【風俗de本番】未来型お色気女子アナ妻にぶち込む@錦糸町ホテヘル|セーコーの秘訣

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シルクのパンティがゴム代わり!?メコスジ目指してガチンコ擦り付け素股

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。風俗好きの皆さんにはきっと、「どうしてもハメたい!」と思っている風俗嬢の一人や二人はいることでしょう。ボクにもいます。いや、できたんです、しかもつい最近!

 前々回お伝えした池袋の人妻との急な別れでハートブレイクだったボクの前に現れたのは、お色気たっぷりの30代半ばの人妻でした。

 出会ったのは下町・錦糸町のホテヘルです。その店のホームページの女の子写真を見て指名したのがミサトさん(34歳仮名)でした。

 

「こんばんわぁ」

 

 錦糸町で一番コスパがいいと言われるラブホみたいなレンタルルームに現れたのは、写真よりエロかわいい感じの人妻さんです。

 

「おぉ! ウガッキーやん!」

「ウフフ、たまに言われます」

 

 現れたのは、カットソーにミニスカ、レザージャケット姿の女子アナの宇垣美里の5年後みたいな感じの人妻さんなんです。カットソーのおっぱいがめっちゃプリンプリンしてて、風俗を始めて数ヶ月という割にはお色気アピールがすごい。しかも、ボク好みのショートヘアーやし(笑)。

 

「人気の女子アナには似てるし、おっぱいめっちゃ柔らかそうやしモテモテちゃうん?」

「そんなことないですよー」

 

 彼女とベッドに腰掛けて世間話をしているうちになんとなくいい雰囲気になり、そのままチューをば。普通だったらこのあたりで、

 

「続きはシャワー浴びてからにしましょうね」

 

 なんて話の腰を折られるんですが、隣にいるウガッキーはそんな野暮なことは言わず、太ももに伸ばしたボクの手を払いのけることもせず甘受してくれるんです。

 さらにおっぱいに伸ばした手も、丸く膨らんだカットソーの上から優しく撫でても嫌がるそぶりはない。

 

(これはイケる!)

 

 そう思うじゃないですか! で、さらにオッパイを揉みながら濃厚なベロチューを交わすと…。

 

「ァン、強引にされると興奮しちゃう」

 

 小さくこんなことを呟いて身体を火照らせ、情熱的に舌をからめ返してくるんです! 

シルクのパンティにくっきり浮かぶメコスジ

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 ここまできたらもう止まらない。5年後のウガッキーをベッドに押し倒し、ミニスカの中に手を差し込むとパンストの股間は火照ってムレムレです。

 スカートとパンストには興味はないので一気に剥ぎ取ると、現れたのはピンクというかベージュというかゴールドというか、肌色に近い色のシルクのパンティ。薄暗い中で見たらノーパンかと思うほどで、超エロい!!

 実はボク、パンティのメコスジをスリスリするのがめっちゃ好き。ノーパンみたいにぴったり肌に張り付いたパンティをワレメに食い込ませてはスリスリ、クリクリして楽しんでいると、彼女もそれが好きらしくエロいアエギ声をあげてくるんです。どうやら性癖は合いそうです(笑)。

 次第にパンティにシミが浮き始め、それが徐々に広がってくる。

 

「だんだんオ●コが透けてきてるよ…」

「イヤン、恥ずかしい」

 

「イヤン」と言っても全然「イヤ」そうではないのは女性の常套句ってやつ。しかも濡れたパンティが張り付くと、ワレメの形がくっきり浮かび上がって、AVでもめっちゃ興奮するワンシーンみたいに。

 カットソーとパンティ姿の彼女と、シャツとボクサーパンツ姿のボクとの本格的着衣プレイが始まりました。

 彼女はボクのパンツを脱がすと、まだシャワー浴びてないチ●ポに先っぽから根元まで舌を這わせ、「ジュルジュル」とASMRみたいに大きくシズル音を立てながら舐めてくるんです。カワイイ顔に似合わない久っさしぶりのどエロ妻発見の瞬間でした! 

 ボクの股間は当然ビンビン、彼女のワレメはヌレヌレ。するとどうしたくなるかというと、もちろんアレです。

 

「ねぇ、挿れちゃダメ?」

 

 いつものように優しく聞くと、「着けてくれるならいいよ」と言ってくれると思っていたら、彼女の返事は意外なものでした。

 

「ダ~メ。パンティの上からだったらイイよ」

「へ?」

 

 つまり、パンティの上からメコスジに先っぽを突き立てるならイイってことみたい。オ●コ色のパンティの上からチ●ポ突き立てるって、もはやそれは本●ってことじゃないですか?

 瞬時にいろんな妄想が浮かび、気持ち良さそうなので早速やらせてもらうことにした。

入りそうで入らない焦らされ感がエクスタシー

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 まずは指でパンティが一番濡れて凹んでる部分を探し、そこに先っぽを押し付けて、ゆっくり腰を寄せていく…。

 

「ググッ…グッ…」

「ハァッ、入りそう…」

 

 めっちゃエロいシーンだけど、先っぽから伝わってくる感覚はそれほどでもない。ただし、焦らされ感はハンパない!

 

「なんやめっちゃ焦らされてる感じやねんけど」

「本当だよね、私も…」

 

 どうやら彼女も同じふうに感じていたらしい。

 

「ほな入れようよ」

「それはダメ。それに、このまま出したらセーシが中に染み込んじゃうからお腹に出してね」

「えっ、それが楽しみやったのに…」

 

 とは言えず、挿入は不可、押し付け発射も不可ということで焦らされるだけ焦らされたあげく、チ●ポの代わりに指を挿入。中の熱さとヒダの感触を感じながら手コキしてもらい、パンティが食い込んだ部分に「ドピュドピュ」っとフィニッシュさせてもらったのでした。

 興奮の息遣いが治ったところで彼女のパンティを見ると、マン汁とザーメンでベットベト。

 

「これじゃ履いて帰れないよ~」

 

 どうするのかと思ったら彼女は洗面所でパンティを洗い、カバンに入れてミニスカにノーパンで帰って行ったのでした。次のお客さん、ラッキー(笑)。

 帰りの電車の中で汁まみれのパンティを思い出すとボッキしてしまい、前に立つOLさんのお尻に当たらないよう前傾姿勢のつり革プレイで帰りました。

 どうですかこのエロカワ人妻系、脈あると思いませんか!? 果たして下町のウガッキーに入れることはできるのか、続編を乞うご期待!!

【反省ポイント…(>_<)】
 まぁ、本来デリヘルやホテヘルで本●するのはNGなので、デキなくて当然なんですけどね。でも、あんなにエロかわいくて焦らしプレイができる嬢なら、させてくれても不思議じゃない。ということで初回は撃チンでしたが、次回は先っぽくらいは食い込ませてもらえるよう頑張ってみます(汗)。

〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358

マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。

 

