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大御所芸人K・Sの悪評…溶岩浴でホステスにアレを強要の非道ぶり!!


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※イメージ画像 photo by Dos A from flickr

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 繁華街に無数に存在するキャバクラやクラブ。ランクの差は激しく、老舗の有名店や、高級店と呼ばれるお店で働いていると政治家やスポーツ選手、芸能人は入れ替わりで毎日のように来店する。

 大体そういう人が来る店というのは決まってくるもので、働く従業員も女も慣れっ子だ。いちいち「キャー!!」なんてことにはならない。そんなミーハーは働けない。どんな相手でも一般のお客様と同じように楽しませることができる女がたくさんいる店こそ一流である。さすがにハリウッド常連のアメリカの俳優がお忍びでSPを数人付けて来店した時は感激したけどねウフフ!!

■キャバクラとクラブ、こんなに違

 本題の前に、水商売経験のない読者のために、キャバクラとクラブの違いについて簡単にまとめてみたわ。

●キャバクラ
客層は広く、若い女の子が多い。話術や接客態度よりも、容姿、スタイル重視。
売上もあって容姿端麗な子は30代でも働いてるけど、25歳を超えると基本ババァ扱いね。
個人の指名の数や売上によって時給が変わるからキャバ嬢として顧客への営業は必須だけれど、個人で営業スタイルが違うので、指名がいる席では他の女の子と客の連絡先の交換はNG。時間制でワンセットが大体一時間、その後は延長料金がかかる。

●クラブ
高級店は誰かの紹介がないとお客として入れない「一見さんお断り」が多い。女の子の年齢層は様々で、ある程度の容姿があれば話上手で頭の回転が早い子を重視。といっても綺麗な子が多いから、多少ブスなら率先して盛り上げ役になるとかヨゴレを売りにできるとか、客の好みを見抜いて他の女の子にできないキャラを演じる能力だとか、個性がないと息が続かないのよね。
店に客を紹介した女性や最初に指名した女性を係と呼び、その係が永久に担当となる。数人指名しても、売上は担当に入る。
担当の客を持っていないホステスは時給ではなく日給制がほとんどで「ヘルプ」と呼ばれ、歩合制で働く「売上のお姉さん」、店の客のほとんどを持つ「ママ」がいる。
一人のお客さんに対し二人以上つく場合が多い。チーム営業スタイルで、お姉さんやママを立てながらヘルプも客に名刺を渡し電話番号を聞き、同伴や指名につなげる営業する。

 ……このようにキャバクラとクラブは似ているようで全く違う。個人プレイかチームプレイかの差が大きいから、チームで動くクラブの場合はママやお姉さんに気に入られる努力をしないと指名にも同伴にも繋がらないのよね。日々労力を使うし気遣いが出来なければすぐに干される。

 毎日美容院でセットをするのも毎月高い衣装を新調するのも強制で自腹なのに、同伴回数のノルマをこなせないと罰金があるから必死よ必死。アフターをはしごしたり、営業のやりとりを逐一担当に報告したり、休日も接待やゴルフの付き合いに呼ばれたり……。寝起きで眠い目をこすり鬼の形相で「今から妹と青山でランチです♪ 素敵な雰囲気のイタリアンで、ワインが好きな○○さんのことを思い出したのでメールしちゃいました。午後もお仕事頑張ってくださいね☆」なーんて、いかにも今撮りました風の写メをつけてメールしたり……。私も下積み時代は大変だったわ。

 さて、そんな私がかつて在籍していた高級クラブに、大御所芸人のK・Sが頻繁に現れていた。多いときでは週に4回。誰でも知ってる有名人だから、同伴で行く高級料亭でも支配人が挨拶しに来るし、どこへ行っても特別待遇。私たちも気分が良かったわ。二十歳のグラビアアイドルの卵を私たちに紹介し、度々店に連れて来たけど、あれは見せびらかすためだったのかしら? 未だに謎だわ。

 そんな寂しがり屋のお金持ちK・Sの席では、1人に対し、ホステスは毎回3~4人ほど席に着く。メディアのイメージとは違い、とても静かに綺麗に飲む人というのが第一印象だった。

 扇子を持ち歩いており、広げ方が鮮やかでサマになっていたので、「バカはついても、さすがは殿ですね!!」と酔った勢いで弄ったことがある。勿論その場が凍りついて、後からお姉さまに叱られたわ。大御所のボケキャラなんだから少しくらいボケてくれたっていいじゃない。ギャラが発生しないとダメですかそうですか。

 余談だけど、数々のバラエティー番組の司会を務めるS・Aの飲み方は酷い。ホステスを膝に無理矢理またがらせたり、胸を揉みしだくのは当たり前。メディアのイメージ通り、勢いの良いマシンガントークは良いとして……娘より年下のホステスに対してあの飲み方はがっかりね。

■アフターの惨劇

 ある日、いつもK・Sとアフターに行く彼のお気に入りのホステスが店を休んでいたので、店のママが代わりに他の若いホステスの直子(仮名)をあてがい、アフターへ行った。K・Sが直子を連れて行ったのは、行きつけの完全個室オイルマッサージ店。溶岩浴が出来る設備もある。室内に内線電話が設置されており、それを使わないとマッサージ師は部屋に入ってこない。完全に密室である。その上オイルマッサージなので上半身は裸、下半身は紙パンツ一枚にならなくてはならない。

 それを知らない直子は、K・Sとカップル用の個室に入り、唖然とした。なんたって、キングベッドや大きなお風呂までついているんだもの。マッサージが付くだけでラブホテルと変わらない。暗黙の了解で何でもアリよ、マッサージ店という名目で何かが確実にアリアリよ!!

 身の危険を感じ躊躇う直子に、K・Sは「かなちゃんや、ゆみちゃんとも来たことがある」と店の先輩ホステスの名前を挙げ、平然と服を脱いだ。店の中でキスをしてくる客も居るのだし、マッサージ店だし、店で露出の高いドレスを着ているし、先輩もここに来ているし、まさか芸能人が妙なことを強要するはずはない……と、直子も意を決し服を脱ぎ、バスタオルを巻いた。

 まず室内に設置されている溶岩浴に入った。5分も経たないうちに、K・Sは立ち上がり、自分のアソコを直子の目の前に持って行った。呆気に取られている直子の口元にアソコを当て、「舐めろ」と言い放った。

 K・Sはママの大事なお客様だ。失礼のないように、笑顔で「やだ~、暑くなって酔いが回っちゃいましたか?」とかわそうとしても、K・Sは微動だにせず「舐めなさい」と続けた。


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