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元有名子役が18歳でAV女優に! 宇宙クラスの純真美少女・陽ノ下あき、ついにデビュー!!


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こんなに純朴そうなコが…、しかも元アイドル…。まさに“奇跡”です。 純真美少女・陽ノ下あき、ついにデビュー!!

 現在18歳。10歳で子役デビューを果たし、数年前まで地方のアイドルユニットに所属していた元芸能人がAVデビュー。といっても、最近ではあまり驚く人もいないだろう。しかし彼女、陽ノ下あき(ひのもと・あき)は驚くべき存在なのだ。なんと、デビュー前のセックスは正常位のみ。フェラどころか、精子の発射箇所すら知らずにAVデビューしてしまった、宇宙クラスの純真美少女なのだから。そして、今回のインタビュー中にも、ビックリする出来事が!? さて、何が起きたのかとくとご覧あれ!

──芸能界デビューのきっかけは?

陽ノ下あき(以下、あき)「小さな頃から歌手になりたくって、それを母にも言っていたらある日、某キャラクターメーカーのおかしのCMのオーディションに応募してくれたんです。そこで合格したのがきっかけですね。急にテレビに出られると分かって、『え? 私が?』って感じでした(笑)」

──そこから歌手を目指したの?

あき「えへへ…それがですね~。きちんとレッスンに通うようになって気づいちゃったんですよ。『私、歌ヘタだ…』って。それで、演技の道を目指そうと思ってお芝居のレッスンを始めたんですけど、そこでアイドルユニットに加入しないかというお誘いを受けたんです」

──よかったね~!

あき「いえいえいえ。声をかけられたときは『え? 私が?』って感じでしたね」

──それ、さっきも聞いた台詞ですが?(笑)
 
あき「あははは…そうですね。目指していたものとまったく違ったからビックリしちゃって。ユニットは、某人気アイドルみたいな感じでした。最初は7人からスタートしてオーディションで合格した人たちがどんどん加わって、最終的には15人くらいでしたね。大人から子供まで楽しみにして見に来てくれるので手は抜けないなって、レッスンもステージも必死でした」

──忙しい青春時代を送っていたんですね~。

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あき「そうなんです。だから、勉強が疎かになってしまって…あははは。歌も頑張って特訓したんですけど、やっぱり苦手で…。仕方ないのでMCで頑張ることにしました。でも、結局は勉強が疎かになり過ぎて、高校卒業を最優先に考えて脱退してしまったんです」

──そんなあきちゃんが、なぜAVに出てみようと思ったんですか?

あき「単純なことです。街で声をかけられたんです。その方は、私がアイドル活動をしていたことは知らなかったみたいで、声をかけられたときには…」

──『え? 私が?』でしょ?

あき「あはははは…そうです(笑)。もうビックリしかなかったです。女の子だし、AVは観ちゃいけないものって本気で思ってましたから。でも、翌日改めて話を聞いてみたら、きちんとした映像の仕事だと分かりましたし、それならやってみてもいいかなって思ったんです」

──中途半場になってしまった夢を追いかける意味もあるのかな?

あき「ありますね。とにかく何も分からない世界なので、質問したくても何を聞けばいいのかすら分からない状態でしたけど、話を聞いて私にできるのなら挑戦してみようって思ったんです。やってみたら、意外に楽しいかもってそう思えたんです」

──もしかして負けず嫌いなんじゃない?

あき「えへへ…意外とね(笑)。女優を目指していたので、AV女優も根っこの部分は同じなのかなって思ったんです。それで勇気出してチャレンジしてみよっと思いました」

──肝心なのは男性経験ですが、その点では自信はあった?

あき「全くないですね。経験人数は2人ですけど、性の知識はほどんどないので、現場では知らない単語が飛び交っててビックリしました。自分では頑張って会話していたつもりでしたけど、理解できていないのはバレていたみたいで、いきなりテストが始まったんです『イラマチオとは何か答えよ』って聞かれた時に、『動物の名前』って答えたら笑われました。そんな言葉初耳ですし、外国にきちゃったかと思いましたよ~」

──(笑)。初体験も最近なの?

あき「はい。17歳なのでけっこう最近ですよね。相手は同じ年の男の子でした。性の知識は人並みにはあると思っていたんです、その時までは。でも、実際に体験してみたら何も知らなかったことが分かりました。その少し前に初めてのキスをしたんですけど、彼の顔が近づいてきただけでパニックになってしまって」

──キスの仕方が分からなかったの?

あき「それもありましたけど、“キスだけは結婚式で初めてする”って夢があったんです。なのに、あっというまに夢が崩されてしまって…」

──初体験も新婚初夜にしたかったのかな?

あき「いいえ。初体験にそこまでのこだわりはなかったんですけど、キスだけはみんなの前でチュッとしたかったです。ドラマみたいに。キスされそうになったときの断り方のシミュレーションまでしてたんですよ。『ゴメン…それだけはできないの』って台詞まで考えてたのに~。もうやらかしましたよ」

──そのまま初体験まで?

あき「いいえ、それは別の日です。彼に『しようよ』って誘われてホテルに行ってしまいました。あんなに大切にしたかったファーストキスも奪われていますし、抵抗はなかったですけど、ホテルに入るのは緊張しました。キョロキョロ見回して人がいない隙にさっと入りました」

──逆に目立つ気がしますが?

あき「そうですか~!? だって知り合いに見られたら一貫の終わりだと思ったんです。親に『お宅の娘さん、ホテルに行ってましたよ』とか報告されたらたいへんなことになるでしょ? 家から離れた町のホテルだったんですけど、ホテルが見えたところからダッシュでそこまで行って入りました」

──確実に目立ってたと思います。

あき「今思うとそうですよね~(爆笑)」

──そんな調子でちゃんとできたの?

あき「服を脱ぐのも恥ずかしいので、真っ暗闇の中で脱ぎました。これなら大丈夫だと思ったんですけど、しばらくしたら彼も私も目が慣れてきちゃって、うっすら見えてしまったんです。でも、その時はもう裸だし仕方ないので諦めました(爆笑)」

──どんなセックスをしてきたの?

あき「寝ていただけで、彼がいろいろしていました。それがセックスというものだと思ってましたから。2人目の彼は年下の子だったので、お猿さんみたいに盛っていて、向こうが勝手にしてました。1日の数が多くって。4回くらいはしてましたね。最高回数は分からないです。疲れて寝ていても勝手にしてたから(笑)」


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『純真 陽ノ下あき』のパッケージ画像

──では、デビュー作『純真 陽ノ下あき』の撮影を通じて、性教育を受けた感じかな?

あき「そうなんですけど、最初は信じられなかったんです。『フェラをして下さい』と言われた時は、『本当にこんなことみんなしてるんですか?』って言い返してしまって。玩具もみんなが使ってるとは思えないんですよ」

──え? 今も信じてないの?

あき「半信半疑ですよ、今も。体位もこんなにあるとは思わなくて。本当に寝てるだけで終わってましたから」

──初めて至近距離でアレをみた感想は?

あき「本当にニョキッときましたからね。近すぎてビックリしかなかったですけど、感想かぁ…。『弟のと違う!』かな。小さい頃は弟とお風呂に入っていたので、ソレ自体は見たことがあったんですけど、子どものは本当にクレヨンしんちゃんみたいな感じじゃないですか。キノコにしか見えなくて驚きました。でも、食べ物の方のキノコは好きなので、パクッとするのは抵抗なかったです(笑)」

──それはよかった(笑)。



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