 マンドー小早川、略してマンコバと申します。やっと緊急事態宣言が明けたと思ったらアッという間にハロウィンで、それが終わるともう忘年会、クリスマスシーズンです。  毎年、この時期になると思い出すデリヘルがあります。10年ほど前まで住んでいた東京・葛西発のデリヘルで、今はもうなくなってしまった店です。  店名も思い出せないんですが、リーズナブルな料金で女の子も若くてかわいい子が揃っていたのでちょくちょく利用していたデリでした。  その店で印象に残っている女の子が2人います。ひとりは「ももちゃん」という女のコで、どことなく歌手のaiko似の女の子でした。  彼女は少し変態チックなところがあり、自分が濡れてきたり、ローションで身体がヌルヌルになると、「トロトロ、トロトロ…」とつぶやきながらヨガるんです(笑)。  最初はただのヌルヌル状態の表現だと思っていたんですがどうも違う。指を中に挿入してクリクリして感じ始めると、「トロトロ」をつぶやき始める。そして騎乗位でローション素股をしている時も、手でチ●ポをワレメに押し付けながら、「トロトロ、トロトロ…」と呪文のように唱えながら腰を動かしてくるんです。  そのときの虚ろな目つきがめっちゃ気持ち良さそうで、下から見上げると、「本気で感じてるな」というのが伝わって来てボクの方もさらに興奮してしまうのでした(笑)。 変態風俗嬢が白眼を剥くタイミング  そんなももちゃんには昇天するタイミングというのがありました。それは、激しい指入れや長時間の猛クンニではなく、ある瞬間でした。  それは、発射したザーメンが彼女の身体にかかった瞬間です。ある時は胸、ある時は背中に「ビュビュッ」と発射すると、降り注いだ汁の熱い感覚で瞬間的に頂点に達し、「アゥッアゥ…」と、声にならない声をあげ、身体を硬直させてへたり込んでしまう。めっちゃ気持ち良さそうな昇天シーンでした。  ところがですよ、そんなに気持ちよくしてあげているにもかかわらず(笑)、「入れていい?」というこちらの要望には絶対首を縦に振らないんです!   それなのに、素股基地から発射された短距離熱々ザーメンミサイルを肌で受け止めると、まるで痙攣したかのように「アゥアゥゥ…」っと仰け反って白目を剥くのでした。  客側としては、自分より女の子の方が気持ち良さそうでなんか納得いかない気分。それなのに、なぜか次回もももちゃんを指名してしまうのは、彼女のそういうちょっと変った性感が自分と合っていたということなんでしょう。 「ちょっと」とは何に対しての「ちょっと」?  そのデリヘルにはそんな身持ちの固い女のコがいれば、めっちゃ柔らかい女のコもいました(笑)。  「ミカ」という女の子はももちゃんと年齢は同じくらい。ショートヘアーで中島美嘉によく似た女のコで、ヘアメイクの仕事をしているけどそれだけでは食べられないのでアルバイトでデリヘルをやっているという話でした。  ウソか誠か、中島美嘉本人のヘアメイクのアシスタントをしたことがあり、本人にも「似てるね」と言われたと喜んでいました。  それはミカと初めて会い、正常位素股をしている時のことでした。裏スジをメコスジに擦り付けながら腰を振っているとき、いつものように例のお願いしてみました。   「入れたくなっちゃったんだけど、いい?」    もはやこれは、ボクにとってはイタリア人のナンパのようなもので、「挨拶」程度の感覚。でも、彼女はちゃんと受け止めてくれたんです。   「ウフフ、ちょっとだけならイイよ」    と、マジ挨拶が返ってきたんです!   が、この場合、「ちょっと」ってどれくらいというのが気になるところ。カリまでならイイってこと? それとも…?  どっちにしても一番気持ちイイ部分の挿入が許されたってことで、喜んでそのまま「ニュポ」っと入れさせてもらうことにしました。  いや~、擦り付けからの「ニュポ」っていいもんですな。焦らされる感覚と、お互いの体温を直に感じ興奮させられます(笑)。  先っぽだけという約束なので、小刻みに腰を振っているとあら不思議、次第に腰の動きが大きくなってしまうんです。  考えてみると、「ちょっと」というのがチンチンの大きさに対して「ちょっと」であれば、カリ程度ってことでしょう。しかし、身体全体に対する「ちょっと」だとすれば、チンチンなんて先っぽから根元まで全部含めても「ちょっと」じゃないですか?  そう考えると、ボクの下で小さくアエいでいるミカの声も不満そうに聞こえてくる。次第に大きく振れてくる腰、不満そうな彼女のアエギ声…。そうです、次の瞬間、腰は大きく振れたかと思ったら、根元までブッスリと挿し込んでいたのでした。  ミカからは「ダメ」という声もなく、やはり「ちょっと」は身体全体に対する「ちょっと」という意味だったと理解し、先っぽから根元までの「ちょっと」部分をいろいろな体位でフル活用し、大満足でフィニッシュを迎えたのでした。   「ウフフ、私の方が先にイっちゃったよ」    賢者タイムにミカはそう言って笑いました。 やったら飽きられる風俗嬢にはならない  させてくれないももちゃんと、させてくれるミカ…。相対する二人ですが、皆さんなら次はどっちの女の子を指名しますか? ボクが指名したのはももちゃんの方でした。  ふたりとも同じくらいかわいいんですが、変態っぽいももちゃんの性癖や性感がボクに合っていたということでしょう。でももし、ももちゃんが入れさせてくれていたら、その次は他の女の子を指名していたかもと思います。  どうやらボクの心理の奥底にある性癖は、セックスはそれが達成した時点でゴールとなり、次はまた別の女の子を、という感じのようです。やっかいなチ●ポでスミマセン。  それからしばらくしてそのデリは閉店してしまい、ふたりのその後もわからなくなってしまいましたが、皆さんは一度本●させてくれた女の子に続けて入る派ですか、それとも…。 【反省…(>_<)】  今回は初回からやらせてくれたミカより、何度通ってもさせてくれなかったももちゃんとの反省点です。変態チックな性癖を持つにもかかわらず入れさせてくれないと理由を考えてみると、その1、お店のルールだから その2、客と本●はしたくない その3、本●より気持ちイイポイントがある の3つと思われます。  ももちゃんの場合は1と3かなと思うのですが、3よりは1の可能性が高いでしょう。本●しなくても自分は気持ちイイし、それでもリピートしてくれるならあえてさせない。もしかしたら、「本●したらもう来ない」というのを見抜いていたのかもしれません。女性ってけっこう鋭いですよ(ニヤリ)。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。緊急事態宣言も明け、ようやっとカラオケスナックも通常営業できるようになったみたいで、ボクも自慢のノドを唸らせることができそうです(笑)。  このコーナーが始まって5回目か6回目くらいにオキニの人妻の話を書いたんですが、先日、ある出来事があり、その人妻との出会いを振り返ってみて、柄にもなく胸がキュンとなってしまったので今回はその話を書こうと思います。  その人妻・リサちゃん(仮名 38歳くらい)と出会ったのはデリヘルかと思ってましたがマンヘルでした。  そのマンヘルは池袋の外れにある公園近くのマンションの一室をプレイルームにしているアングラな闇風俗店でした。当時ボクは池袋の事務所に通っていておもしろそうな風俗を探していたので、怪しいマンヘル=本●アリの裏風俗と思って行ったのがきっかけでした。  そのマンヘルに何人の女の子がいるのか、どうやって彼女を指名したのかしなかったのかは覚えていませんが、とにかくそのマンヘルで出会ったのがリサちゃんでした。  ワンルームの小さな部屋がそのままプレイルームになるので、2人きりで完全密室状態。どんなプレイをしようがお互いが承知であれば問題無しというわけです(笑)。  当然、ボクはハメれるものと思っていたんですが、結果的には「No」でした。確か、「本●はNGなんです」とかなんやら言われた様に思います。  でも、リサちゃんの可愛らしさが気に入って2回目に遊びに行くと、今度は彼女の方から入れてくれたんです! びっくりしました。しかも確かナマで、「中には出さないで」と言われたような…。肝心なところがあやふやですんません(汗)。  でもその後、遊びに行くたびに入れさせてくれたので、本●は女のコ次第だったのでしょう。  メアドを交換する仲になったある日、店に行った時リサちゃんに言われました。   「お店が閉まることになって、池袋にあるヘルスに移ることになったの」    どうやら闇営業が危なくなってきて、オーナーの判断で閉店するということでした。  リサちゃんが移ったのは某老舗ヘルスでした。もちろん本●NG店なので、もう本●は完全にできないなとがっかりしました。  もちろんそのヘルスにも行きました。始めて入るそのヘルスは、マンヘルと違って部屋はめっちゃ狭くて暗く、陰湿な雰囲気です。  昔たくさんあったヘルスもこんな暗い感じだったのかなと違和感を感じましたが、リサちゃんの笑顔は前と同じ。しかもナイショでニュルンとさせてくれたのでした(笑)。 もう会えないかもしれないよ… オキニの人妻の移転で揺れる男の下心  箱ヘルに移転したその数日後、リサちゃんからメールが来ました。   「もうコバさんと会えないかも。池袋のヘルス辞めて某所にあるデリヘルに移ることになったの」    そのヘルスには1度しか行ってないので、移ってすぐにまた移転という連絡でした。しかも、池袋とはかなり離れた街のデリヘルに…。  しかし、その移転はボクにとってはめっちゃラッキーだったんです。なぜなら、その某所とはボクが住んでる町とそう遠くない小さな飲屋街だったからです!   「リサちゃん、そのデリヘルがある町って今住んでるところのめっちゃ近く!」 「え~!ほんと!?」    たしかこんな内容のメールをしたと思います。オキニの風俗の女の子が、地元の店に来てくれるって奇跡じゃないっすか? それに次からはヘルスの狭くて暗い部屋じゃなく、ラブホで会えるってことです。  でもそれよりも驚いたことがありました。  どんなことって、実はリサちゃんがその時住んでいたのが、お店があった池袋なんです! 彼女は地元で風俗をやってたってこと。普通、顔見知りがいる町では風俗ってやらへんですよね。びっくりです(笑)。  さらにですよ、彼女がよくお昼を食べに行っていたそば屋がボクが通っていた事務所のすぐ近くで、ボクもお昼はその店にはよく行ってたんです。   「知ってる? あそこの若旦那、ちょっとゲイの気があって奥さんとうまく行ってないらしいの」    とか、   「ロサ会館の一階にある洋食屋さんって、昔、家族と行ったことがあるの。いつもオムライスを食べたんだけど、お父さんの機嫌がいい時はビシソワーズもたのんでくれたの」    って主婦同士の噂話や家族との思い出まで話してくれました(笑)。  ボクの地元のデリヘルに移ってからはさらに遊びに行く機会は増えたんですが、やっぱりこうなんていうか、他の女のコとも遊んでみたい欲望というか…。  ま、そんな男の下心の事情で、最近は通う回数は減ってしまっていたのですが、とうとうその時が来ました。リサちゃんが風俗を上がったんです。理由は教えてくれませんでしたが、多分、セックスより手コキ好きの旦那さんに言われたんだと思います。  最後に遊びに行こうと思ったんですが、連絡は「辞めました」という過去形でした。「もう会えないかもしれないよ」。以前もらったメールの言葉が現実になってしまいました。  こんな時期でもあり、潮時とするには良かったのかもしれないです。その後、リサちゃんのメアドも削除されたようでメールも届かなくなってしまい、ぽっかり穴が開いたような気分の数ヶ月でした。  緊急事態も明けて風俗にも新しい女の子が続々入店しているようなので、また新たしいオキニを見つけに行ってみようと思います。できればパイパンのエロい三十路がいいんですが…。 【セーコーのポイント】  最初にNG出された時は自分から「入れてもいい?」というように聞いたんですが、2度目は聞く前に彼女が入れてくれました。てことは、ボクが彼女に“入れたい”というのを伝えていたからだと思うんです。  