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屈託のないピュア過ぎる笑顔に誰もが恋する! 美少女の中の美少女がAV界に降臨!!


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あのアリスJAPANが認めた「真☆美少女」、川上奈々美ちゃん、いよいよデビュー!

 「真☆美少女最前線」という新たなキャッチコピーを掲げ、時代に流されることなく王道美少女路線を貫くことを発表した、老舗AVメーカー・アリスJAPAN。「真☆美少女」と呼ぶにふさわしい逸材を発掘する新人プロジェクトも同時に開始され、第1弾の小島みなみちゃんは、デビューするや大ヒットを記録した。そんな"こじみな旋風"冷めやらぬ中、早くも2人目の期待の新人が登場。それが美少女の中の美少女・川上奈々美(19)ちゃんだ。

 無垢な瞳と、屈託のない笑顔が印象的な彼女。終始笑いっぱなしの彼女の真理に迫るべくインタビューをしてきたぞ!

──「真☆美少女最前線」のキャッチフレーズに相応しい美少女を発掘するというプロジェクトでのデビューですがいかがですか?

「てへへ......はい。お話をうかがって、『真☆美少女』の最前線が私でいいのかと驚きました。信じられなかったですね。なんだか恥ずかしいです」

──奈々美ちゃんにとって「真☆美少女」ってどういうイメージでしょう?

「可愛くてみんなのアイドル。見ていてこっちまで笑顔になれちゃうような感じですね。そういう女性に憧れていたので、それが自分なんでしょうかって感じなんです(笑)」

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『真★美少女 川上奈々美』DVD版/アリスJAPAN 1月13日発売!!

──奈々美ちゃん個人のキャッチフレーズは、「弾ける笑顔に僕らはきっと恋をする」ですが、こちらの印象は?

「えへへ......恥ずかしくなっちゃいますね。撮影からしばらくたってからポスターを見て、このキャッチフレーズを知ったんですけど、もう凄い衝撃で。言葉というか、自分がポスターになってることが嬉しくて、いっぱい写メ撮っちゃいました(笑)」

──このDVDジャケットのポーズも素敵ですね。とっても自然体で!

「自分で言うのも何ですが、お気に入りです! ただ、何をしてこのポーズになったのかは覚えていないんですよね。この手つきとか微妙ですよね。決めポーズじゃないですよね、自分でも謎です(笑)」

──謎ですか(笑)。しかし、ここまで屈託なく自然な表情で笑えるコに久しぶりに会いました。まさにキャッチフレーズ通り「弾ける笑顔」に恋しちゃいそうですが、いつもニコニコしてるの?

「そうですね~(笑)。だから、たまに笑っていないと、『何を考えているのか分からないけど大丈夫?』って心配されちゃうんです」

──箸が転がっても笑える19歳ですからね。

「えへへ......だって、毎日楽しいんですもん!!」

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──そもそもAVに出てみようと思ったきっかけは?

「私、かわいい女性や綺麗な女性が好きなんです。AVも好きで、何本か見たことがあるんですが、女優さんが魅力的な女性ばかりだったので、私もそうなれたらいいなと憧れてこの世界に飛び込んでみました。私って、チャレンジャーなんですよね......えへへ」

──初めて飛び込んだAV業界。撮影はいかがでしたか?

「撮影前日はドキドキしてましたね。恥ずかしい気持ちも強かったし。きっと現場はピリピリした感じなんだろうなって、怖い印象もありました。でも、スコンって寝れちゃいました(笑)。ところが、当日は思っていた感じと違って驚きました。皆さん、熱心だし、優しいし、いろんな意味で"ガチ(真剣)"だなって思いました(笑)。とにかくスタッフさんなどの熱意が伝わってきました」

──それを見て意識は変わりましたか?

「楽しもうって思いました! 緊張してたり、テレてる場合じゃない!! だから、楽しもうって。私、何事もまずは楽しむ主義なんです」

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──では、初撮影の内容はわりと鮮明に覚えてる?

「それが曖昧なんですよね(笑)。やっぱり緊張していたんでしょうね、今思うと。インタビュー中も自分で何をしゃべっていたのか覚えていないんです。"恥ずかしい"しかなかったです」

──カメラの前での初セックスの感想は?

「それが、いつものようにできちゃったんです、これが意外にも。男優さんが実は昔の彼氏にちょっと似ていて(笑)。懐かしい~って思ってたら、いつのまにかカメラも忘れてて......えへへ」

──どこが似ていたの?

「爽やかな感じとか、目がクリッとしてるとこと、あと髪形も結構似てましたね。それで自然と気持ちよくなって......。あんまりにも気持ちよかったから、すぐに立ち上がれなかったくらいです。しばらく放心状態で寝てました」

──それはスゴイ! どこで我に返ったんですか?

