと、ソノ視点から見ればなかなか環境的には恵まれていることは確かだ。だからといって実際にコトに及ぶかどうかは別問題だが、いろいろと妄想を膨らますことができる余地は多い。


『わたし、犯されにゆきます。~嵌められた若妻編~』


家庭環境の変化も原因かも

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