風俗の女のコが言うには、「風俗をより楽しむには、やりたいことを全て女の子に伝える」ことが満足につながると言っていますが、それが伝わったということでしょう。本来NGなことでも強要ではなく願望として伝えておくと、ひょっとしたらいいことがあるのかもしれないです。  それと、過去形の連絡にならないよう、オキニとは間をおかず連絡するのが後悔しない遊び方と学びました。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。今回はコロナ前に地元大阪で遊んだデリヘルの話です。  日本人男性にとって“ブロンド”や“スチュワーデス”“女子校生”ってめっちゃワクワクするキラーワードやないですか? 昔の三行広告風俗にも『現役スチュワーデス』とか『客室乗務員』という見出しがあったらしいです。  久々の大阪なので実家にチラッと顔だけ出し、夜は会社が用意してくれた梅田のホテルに泊まることにしました。理由はもちろんデリヘルを呼ぶためです(笑)。  大阪に出張する前からホテル泊は決まっていたので、どこで遊ぼうかワクワクしながら探していたんですが、決め手となったのは「現役キャビンアテンダント在籍」というワードでした。  こういう風俗店って昔から眉唾ものというのがお決まりですが、高嶺の花であったCAさんたちも部署替えや出向が増え、ナイショでアルバイトをする方も増えているというあまり喜ばしくないニュースが広まっていた時期でもありました。  HPの在籍写真のページを見ると、「エミリ29歳 現役CA」なんて、数人だけそれっぽいプロフィールが書かれた女のコがいてる(笑)。なので、「ひょっとしたら…」なんて思ってしまったのでした。  そこで店に電話して真偽を確かめてみることにしたんです。出たのは声の感じから50、60代と思える男性でした。最近のデリヘルスタッフにしてはちょっと老けてはるかなという感じです。   ボク「もしもし、ネットで見つけたんですけど本当に現役のCAさんがおるんですか」 店員「もちろんほんまもののスッチーですよ。エミリさんは英語も中国語もペラペラやし、スタイルもエエし、美人やし。遊んでそんはないですよ」    もう推しまくる推しまくる(笑)。でも、大阪弁でそういわれるとめちゃめちゃウソっぽく聞こえるから不思議です(笑)。  料金は90分3万円とデリにしては少し高いのもそれっぽい。でも、現役CAというのがウソでも、エエ女と遊べるならまエエかと予約を入れてみました。 アジアンテイストな制服でアテンションプリーズ  夜、梅田のビジネスホテルで待っていると、時間どおりにやって来たのはスレンダーで少しだけ中条あやみに似た若妻系でした。年齢はたぶん30代半ばといったところ。   「こんばんわ。現役スッチーってホンマですか?」    いきなり彼女に聞くと、少し驚いた表情のあと言いました。   「店長が言ったんですか? ウフフ、本当ですよ(笑)。でも、現役じゃなくて元ですけど」 「マジですか!? 元でもスッチーならめっちゃ大当たりですわ(笑)」    喜びは隠しきれません。   「英語も中国語もできるんですか?」 「はい、海外キャリアでしたので」  外国語以外に、標準語も上手だ(笑)。 「外国ってどこの?」 「Sエアーです。JALとかANAじゃなくて残念やった?」 「いや、そんなことあらへんよ。Sエアーって一度乗ったことあるけど、なんやエスニックなユニフォームやったような」 「よう覚えてはりますね。昔の制服持って来たからコスプレしてみる?」 「マジで!? するする! 本物のスッチーのユニフォームでコスプレって夢ですやん!」  一緒にシャワー浴び、先にベッドに入って待っていると部屋の隅でごそごそと着替えをする若妻。 「見んといてね」    そう言われると余計見たくなるのが男心。それをガマンしてベッドで待っていると、胸元が大きく開いた紺色ベースにペイズリー柄がちりばめられた巻きスカートのスーツを着た彼女がやって来た。   「そうそう、これこれ! マジ、本物ですやん」 「々〆ヾ☆々ゞ?」    何やら中国語で聞く彼女。   「なんて?」 「似合いますか?」 「めっちゃかわいいわ~」    そう言うと彼女はオレに抱きついて来てベッドに倒れ込んできた。 乗客が知らぬ間に枕の下に仕込んだアレ  ディープに舌を絡ませたあと、巻きスカートを開いて彼女をM字開脚にすると白いTバックがチラ見え。足を広げて座らせ、後ろから抱きつくように乳首とワレメをクリクリ。すると、すぐに身体をヒクヒクさせてくる彼女。このプレイ、めっちゃ好っきやねん(笑)。   「乗務員さん、そんなに気持ちええのん?」 「いじわるなお客さん(笑)」    笑いながらも感じまくるアジアンスッチー。パンティはすぐにシミシミになってきて引っ張ってワレメに食い込ませ、スジをさらに指で擦ると、「アアッ」と小さくアエギ声をあげてさらに身体をうねらせる。パンティの脇から指を入れると、中はローションを垂らした様にヌルヌルの汁が沸いとります。   「乗務員さん、ここにローション仕込んだ?」 「イヤン。天然ローション…」    制服を脱がすと今度はスッチーが股間に寝そべって生フェラを始めた。   「お客様の操縦桿、非常に立派ですわ」 「乗務員さんのテクも最高ですよ(笑)」    片方づつタマから舐め始めサオに十分舌を這わせたところでやっと先っぽをしゃぶり始める。技と焦らしが絶妙です。そのしゃぶり方も上目遣いで視線を合わせムード満点…。  制服を脱がし、こちらも膝立ちになって彼女にしゃぶらせたままメコに指を入れると、気持ち良さそうなアエギ声をあげてくる裸のスッチー。  指を2本にして中のヒダをこすり上げると、口も舌も動きは止まりアエギ声だけが響く。指をやめるとまたしゃぶり始める。それを何度か繰り返すと、もうシーツは潮まみれですわ。   「乗務員さん大変です、シーツがビショビショです!」 「もっと奥までグリグリして~~」    めっちゃ欲しがるスッチーに例によっていつものお願いをしてみた。すると、何も言わず枕の下から002を取り出したんです。いつのまにか仕込んでいたようです。  操縦桿もカチカチになったところでそれをかぶせると、騎乗位で腰に跨ってくるスッチー。が、すぐには入れず、素股のように腰をグリグリこすりつけてくるだけ。   「当って気持ちエエ…」 「私も気持ちエエ…」    すると、大きく脚を開いてガニ股になり先っぽをメコスジに擦り付けてきた! さっきまでのマジメそうな美人スッチーからどエロAV女優に大変身! 先っぽだけ差し込むと小刻みに腰を上下させ、やがて…。  そこから先はご想像のとおり、どエロい体位から離陸し、途中乱気流で上下に激しく揺れる場面もありましたが、最後は通常の体位で気持ちよーく着陸することができました。  彼女が東京にいれば間違いなく月一で通っていることでしょう。さすがに大阪までデリヘル遊びのために通うことはできまへん。仕方なく東京でもっとエロい嬢を探すことにします(笑)。 【セーコーのポイント】  これ、読んでいて出来過ぎと思われるでしょうがマジの話なんです。それに、枕の下に002を忍ばせておくなんて普通のデリヘルやありませんよね。そう思って賢者タイムに聞いてみると、「ちょっと高級店なので、お客様によってはそういうサービスもありかな(笑)」ということでした(笑)。今回は下調べの勝利ということでしょうか。次は日本の航空会社のCAを狙っていきたいです(笑)。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。風俗で「NN」ってやったことありますか? もちろん「生中出し」のことです。 「NN」というのは10年以上前、新聞の三行広告風俗が大流行したときに風俗店が使った、「ナマナカダシ」の頭文字を使った隠語として風俗ツウの間で広く知れ渡ったようです。  聞くところによると、30年ほど前にエイズが日本に入ってくる前は1万円程度の激安ソープでも普通にNNできた女のコは多かったようで、感染症流行りの今からしてみると、なんとステキな時代だったでしょう。  それを現代風俗に置き換えてみると、激安ソープでNNするより興奮するのが、本●NGのいわゆるニュー風俗で「NN」できるってことでじゃないっすかね(笑)?  ボクが初めてソープ以外で中出し体験したのは、鶯谷の裏デリヘルだったと記憶してます。パイパンの女のコに生ハメでドッピュンコさせてもらいまして、その時がソープより新たな楽しみを発見してしまった瞬間でした(笑)。  そこでナマの味を再認識して、ナマに対する興味が高まっていったんですが、どうやら普通のデリヘルでも本●、しかもNNさせてくれる女の子がいると知ったのは、その後に読み始めた某風俗ブログでした。  そのブログには具体的に「どこどこの店の●●って女のコは本●可」なんて情報が山盛りで、「こんなかわいい子が!? AV女優もやらせてくれるの!?」と、頭の中は本●神輿にNNの裸祭り状態(笑)。  2ちゃんねるなんかの風俗情報掲示板だと信憑性はガクンと落ちるんですが、ボクの経験だと個人ブログの方が確率は高いようでした。  前置きが長くなってしまいましたが、そのブログで気になったのが、池袋にある某ホテヘルのロリ系の女の子で、どうやら「NN」っぽいようなことが書かれた記事でした。  はっきりとは書かれてないのがなおさら興味をそそります(笑)。ブログにはその店のHPから引っ張ってきたプロフィール写真が貼られていたんですが、それがめっちゃカワイイ!    こんな女の子と生でハメハメからのドッピュンコできると思うと、股間はムクムクしてくる、ん…ですが、理性がそれを抑えこもうとするんです! 理性の天使「生ハメなんかしてもし変なものもらってきたらどないするん?」 欲望の悪魔「いやいや、そんなことは滅多にないし、もしもらっても治せるんやったらええんちゃうん?」  どっちも間違ってはいない。結局、デキるかデキないかわからないのにそんな議論するより、まず行ってみろということでその女の子を予約して店に向かったのでした。 やりたい心を察してくれる優しさ?  時は春、場所は池袋東口の公園近くにある雑居ビル。ホテヘルの受付の兄ちゃんはジーパンにTシャツ、髭づらという元暴走族の風態でちょっとビビったのでした(汗)。  そして、ホテルの部屋に現れた女の子は、予想より身長が高いくらいで、あとは写真ほぼそのまんま! 色白の肌に茶髪がよく似合う若い頃の益若つばさみたいなロリギャルが現れたんです!  抱き心地良さそうな肉付きでウエストがくびれ、パイパンじゃないけどヘアーは極薄! もう、超エロかわなんです! こんな子が「生でいいよ」なんて言ってくれたら、病気でもなんでももらってやるという思いでした(笑)。  そして!!ディープキス&チクビ舐めからの猛クンニ&指入れ、そのお返しの生フ●ラから正常位素股になり、生のまま先っぽを薄毛のワレメに入りそうで入らないようにグリングリン擦り付けているとき、彼女は言いました。   「そのまま入れていいよ(ハート)」    その瞬間暴発しそうなほどの興奮でした!    「い、いいの?」    うなずく彼女。  ヌチャヌチャとこすり合せたところで、そのままピンク色のワレメ下部に押し付けると、先っぽから徐々に火照った彼女の体温がダイレクトに伝わってくるのでした。 ブログの情報は本当だった!?   「あ~~~、ぎもぢイ~~」    温もりと締め付け具合、絡みつき加減はゴムとじゃ雲泥の差。久しぶりの生ハメに興奮していつもより腰をグリグリ押し付け、中の具合をチ●ポに記憶させるように正常位からバック、立ちバック、騎乗位と、いろんな体位と角度で抽送を繰り返す。騎乗位では先っぽに何かが当たってくすぐったさが込み上げてくるのでした。   (やばい、このままだとそろそろ出る…)    マ●コ内データを完全に読み込むにはもう少し時間が必要なんだけど、オーバーヒートの限界は近い。体位を変えて気を紛らそうとしていたら、ハマっている部分が一番良く見える正常位に戻ってしまった。これはヤバい!   「もう出そうだよ。どこに出す?」    そう聞くと、下で「アンアン」と小さなアエギ声をあげていた彼女は天使がささやくような声でこう言ったんです。   