「ヘロヘロっとしながらシャワーを浴びているときに素に戻って、"気持ちよく、楽しく"できたことにビックリしました」

──その後の記憶はある?

「巨大チンポ観察というプレイをやりました。このサイズは本当にビックリしました! しかもスタッフさんに、イキにくい男優さんだって聞いてて。でも、それ聞いたら、『絶対にイカせたい~』って闘志がわいてきちゃって......あはは。チャレンジャーの血がうずいちゃったんです」

──その結果は?

「すぐイカセちゃいました。スタッフも男優さんも驚いてましたね。かなり直感でやったんですけどね、うまくいっちゃいました」

──直感でできるものかな?

「昔からマッサージが得意なんですよ。お母さんとかにやってあげてて。で、気持ちいいツボを探すのが上手いみたい。指先で探っていくと分かるんですよね。ここか? ここかってね(笑)」

──神の指先!? これまでの彼氏にも加減して欲しいって言われてたんじゃない?
「そういえば、途中で止められたことがありますね。フェラだけでもイカせてました。人を気持ちよくさせることとか、リラックスさせてあげたいっていつも思ってて、それがエッチでも同じっていうだけなんですけど」

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──逆に難しかったことは?

「主観のシーンです。デビュー作なので、どうしても女優という意識が薄いじゃないですか。カメラの向こう側でたくさんの方が観てくれてるとか想像できなくて......。だから、必死になりすぎて記憶がないんです。どう見られてるか分からないし、どんな態勢になってるかも分からないので、『気持ちだけはしっかり伝えよう』って思いました。でも、そのハラハラ感を楽しんでる自分もいましたね」

──今回は初潮吹きも経験したとか?

「そうなんです~。最後のエッチで吹いてましたね、知らないうちに。プライベートでも吹いたことないし、できない体質だって思いこんでいたんですけどね。なんか責められているときに、いつもと違う感覚だぞって瞬間があったんですよ。で、気が付いたら2回ほど(笑)」

──プライベートな話を聞かせて下さい。初体験と経験人数は?

「初体験は16歳で、経験人数は7人です。実は私、初めてのときから気持ちよかったんです。元々エッチなことに興味津々で、友達からもいろいろ聞いてて......。それを思い出す度にさらにドキドキしたりして(笑)。あっ、初キスはすっごく緊張しました! 高架下でチュッってしました(照)」

──初体験の後は?

「あはは......週に一回はしてたかな(照)。記憶にないです......なんて」

──急にテレましたね。人の言えないようなマニアックなセックスライフだったとか(笑)?

「いいえ、普通にお部屋ででしたね。"変なセックス"は公園でした一回だけ(笑)。お尻のところがゴツゴツしてイヤだったので、それっきりですね。『人に見られたかも!?』っていうドキドキに興奮しないタイプみたいです、私。あと、声も出せないし......」

──ということは、大きな声を出すってこと?

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「あははは、そうみたいです。すべて解放しきっちゃうみたいで、彼に口元を塞がれてました(笑)。防音の部屋じゃないとダメですね」

──そんなに感度が良ければ、セックスでイケる?

「1年くらい前にイケるようになってからは、さらにハマりましたね。しかもこの世界に入ってからは、男優さんが『ここもいいんだ~、ここも?』って感じで、いろんなツボを刺激してくれるので(照)」

──もしや発情期(笑)?

「そうかも~(笑)。1年後が怖いですね。まだ10代なのでガキンチョですけど、20歳になったら大人になってそう。あぁ~、自分が怖い(笑)」

──今後、AV女優としてやってみたいことは?

「デビュー作で主観の撮影を初めてやって、もっと演技が上手くなりたいと思いました。お芝居の勉強がしたいですね。あとはコスプレ。できればメイドさんとかやってみたいです」
──ご奉仕好きなんだね?

「あ~そうですね。自分ではSだと思ってるんですけど、監督さんにはMだって言われたんです。残念な気分でした(笑)」

──最後にメッセージをどうぞ!

「私のいろんな気持ちが詰まった作品なので、それが伝わればいいなって願ってます。一緒に笑って一緒に気持ちよくなって下さいね!」

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 初めてのインタビューにも関わらず、何を聞かれても楽しそうに渾身の笑顔で答えてくれた奈々美ちゃん。その笑顔につられて取材陣一同も頬が緩みっぱなしに。見ているだけでほっとできる存在になりたいと最後に聞かせてくれた彼女。まさに、その言葉通りいつまでも傍から離れたくなくなる本物の美しい少女だと感じた。常に「美少女」というジャンルの最前線を提示し続けるアリスJAPANの2012年は、この「真☆美少女」川上奈々美ちゃんで幕を開ける。
(取材・文=文月みほ/写真=辰巳千恵)

■川上奈々美ちゃんオフィシャルブログ 「みぃななの飾らないままに」
アリスJAPAN official website

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