「…中でいいよ(ハート)」    その瞬間、溜まりに溜まっていたものが一気に解放されて大爆発! 鼻にツーンとくる射精感といい、ドクドク排出される放出感といい、「最高の1発」を体感したのでした。  おかげさまでその後も体調に異変はなく、気持ち良かった思い出と、かろうじて途中までダウンロードできたデータだけが残っています(笑)。  そして、後でわかったんですが、その店は都内でも本●確率が高いことで有名なあのホテヘルグループのひとつだったようです。もちろん今でもその店はあります。  その後の女の子の出勤も毎日確認していたのですが(もし病気にかかっていれば長期休暇すると思い)、その後系列店に移動し名前も変わってしまったため足取りは分かっていません。惜しいコを失ってしまいました…。  でもですね、デキるとわかってる子に入るのも安定でいいんですが、デキるかデキないか分からない子に入るのも、それはそれで違う楽しみがあるってことです。  例のブログですか? 残念ながら今は停止しちゃいました。どこからかチャチャ入ったんでしょうかね。ボクのこのコーナーも無くならないようにがんばります(笑)。 【セーコーのポイント】  今や風俗の楽しい情報はバラマキ状態です。その中でも信憑性の高い情報源を見抜く目とボッキするチ●ポを養うのが大切でしょう。今回は例のブログ様様でした。反省点としては、生の快感にも耐え抜く強靭なチ●ポを持たないといけませんな…。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。夏休みが終わった途端に東京地方は一気に秋の気配を感じる涼しさになりました。みなさんは夏バテ、自粛バテしてないでしょうか?  ツイッターでナースコスプレの女のコを見て、アロマエステでめっちゃ興奮する体験をしたのを思い出しました。  あれはコロナ前の10月終わりの秋の頃、風俗好きの後輩がおもしろい情報をおしえてくれました。池袋に『M』というアロマエステがあって、そこが実はデリヘルもやっているらしいんです。  安いエステで女のコの顔見せとお試しをして、次回はデリヘルに呼んでもらうという、なかなかのイイ作戦ではないでしょうか。  エステはマンションタイプの非風俗なのでヌキはNGなんですが、お相手がデリ嬢ってことは…まあ、いろいろ想像してしまいます(笑)。  ある夜、池袋で仕事が終わり、その店のことを思い出したので急遽電話すると20分ほどで入れる女のコがいるというので行ってみました。  西口十字路の向こう側にあるラブホ街近くにあるワンルームマンションにその店はあり、電話で教えられた番号の部屋のチャイムを押すと迎えてくれたのはナース服姿の巨乳の若妻系でした。 「リナ」という名でムチムチのスタイルで20代後半。なんだったらナース服の胸のボタンがはち切れそうなボリューム感。昔のグラドル・夏川純をもっとグラマラスにさせた雰囲気はボクら世代にはドンピシャです。  6畳ほどのワンルームマンションには家具はほとんどなく、真ん中にエステの施術台が置かれているだけで、ひとりでシャワーを浴びたあと、例のTバック紙パンツを半勃チ●ポで膨らませながら顔の部分に穴の空いた背術台へ。うつ伏せに寝ると肩と背中のマッサージから始まりました。  柔らかくて暖かいリナちゃんの手のひらが、アロマオイルの香りを伴ってコリコリの背中と腰をもみほぐすように這い回ります。が、気持ちいいのは最初だけで、か弱い女子の力では鉄板が入ったみたいにカチカチにこった四十路オヤジの肩腰はそう簡単にほぐれるもんじゃありません。  エステのうつ伏せの時間は人生でもっともムダな時間です。永遠とも思えるその長く陰鬱な時を超えると、リナちゃんの、「それじゃ、仰向けになってくださいね」という声は、「生でイイよ」に値する囁きに聞こえるのでした。 「ダメよダメよ」は「もっとシテ!」の意  仰向けになると、顔のすぐ横には薄ピンク色のナース服にナースキャップを着けたリナちゃんのおマタが。見上げる視線の先にははち切れそうなおっぱいが見えます。  普通、エステでは女の子はお客さんにさわられないためなのか頭の上方にいるんですが、リナちゃんはすぐ横に立って腕や太ももを横から揉んでくれるんです。  願ったり、叶ったりじゃないですか(笑)。  下から手を伸ばして太ももを揉む(撫でる)リナちゃんのおっぱいをツンツンしてみると、   「あ、ダメですよ~」    とは言うものの、本気で嫌がってる風じゃない。さらに指先で撫でても最初は身体をひねって抵抗したのに、次第に何もしなくなる…。そして、はち切れそうなナース服の前ボタンの隙間から指を入れてナマ乳をツンツンしてみると、それでも何も言わないんです!  指先でふわふわの柔らかいおっぱいの感触を楽しみつつ、どんどん奥に指を入れて行くと指先は勝手にブラの中に侵入し、とうとうチクビにまで到達したんです!  その瞬間、ビクッ! と震えるリナちゃん。指先でチクビを軽く往復ビンタすると、彼女の体温がみるみる上がってくるのが伝わってくるんです。  そんなふうにチクビ遊びをしているとき、ふと視線を横にずらすとそこには、リナちゃんのオマタがあるじゃないですか。おっぱいよりワレメ好きなボクはチクビから手をオマタに移すと、同じメソッドでナース服の前ボタンの隙間から指を差し込み、今度は股間のY字路めがけて進んでいきました。  隙間から見える水色のパンティ。その布の上からちょうどクリあたりをクリクリっとなでると、それまで黙っていたリナちゃんもさすがに、   「ダ~メ」    なんて言うんですが、全然本気で言ってない。それどころか、さわればさわるほど次第に内腿が火照り、じっとりと汗ばんでくるんです!    めっちゃオモシロイ!!    リナちゃんの手は太ももをさわさわと撫でているだけで、もう完全にボクの指技を楽しんでいるようです。それならばと、今度はパンティーと肌の隙間に指を押し込み、ズンズン侵入させるとそこにはヌルっとしたビラビラの感触が!  リナちゃんは気持ちいいのか恥ずかしいのか、腰をくねらせて抵抗しますがも、それもちろん本気じゃない。指先でヒダヒダを広げるとそこはもう単なる湿地帯ではなく、すでにトロットロに熱い蜜が充満した底なし沼になっているのでした!   彼女は一応、手を抑えるんですが全然力が入ってない。その熱い蜜の中に人差し指をヌルヌル挿入すると、今度は指全体に熱いヒダが絡みついてくるんです。  太ももを撫でていたリナちゃんの手はもう完全に止まり、指の快感を味わっているようです。蜜の中で指を「クリッ、クリッ」っとくねらすとどこからともなく、「クチュクチュ」という音と、「アアッ」という声が聞こえてくるのでした。  当然ですがボクの紙パンツの中はとっくにビンビンにテントを張ってカウパーも溢れ出てる状態です。左手で彼女の手を取りテントの上に置くと、テントの支柱の先っぽを撫で回したあとテントを剥がしにかかりました。   (「キターー!」)    って思ったらビンビンに硬直してるサオの部分を握りしめ、シコシコ始めてくれたんです。そうなればボクの右手の指も1本から2本に増え、さらに蜜の中をグネグネと出たり入ったり始めたんです。 スジに擦り付けられるエロい光景にガマンできるか!?  リナちゃんの身体はめちゃめちゃ熱くなってきて、肌もアソコもビッショビショ。そしてボクの顔を見てこう言うんです。   「舐めていいですか?」    悪いわけないじゃないですか。   「ええよ」    って言おうと思った時にはもうむしゃぶりついてました。  ボクもめっちゃ興奮して、そのまま発射してもエエかなって思ったんですけど、ここまで来たらどこまで行けるか試してみようという気になりました。  で、ヌルヌルの指でナース服のボタンをはずし、リナちゃんの水色のパンティを太ももまで下ろした。するとリナちゃん、パイパンなんです!   ボク、パイパン大好きじゃないですか。   「わっ、ツルツルや」    そう言うとリナちゃん、自分でパンティを下まで脱いで背術台に乗っかってくるんです。狭い背術台なんで重なるしかないんですけど、リナちゃんはボクの腰を跨ぎながら、   「ガマンできない。めっちゃ上手…」    そう言いながら片膝ついてビンビンの先っぽをツルツルのスジにグリグリ擦り付けてくるんです!  でも、   「どうしよ、どうしよ…」    って言ってるですね。そりゃそうです、「ナマ」ですから。エステなのでもちろんゴムも置いてないしボクも持ち合わせがない。  でもリナちゃんはチ●ポを掴んでワレメに擦り付けるチ●ポオナニーをやめない。ボクも、   「入れちゃお、入れちゃお」    って言うんですけど、   「だって…」    興奮しつつも戸惑っています。仰向けになる時の「ナマでイイよ」の妄想は現実とはなりませんでした(笑)。  見るとリナちゃんのクリちゃんも小指の先っぽくらいに大きくなって、ワレメはお互いの天然ローションでテカテカ光ってめっちゃエロい光景なんです。そこに自分のチ●ポがネチョネチョ擦り付けられている…。  それを見たとたん、それまで焦らされてきたボクの興奮がクライマックスに達し、スジでドッピュンコしちゃったのでした…。   「あっ!」    リナちゃんもボクの熱い汁を急にワレメに浴びて、驚きとその熱さが気持ち良かったのか軽くイってしまったみたいで身体を震わせながら覆いかぶさりハアハアと荒い息をしていました。  めっちゃ惜しかったし、めっちゃ悔しい!  でも、入れたとしてもあの熱く滾った蜜に包まれたら、入ったその瞬間に中出ししておおごとになるところだったと思われ、これで良かったのかもしれません。たしか、60分1万2000円程度でこの発射ならコスパはサイコーってとこでしょう。  その数日後、デリヘルでリナちゃんを指名して遊ぼうと思ったんですが…肝心なそのエステのデリヘルの名前も電話番号も聞くのを忘れていて遊ぶことはできませんでした。  それならもう一度リナちゃんを指名してエステに行こうと思ってたんですが、そのエステも電話が通じなくなっていました。めっちゃいい店とイイ子を見つけたのに残念な結果となりました。遊びに行くときはたとえ可能性がゼロだとしても、001を持っていくようにしましょう。  【セーコーのポイント】  目の前の「すき間」や「穴」にはとりあえず指を入れてみよ! 相手の反応次第で進退判断せよ! そして、日本男児なら「接して漏らさず」ではないでしょうか。それにしても惜しかった…。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。また緊急事態宣言が延長されてしまいましたが、いつになったら平穏に風俗通いができる日が来るんでしょうねえ?  今回は風俗なのか違うかは曖昧ですが、数年前のちょっとしたおいしい体験の思い出です。先日、仕事で新橋を歩いている時、以前入ったことがあるオカマバーの看板を見つけ思い出が甦って来ました。  会社の好きモノの同僚に教えてもらったそのバーは、新橋にありがちな狭小店でカウンター席に5、6人も座れば満席という店。その夜は女性2人の先客がいました。  ママであるジイさん(推定70歳半ば)に飲み放題の1万円を前払いし、先客の女性に会釈して隣に座り、水割りを舐め始めるとすぐに女性が話しかけて来ました。   「こんばんわ。おひとりなんですか?」    最初は少し歳のいったお局OLかと思っていたんですが、よく見ると年の頃なら40代半ば過ぎ、いい感じに丸みを帯びたボリューミーなサーロインステーキという感じです。  脂身は多いけどその分トロけるのも早く、必然的に話題がシモに下ると、早速太ももに手が伸びて来る。  もちろん嫌がる理由もなく、したいようにさせながら大好きなエロトークをしていると、熟女の手はあからさまに股間に移動し優しく激しく撫で回し始めるのでした。 クライマックス寸止めで追い出すママの無情  サーロイン嬢の向こう側に座っていたのは、細身でSっ気ありそうな美熟女。そっちの熟女も身を乗り出して、僕の股間が調理されていく過程を覗き込むんです。  サーロ嬢の指はファスナーを下げてズボンの中に入り込み、ボクサーパンツの上から撫で回すと、今度はズボンを下げて半分テントを張った膨らみをなで始めたんです。   「(なるほど、ドスケベなあいつが教えてくれたバーってことはこういうことか…)」    もちろんママ(ジジイ)も見て見ぬ振りで2人の成り行きを楽しそうに見守っている。  細身熟女も席を立ってこちらに加わり、ボクのシャツをはだけ、パンツも半脱ぎにして乳首からチ●ポまでなでまくってくるんです! こんな天国みたいなバーってありますか⁉︎ ほなら毎日来ようと思っていたんですが、やっぱり落とし穴があったんです。  それまでじっと傍観していたママ(ジジイ)が、熟女ふたりに辱められているボクに向かって突然言い出した。   「もう時間だから帰りなさいよ! フンッ」    たしかに飲み放題とは聞いたが時間は聞いていない。その時点ですでに水割りを5杯程度飲み、1時間程は経っていたので時間だと言われればそうかもしれない。が、なにもこんな盛り上がってる時に…。  かと言ってまた1万円払って延長しても、店内ではここから先に進めるわけもなく、ママに邪魔されるのも目に見えている。  オカマバーなら、フツーは客の男女をくっつけてくれることが多いのに、なんなんだこのジジイは。熱く硬くなったモノが半分冷めるまで待ってズボンにしまい込み、熟女とLineの交換をして惜しみながら店を出たのでした。 ジジイのママが取り持つ熟々なオトナの関係 「もったいないことしたなー。それにしてもあのジジイ…」    独り言を言いながら西新橋の繁華街で飲むかヌクかどっちにしようか迷っていたその時、スマホが鳴った。見るとさっきのサーロイン熟女からのLINEでした。   「今どこ? マスター感じ悪くてごめんなさいね。店出たんだけどふたりで飲み直さない?」    待ってました! すぐに熟女と落合い、バーで軽く飲み直してからホテルに。と思ったけど新橋にはラブホがない! タクシーで五反田まですっ飛んだのでした。   「(クソジジイ、ザマーみさらせ!)」    タクシーの後席でサーロ嬢のふくよかすぎるおっぱいを揉みながらディープなチューをしているとき、心の中でそう思った。でも、そう思いながらもふと別の考えが心をよぎったのでした。   「(ひょっとして、『早く帰れ』ってのはふたりきりにするジジイの粋な計らい? あのジジイ、意地悪そうだけど意外といいところあるじゃん)」    そう感謝の気持ちが芽生えた瞬間、   「(…ナイナイナイ、あのジジイに限って笑)」    感謝の気持ちはアッという間に消え去り、ジュクジュクの熟女の身体にかぶりつくのでした(笑)。  看板があるということは店も残っているということ。新橋で仕事が終わったあとその店に行ってみると、残念ながらというか当然ながら緊急事態宣言で店は休業中の張り紙が。てことはまだあのジジイ元気でやってるってことかぁ…。 【セーコーのポイント】  書きながら考えてみると、あのバーはそういう男女の出会いの場で、ハプニングバー的な要素もあったんじゃないかと思います。それなら納得できるんですが、にしても気になるのはあのママ(ジジイ)。やっぱりふたりきりにするために追い出したのか、ホントに追い出したかったのか…、謎は深まる一方です。緊急事態が終わったら行って真相を確かめてみようか。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。若い女性には露出の多いファッションの季節となりましたが、電車の中でついムラムラしてしまう男性はいらっしゃいませんか?    地元・大阪の電車の車内には、「チカン、アカン!」なんてポスターが貼られていたことがあります(笑)。  そんなトキメキの季節の風俗は、「痴漢電車イメクラ」というありがたい業種があって、そこで思う存分痴漢してストレス発散したろうと電車に乗って向かったのでした。    遊びに行ったのは、新宿の隣の駅付近にある痴漢イメクラ。昔は電車の車内そっくりにあしらえたプレイルームのあるイメクラがありましたよねー。今は残念ながらフツーのラブホを利用するデリヘルです。  ひとりでラブホに入り、あとから来た女のコがドアをノックすると少しだけドアを開け、その隙間からイソジンやグリンス(薬用石鹸)の小瓶が入った袋を渡される。それを受け取ってボクはひとりでシャワールームへ…。  まるで薬物の取引みたいなやり取りじゃないですか? その隙に女の子が部屋に入り、ボクがシャワーから出て来る頃にはOLやJKふうの服に着替えてアイマスクをして、ぶら下がってないつり革を持って立っているというわけ(笑)。  だれが考えたのかこの素晴らしいシステム(笑)。痴漢や夜這いイメクラではこれが主流です(笑)。 ムチムチEカップOLを後ろからクリクリと…  腰にバスタオルを巻き、荒ぶる息を抑えて女のコの背後に忍び寄ると、スカートの上から尻を撫でる…。が、もちろんもっと触りたいのは別の場所なので、ゆっくりと手を尻からおっぱいに移動し、後ろからブラウスとブラ越しの肉感を味わう。  ロングヘアーにEカップほどのおっぱい、張り出した腰。それが白いブラウスと黒のタイトスカートに包まれている。布越しのおっぱいを揉みながら乳首の位置を探りつつ、その部分をつまむと一瞬、「ヒクッ」と反応するのがめっちゃ興奮なんですわ(笑)!   さらに、腰にまわした手はスカートをめくってオマタに移動させる。もちろんOLさんは無言のまま腰をくねらせて痴漢の魔の手から逃れようとするんですがそうはいかない。  まるで粘着質なオタクのように、指はパンティの上から少し湿ったスジをなぞり、一部分を指の先っぽで小刻みに弾くようにクリクリさせる。   「あぁっ…」    初めて聞こえた彼女の声は、艶かしく湿ったアエギ声なのでした。  腰のバスタオルをとり、OLさんの後ろからフル勃起した先っぽを、パンティの上から立ちバックスタイルでスジ押し付ける…。  あ、このプレイをするにはあらかじめ「パンティお持ち帰り」のオプションをお願いしておくのが必須です。一度、オプションなしでやったらプレイの最中にマジで怒られたことがあります…(汗)。  パンティの恥ずかしい部分は、内側からなのか外側からなのかはわからないシミが浮いています。中に手を滑り込ませると、なんと嬉しいことにドテはツルンツルン、スジはもうビッショビショなんですわ。  そのまま右手でクリを、左手でスジをクリクリスリスリしていると、急にその腕を掴まれたんです!   もうびっくり! まるでテレビの警察24時的な番組で、痴漢が逮捕された瞬間みたいに驚いてしまいました(汗)。  もちろん風俗なのでタイホはされません。手を掴んだOLさんはアエギながら、   「もっと激しくして…」    そう言ってきたんです!  相当のスキモノってことでしょう(笑)。彼女の言うとおり、左手の指をヌルヌルの部分にヌルッと差し込み、中と外からの二元生攻撃を!   すると、膝も腰もカクカクさせながら大きなアエギ声を上げてガクッと崩れ落ちていくのでした。 生臭いモノを香ばしい穴に自分で挿●  そのOLさんをベッドに手をつかせ、パンティを横にずらして二本指で後ろからグリグリ、グリグリ…。   「ああっ! ハァハァ…気持ちイイ気持ちイイ…」    アエギ声を上げながら内股をぴったり閉じて身体をくねらせる彼女…。なんかもう、こんなに感じてくれると自分がAV男優になったような気分です。  OLさんのパンティを脱がし、ボクも腰のバスタオルを外し、まるで20代前半の頃のようにカチカチになった我がムスコで、OLさんのメコスジと尻スジを上から下からベロンベロンなぞり尽くすんです!    「(ア~、至福の瞬間や~…)」    時には尻の柔らかい部分に突き立てたりしていると、彼女がクルッとこっちを向いたと思ったら、アイマスクで見えていないはずのムスコをしゃぶり始めたんです。  表情は見えないものの、もう、1年間禁欲していた人妻くらいの激しいフェラです。OLさんの頭を両手で軽く抱えると、彼女の方からノドの奥まで飲み込むようにしゃぶってきました。   「カタイ…」    そう呟きよだれを垂らしながらしゃぶりまくると、ゆっくり立ち上がって抱き付き、ディープに舌を絡ませてくるんです。   「(わっ、生臭っ)」    思わず自分のチ●ポの味にむせるボク(汗)。その仕返しにと、彼女の片足をベッドに上げて、立ちクンニからのディープキスをしてやりました(笑)。  ところがその秘薬が効いたのか、彼女は片足で立ったままビンビンの我がムスコを握ってメコスジに擦りつけてくるんです。ローションはなくても100%天然ローションがしたたっているのでアソコはヌルヌルです。  ツルツル&ヌルヌルは事故の可能性90%増しです。もちろん彼女もそれをわかっているはずですが、中腰になったボクのチ●ポを、まるでバイブかのように狙いを定め、一瞬手が止まったと思ったら、次の瞬間、チ●ポの先っぽから熱い何かに締め付けられるような快感が伝わって来たんです!   「あれ、エエの? ナマやで」 「まだ出したらダメよ…」    口ではそう言いながらも腰はカクカク動いてくる。  まだお互いに顔も見てない相手と抱き合ったまま生でカクカクし、舌を絡ませながらアイマスクを外すと、そこには綾瀬はるか風味の面長でロングヘアーのOLさんがいたのでした。  も一度アイマスクしてもらおうかとも思ったのですが、そんな失礼な言葉はすぐに飲み込み、ブラウスの胸をはだけ、ブラの上からおっぱいを出し、パンティだけ脱がして着衣のパイパンオ●コを楽しんだのでした。  後半は持参の002を装着して全裸でプレイ。正常位でフィニッシュしたあとの賢者タイムに元OLさんに聞くと、   「スタッフさんとも話したんだけど、アタシって鉄マンっぽいからけっこう連勤してるよ。次はJKで痴漢ごっこする?」    なんて、本●上等っぽいことを匂わせてくれるのでした。イメージプレイができて本●率が高いなら、ひょっとしたらここ、ボクの性癖にドンピシャの店かもしれません! 問題は女のコ選びってことでしょう。本物の綾瀬はるかいませんかねー? 【セーコーのポイント】  ボクのテクニックが上手かったなんてことは言いません。今回はただただお相手の女性がヤリマンだっただけ! 強いて言うなら、その女性を指名したボクの目利きがよかったというだけです。ヒントはプロフィール欄に隠されていることがあるので、写真だけでなく文面からもデキそうな女のコのヒントを探してみてください。   〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバです。いやー、オリンピック始まりましたね。いろいろな意見はあるようですが、選手の皆さんには全力で頑張っていただいきたいです。今回は国立競技場にも近い代々木の某マンションエステの話です。  コロナ前の話ですが、代々木に熟女専門のメンズエステがあり、かなり過激な施術で元気にしてくれるという評判を聞きつけて行ってみました。マンションなのでもちろん非風俗店です。  人気があるせいか、電話対応はめっちゃ塩です。今まで経験したことがないくらいにおばちゃんが上から目線で、  「時間ぴったりにマンションのチャイム鳴らせ」とか、「マンションに入ったら喋るな」とか、お前何様のつもりやねん! と言いたくなるほどの塩です。塩というかもはやコショウです。  それでもあわれどすけべオヤジは、熟女に癒されたくて電話をしてしまうのです(笑)。  ババアに言われたとおり、時間ぴったりにマンションのインターフォンを押すと、スッと音もなく自動ドアが開き、ボクを招き入れてくれました(当たり前)。  指定された部屋に行き、再びインターフォンを鳴らすと、ドアを開けてくれたのは、往年の美しくてかわいいAV女優・小林ひとみ似のスレンダーなアラフォー熟女さんなのでした。  黒キャミから伸びる細い腕と美脚に早くも股間はピクピク反応してしまいます。  マンションは普通のファミリータイプで、リビングに置かれたソファーに座ると美女がお茶とメニューを運んできてくれました。  予約していたのは90分14Kコースで、メニューにはオプションとして「密着」と「そけい部」というオプションがあります。それぞれ料金は1000円の割に思わせぶりなオプですが、もちろんお願いしました。   マッサージはいらない!欲しいのはクリクリとスリスリ  隣にある4畳半ほどの個室に入ると、そこには茶色のシーツが敷かれたマットレスがあり、隣には姿見が横に置かれています。これは、ちょっとしたお楽しみってことでしょう(笑)。  服を脱いでシャワーに行こうとしたら、なんと小林ひとみ似熟女がフルでサポートしてくれるんです。もちろんパンツも、後ろからスルスルっと。  シャワーは残念ながら一人ですが、ほとんどヒモみたいなTバックの紙パンツを履いた時には、高い期待感から半勃ちになっています。部屋に戻りマットレスにうつぶせになると、まずは脚のマッサージから始まりました。  右脚の次は左脚…。その時間は永遠とも思えるほど長く、「早く真ん中の脚も!」と思ったけど、イヤ店が違います…。  温かいオイルの背中マッサに変わると、これがまたソープのマットプレイを彷彿させ、さらにビンビンになってくるんです。イヤ~、気持ちE~…。  すると熟女さん、興奮してフルボッキになってるボクの個人的事情を察したのか、   「四つん這いになってください」    なんてことを言うんです。  恥ずかしながらその言葉に従い、屈辱のポーズ・四つん這いになると、次の瞬間、背筋がゾクゾクする快感が走ったんです。熟女さんが太腿の内側に軽く爪をたてて指先でツツ~っと撫でたんです!   「ハウッ…」    思わず呻き声をあげるボク。すると熟女さんは後ろから手を伸ばして乳首をクリクリしてくるんです!   「ハアッ…」    さらに、股の間から手を差し込み、今度は脚の付け根をスリスリ、スリスリ…。これがオプの「そけい部」ってやつでしょうか。背中をくねらせ、腰をカクカクし、その快感に打ち震えるドMなボク。  そして、「仰向けになってくださーい」という言葉を聞いた瞬間、やっと焦らされる快感から逃れられたという喜びと、もう少し味わっていたかったという悲しみが交錯し、身体も感情もヘロヘロになっていました。  熟女さんはボクの左手を自分の太腿で挟み、左側に添い寝してきます。これはおイタを防止するためと、太ももの感触を味わわせてくれるための一石二鳥の作戦でしょう。そして、さっき同様に乳首クリクリとそけい部をスリスリしてくるのでした。   002より興奮する二枚の布越しの2ミリ  そして本番はここからです! 熟女さん、すでに紙パンツのテントが張っている腰を跨いできたんです。これは俄然ヤル気が起きるシチュエーションで、新たなステージへの突入を意味します。  熟女さんはテントのやや下方に腰を据えると、手のひらで胸筋のマッサを始めました。両手で乳首をコリコリされるのかと期待しただけに、ちょっと残念な気分でした。  ふと左を見ると、マットレスの横に置かれた姿見に、その光景が映し出されています。そこで気づいたんですが、熟女さんは上半身は黒いブラですが、下半身はTバックだったんです! その艶かしい生尻が丸見え。思わずその尻を両手で抱くと熟女さんもそれに応えるように腰を前後にカクカクさせてくるんです。   (これはイケるぞ!)    内心、高まってきた期待感で胸はドキドキ。だってもうほとんど着衣素股ですやん。熟女さんは時折上から覆いかぶさるように胸を合わせてきます。その時は両手で背中を抱くんですが、するとその手を振り切るように身体を起こしてしまいます。あとから気づいたんですが、これがもう一つのオプ「密着」だったんでしょうか?   イク、イキます、イクとき、イケば…。    頭の中ではそんな呪文が繰り返されています。生尻を抱いていた手が自然と熟女さんのブラの胸に。おっぱいは残念ながらBかCと大きくはないんですが、それでも手が伸びてしまうのは男の性ってやつでしょう。熟女さんはおっぱいに伸びたボクの手を「しかたないわねー」という面持ちで、片方づつ下ろすのでした。  しかし、股間はさらに加熱してる最中です! 柔らかい生尻を両手でグイグイ引き寄せては押し返す、まるで波のように動かすと、熟女さんも上で腰を滑らせてくれる…。  裏スジとメコスジが、Tバックと紙パンツの厚み2mmの濃厚接触。しかも、熟女さんの腰が動くたびに、先っぽがときどき紙パンツからコンニチワしています。もしこのまま発射したら…。   イキそう、イキます、出る、出ない、出る、出ない…。    もう少し、あともう少し刺激があればこのまま…。生尻を抱いていた手を熟女さんの太ももから内股に滑らせたその瞬間、   「ピロピロ、ピロピロ、ピロピロ…」    まるで監視されていたかのような運命のアラーム音。    「はい、以上で~す。じゃ、シャワーの準備してきますね~」 「残念でした、ウフ」    そう言いたげな熟女さんは優しく微笑みながら部屋を出て行ったのでした。  マンションを出、パンパンに膨張したサオとタマをぶらさげて新宿に向うも、サイフの中身は数千円のみ…。ピンサロにも行けず、ションベン横丁で焼き鳥とホッピーでごまかすさびしきボクなのでした。ああ、セイコーならず…。 【今回の反省】 そもそも非風俗店なのでヌケなくても満足すればいいのだが、もうちょっとだっただけに残念感は強い。もう少し長いコースにしていれば、もう少し興奮できるイメージトレーニングを積んでいれば、前夜オナニーしていなければと反省点は複数。しかし、もしあそこで発射してしまっていたら…。次からエステは120分コースにします。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。ワクチン接種を拒む人がいるようですが、ワクチン打つのがイヤな女性にはボクのチンチン打ってあげますので是非ご連絡ください(笑)。  そんなことも冗談になる日が早く来るのを待つばかりですが、先日、キュンな萌え体験がありました。  それはアキバ発の痴漢デリヘルでの出来事でした。学生服のようなメイド服のようなカワイイ制服を着た女の子を痴漢できるイメージデリヘルで、ボクが指名したのは23歳でツインテのプロフィール写真の女の子でした。  なつみ(仮名)という名で、身長150センチ、おっぱいはDカップ。小柄で美乳という、まさに理想の体型。これでパイパンであれば、脱がした瞬間に1発目を発射してしまうでしょう(笑)。  痴漢デリヘルでは常識となっていますが、ラブホの部屋に女の子が来たら、顔を合わせる前にドアの隙間からシャワーセットだけもらい、ひとりでシャワーに入ってソープとグリンス、イソジンでカラダを洗ってうがいを済ませる。その間に、女の子は部屋に入って痴漢される準備をして待つというアレです。  腰にタオルを巻いてバスルームから出ると、なつみは学園アニメのようなミニスカ衣装にアイマスクをし、つり革を手に持ってベッドサイドに立っているのでした。  静かに背後に回り、後ろからおっぱいに手を回しそっと抱きしめる。不意に後ろから抱きしめられた感覚に、「ビクッ」と反応するなつみ。首筋に興奮した息を吹きかけると、さらにヒクヒク反応するのでした。  プリーツのミニスカの上から尻を撫で、ブラウスの胸元から手を差し込む。次第になつみの肌が汗ばんでくるのがよくわかります。同時に、ボクのチンチンもバスタオルでテントを張ってくるのでした。  ブラの中に指をすべりこませ、指先に「コリっ」とした突起が当たった瞬間、なつみはまたカラダをピクッと震わせるのです。そして、左手がパンティーの中に侵入すると、念願のパイパンではないものの、さわっただけで薄毛ということがわかるほど、プニプニのドテがあるのです。  そのドテを滑り降りるとまたなつみはカラダをピクッと反応させる。ブラの中の突起とパンティーの中の小さな粒を両手の指先でこねるとなつみは膝をガクガクさせるのでした。  ベッドに移り、パンティーは脱がせず横にずらして、縦スジに指をはわせるとすでにヌルヌルに濡れているんです。そこに人差し指を突き立てるときつめながらも中に入って行きました。  中で指を「クニクニ」と曲げ伸ばしすると、口に手をあて、アエギ声をガマンするような仕草で足を曲げたり伸ばしたり、ピンと突っ張らせたり、なつみがカラダ全身で気持ち良さをアピールしてくるんです。  手もびしょびしょになる程濡れたところでもう一本増やし、今度は中指と人差し指の2本で中の上側のコリっとした部分を擦り上げる。すると、ボクの腕を思いっきり掴んで仰け反ってあえぎまくるんです。  こんなに感じてくれる女の子は久しぶりで、興奮してボクもすでにビンビン。びしょ濡れのパンティを脱がし、正常位で100%のマン汁素股をしようと、ワレメに先っぽをあてがい、何度か上下にこすりつけたんです。   「泣いちゃうかも」って言われても入れたいホンネ  すると、なつみが急に上半身を起こし、ボクの顔を見上げながら囁いたのです。 「大きいから、痛くて泣いちゃうかもよ」  一瞬、「えっ?」と思ったんですが、すぐにわかりました。 (これって、「入れてもいいよ。でも…」ってことに間違いない! しかも、「泣いちゃうかもよ」って、めっちゃキュン‼︎)   それならばと、さっき指が入っていたところにカチカチになった先っぽをあてがい、ゆっくりと腰を押し付けて…いったんですが入らないんです!  指二本入れた時もちょっときつめだったんですが、彼女、入り口がかなり小さめのようです。先っぽを押し付けて腰に力をいれると、バスタオルをくわえて歯をくいしばり、きつく目を閉じて痛みをガマンする表情のなつみ。何度か試しましたがその日はとうとう入りませんでした。 「夫のチ●ポが入らない」という小説がありましたが、まさにアレ。「客のチ●ポが入らない」んです。  なつみはもちろんセックスの経験はあるものの、「痛くて入らない人もいた」と言う。  その後、訪れるたびにローションを変えてみたり、ちょっと柔らかい時点で試してみたりしましたが、結局は先っぽがちょっと“めりこんだ”だけ。  それでもなつみはボクの指テクで毎回息をハアハアいわせながらカラダをくねらせ、足をピンと伸ばしてイキまくり、ボクも先っぽがめり込みそうな騎乗素股で昇天し、二人とも大満足で終わるのでした。   細マッチョ野郎に寝取られるその表情に…  しかしある時、とうとうその日が来ました。ボッキしたチンチンを細くする方法を発見したんです! それは…ダイエットです。実は、それまでダイエットするたびに思っていたのが、ダイエットしていると、ダイエット前よりボッキ時のチンチンが細いことを感じていたんです。  硬くて細いチンチンにするため、2週間ダイエットした結果、チンチンダイエットに成功しました。握った感覚が以前と違うのは確実です。毎日握っているので…。  ちょっと細マッチョになったチンチンを引っさげてなつみの元へ。いつもと同じように指技でアヘアヘにさせたあと、またしてもなつみの敏感な部分に細マッチョ君を突き立てるのでした。  見た目はそう変わらないにもかかわらず、確実にダイエットに成功したチンチンは、押し戻されるような感覚に抗いながら、ゆっくり、ゆっくりとなつみの中に入っていったんです!  初めて感じるなつみのきつい締め付け感とヒダヒダ感。ゆっくり入り、根元まで入れては戻し、またゆっくり挿入する…。  ああ、なんという幸せ…。二人が望んでいたにもかかわらずできなかった夢がとうとう叶ったんです!   なつみも喜んでいるに違いない、そう思ってなつみの顔を見た瞬間、それまでビンビンだったチンチンが、一気にシューっと空気が抜けるようにしぼんでしまったのでした。  それは、なつみがあまりの痛さに、それまで見せたことないように、歯を食いしばり、きつく目を閉じ、気持ち良さそうな表情とは一変した“苦痛”の表情を見せていたからでした。  それ以降、一切チンチンは勃たなくなり、気まづい雰囲気のまま時間終了となったのでした。  確かにボクは気持ち良かったけど、あの辛そうな表情ではイケません。  あのなつみは今どこで何をしているんでしょう。もう一度会えたらあの時のことを詫び、また二本指で全身をガクガクいわせてあげたい。全ては「ボクのチンチンが太くてごめん」という残念な体験でした…。 【セーコーのポイント】  今回は棚からぼた餅的なラッキーからの、入らない事件でした。きっかけは、誠心誠意、彼女を喜ばせようとした前戯が功を奏して彼女がその気になってくれたということでしょう。マジで、本●しなくてももう一度なつみを二本指でクニクニしたい、それほど指とアソコの相性はいい女の子でした。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

 まいど! マンドー小早川、略してマンコバと申します。こんな世の中になって1年半ほど経ち、キャバクラに行く機会がめっちゃ減ったんですが皆さんはいかがですか?  そもそも、夜の飲食店が重点的に規制され、店がやってへんというのもありますが、おっぱいパブも同じです。というか、おっぱいパブはコロナ前の秋に行ったのが最後となってしまいました。今回はその時の話です。  それは、池袋にある若い女の子専門のおっぱいパブで、その時付いたカオリ(仮名)は、おっぱいはそんなに大きくないものの、元デリヘル嬢ということもありタッチには積極的。その時が2回目の指名で、ちょっとあるものを仕込んで遊びに行ったのでした。   「ホントに来てくれたの⁉︎ ありがと‼︎」    1週間ぶりのご対面で驚くカオリ。ボックスソファーの店で、女のコはミニスカにブラウス姿。並んで座ると、両脚を客の脚に載せてくる、いわゆるすすきの流ってやつです。  二人でビールをグビグビしながら太腿ナデナデすると、彼女の方から身体をぴったり密着させ、チューしてくるという、今ではありえないほどの密着接客でした。  ブラウスの上から胸に手を当てると、その柔らか味はもちろんノーブラ。Cカップ程度のおっぱいを揉んではビールを飲み、ビールを飲んではおっぱいモミモミというまさに天国パブです。  そして、20分(?)に一回のダウンタイムになり、店内が真っ暗になると、カオリはボクの腰の上にまたがり、ナマ乳で顔面パイずりをしてくれるのでした。 おっぱいパブなのにおっぱいに興味なし!  しかし、おっぱいより下半身に興味があるボクの手は、必然的に彼女のTバックのお尻を撫でると、すべっすべな肌の感触だけでビンビンに!   さらに彼女を抱き寄せ、尻から手を股間に伸ばすと、かろうじて指先に肝心な部分が触れる。Tバックのほっそいクロッチの上からメコスジをホジホジすると、身体をヒクヒク反応させるカオリ。   カオリ「それ以上はダメよ…」 ボク「でも気持ち良さそやし…」    ダウンタイムが終わらないうちにと、さらに手を伸ばしてワレメをスリスリすると、マジ、気持ち良さそうに身体をうねらせ、逆に彼女の手がテントを張ったボクの股間に伸びてくるのでした。  さっき言った“仕込み”が効果を発揮するのはここから。こんなこともあろうかと、今日はジャージの短パンで、パンツもユニ●ロのシルクみたいな薄々のやつを。しかも、ジャージのポケットには穴を開けてあり、そこからチ●ポが握れる仕組み(笑)。これは、以前、上野の人妻おっぱいパブの嬢に教えてもらった遊び方です。  そして、店に入る前、チ●ポに愛用のオカモト002をかぶせておくという用意周到ぶりでした(笑)。これでパンツにシミもできないし、発射も可能ってことです。  彼女の手をとり、ジャージのポケットからパンツの中に誘導すると、しっかりと握ってくれる。   カオリ「あれ? ゴム着いてる? カッチカチ(笑)」    そう言うと、対面座位で乗っかっていたカオリがボクのジャージをずらして何かしようとした時、激しく鳴り響いていたユーロビートが小さくなり、店内の照明も明るくなりダウンタイムが終わってしまったのでした。   ボク「(もうちょっとやったのに、クッソ~)」    そこからまた20分、次のダウンタイムまでスタッフの目を盗みつつカオリの太ももの間に手を差し込んでは、指先でメコスジをクリクリ、クチュクチュもてあそぶのでした。 事前の仕込みで楽しさ100倍‼︎ 安全、安心にハ●る方法    そして、再び訪れたダウンタイムという名の“着衣素股タイム”。すでに前戯で盛り上がっているので、今回はカオリも即スカートをたくし上げ、騎乗位で跨るとボクのジャージとパンツをおろしてくる。   カオリ「すっごいカタくなってる(笑)」    顔を寄せ耳元でそう囁きながらシコシコし始めた! これはヤバい!   ふたりしてお互いの股間がくっつきそうな部分を見下ろしながら、カオリはチ●ポをシコシコ。ボクはカオリのメコスジをスリスリ。チ●ポ汁とマ●コ汁は溢れかえっています(笑)。  カオリの腰を持ち上げ、002着きのチ●ポをTバックのメコスジに押し付けると、もう遮るものは布切れ一枚のみ。   ボク「先っぽ入れてみようよ」 カオリ「えー、見つかったら怒られちゃう」 ボク「暗いから見つからないよ」 カオリ「大丈夫かな…」    あたりを見回し、スタッフの巡回が来ないことを確認するカオリ。このドキドキ感がたまらない‼︎  Tバックを横にずらしチ●ポをメコスジに擦り付けて入り口を確かめると、ゆっくりと腰を沈めてくるのでした。   「アアンっ」 「オオっ…」    まさか、本当にここまでできるとは思ってもいなかった。おっぱいパブで本●なんて、AVくらいのものかと思っていたら…。  可愛いカオリを抱きしめ、腰を地味目に突き上げると耳元で可愛いアエギ声が響く。チ●ポは熱い筋肉とヒダにシゴキあげられ…。  ホンの1、2分でしたが、こんなにスリルと興奮に溢れた本●は過去にも経験がない。時間が短いのと、ドキドキの緊張で発射は無理と思っていたが、不覚にも過去1の快感とともにドッピュンコすることができたのでした。  ダウンタイムが終わると同時に賢者タイムが訪れ(笑)、よく見るとカオリも胸元が真っ赤に紅潮し、全身が汗ばんでいるのでした。   「一人で気持ちよくなってごめんな。次はラブホ同伴しよな」    カオリとはそれが最後の言葉になってしまいました。  コロナの影響か、その店は閉店してしまい、カオリの行方もわからず状態に。今頃、どこかのデリヘルで頑張っているのでしょう。 【セーコーのポイント】  今回のポイントは、何と言っても事前の準備です! 上野の人妻が教えてくれたおっぱいパブの遊び方プラス、オカモトさんを装着した状態で行ったのが功を奏したのでしょう。あ、それと、キャバでもおっパブでも風俗でも、遊ぶ時はケチらずに指名してあげましょう。2割程度は確率上がります(何の⁉︎)。   〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。  

マンネリ化した仲良し人妻嬢と久々に燃えた夜  まいど! マンドー小早川、人呼んでマンコバです。緊急事態宣言がまたしても延長され、外飲みが先延ばしになってしまいましたが、ストレスなど溜まっていませんでしょうか?  実は、地元にある柑橘系の名前の人妻ホテヘルに馴染みの人妻がいまして、今回はその人妻とのちょっと興奮した話です。  彼女は40歳手前のホンモノの人妻で、顔もそこそこ美人なうえに、優しくて穏やかな性格の、いわゆる菩薩系です。池袋のデリヘルで出会ってから、彼女が店を移っても指名して遊んでいる、まあ、「仲良しさん」ってやつでしょうか(笑)。  旦那とのセックスはどうしてるのか聞くと、 「彼は手でするのが好きなの」  と、ちょっと寂しそう。風俗の仕事のことは当然ナイショで、「スナックでバイトしてる」と言っているらしい。 「でも、多分バレてると思う。でも、自分がセックスしないから、仕方ないと思ってるんじゃないかな」  ということで、目下、彼女の心配事は、旦那より「お姑さんの目」だというのでした。  当然というか、初めて挿入したときの細かい経緯は忘れてしまいましたが、たしか、初回はNGで2度目の時に彼女の方からハメてくれ、それ以降、ずっと生外出しで遊ばせてもらっている感じです。  なので、“行けば本番は確実”という安定のプレイが確約されているせいか、最近は遊びに行ってもマンネリというか、最初の頃みたいには燃えないチ●ポとマ●コになってしまっているのがホンネです。  風俗なのにマンネリって…、なんのための風俗かってことですよねぇ? ところが先日、そのマンネリを打ち破る出来事がありました。   ラブホが満室‼︎ 風俗店がとった粋な計らいが功を奏す  ある週末、その人妻さんと久々に一発しようかと予約を入れて店に行ったんです。しかし、受付のスタッフが言うには、「ホテルが空いてないんです…」と。近くには数軒ラブホがあるんですが、その日はどこも満室らしい。  困った…。  てことで、店側がとってくれたのが、隣駅にあるちょっと高級なビジネスホテルだったんです。料金はラブホより高いですが、差額は店が負担してくれました。持つべきものは「行きつけ」ってことです(笑)。  店のクルマでホテルまで彼女とふたり送ってもらい(こんな経験も初めて)、チェックインして部屋に入った瞬間、「おや?」いつもと違う感覚が。 「(なんやちょっと照れるな?)」  その気持ちは彼女も同じだったらしく、 「アレっ、なんか変な感じだよね」  そう呟いた。  女のコと付き合い始めて最初のお泊まりの嬉し恥ずかしさとは違う、なんやらわからないけど照れくさいんです。ちょっとした旅行気分というか…なんでやろ?  そのせいか、彼女は狭いバスルームなのに、それまでしてくれたこともない仁王立ちフェラから始まり、ボクを浴槽の縁に腰掛けさせて、後ろ向き座位で生でぶっすりと。  さらに、風呂の壁に手をついて、立ちバックでパンパン突かせてくれれるサービスの良さなんです。こんなこと、今まで一度もなかったのに。  ベッドに移り、マン汁ダラケのチ●ポにむしゃぶりつく彼女を見ていると、普段はおとなしくて従順な人妻が、いつもと違うシチュエーションで性欲がこうも溢れるものなのかと、ちょっと恐くなるほどでした(笑)。  当然、アエギ声もいつもより大きくて、 「ア~~ン、アッ、アッ、アッ、アッ…」  と、悩ましい声を上げる。 「ビジホの壁は薄いから、隣の人に聞こえるよ」  耳元でそう囁くと、 「恥ずかしい、恥ずかしい…」  そうアエギながらも全身で快感を貪るのでした。  ボクも彼女の異常なアエギ声に興奮し、いつもよりビンビンのヤツで奥深くまで突きまくる。子宮口が先っぽに当たるくすぐったい感覚を楽しみながら、最後は正常位でフィニッシュしたのでした。  発射したあとは、二人ともハァハァ息を切らせてぐったり。彼女は身体をピクピク痙攣させていました。 きっとその後も他の客とハメハメハ 「こんなの久しぶり。ちょっとおかしくなっちゃった。このあと仕事できないよ(笑)」  なんてことを言うんですが、その後も他の客とハメハメするに決まってる。でも、きっとこんなに興奮することはないと思うと、少し優越感に浸れるのでした。  オキニとはいえ、プレイがマンネリ化しつつあるのであれば、ホテルを変えてみるのも燃える一発に変えられるかも。または、自宅に呼ぶのもアリでは?   その人妻も、 「またホテルが満室のことがあったら、ウチに来る?」  そう聞くと、本来は自宅デリはNGなのですが、 「コバさんのウチならいいよ」  そう言ってくれたのでした(喜)。思わず延長してもう1発やろうかと聞いたのですが、その後の予約ありということで、彼女はひとり帰って行きました。  俺はそのまま一泊。何を隠そう、実は、張り切り過ぎて腰がガクガクで、本当はもう1発なんてできそうにないくらいヘトヘトなのでした。トシってイヤね(笑)。 【セーコーのポイント】  風俗遊びは安い料金ではないので、「失敗したくない」と安定を求めてしまいがちです。が、その裏には「いつもと同じだった」「刺激が感じられない」「ベルトコンベアー」などのネガティブな感想が待っているものです。「かわいいオキニと刺激的に遊びたい」場合は、コスプレやイメージプレイ、アダルトグッズ、デートコースがあれば試してみるなど、多少の投資をプラスすると、予想外のリターンが期待できたりするのではないでしょうか…。 〈文/マンドー小早川Twitter@mankoba358〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。

鶯谷の人妻デリヘルで本番  まいど! マンドー小早川、略してマンコバです。外で酒が飲めず、ひとり飲みの寂しさに押しつぶされそうです。  さて、この前、山手線に乗っていたんですが居眠りをしてしまいました。  で、ある駅で「いけね! 降りなきゃ!」と飛び降りたら鶯谷駅でした。自宅は別の駅なんですけど、やはり「サガ」ってやつなんでしょうね(笑)。  せっかく電車を降りたので、「一発遊んでいこうか」ということになるのも同じサガです。が、さて、どこの店というアテもない。そこで、目についた風俗の無料案内所に入ることにしました。ところが、この店の主人がくわせ者でした。   客を客と思わぬクソオヤジ登場!  実は、鴬谷の案内所に入るのは初めて。入ったのは個人店らしく、狭い店内にはパソコンが数台と、壁にはAVの広告みたいなポスターが貼られ、雑誌や冊子が数冊置いてあるだけ。店員もいなかったんですが、ボクの気配を感じたのか、奥からオヤジが現れました。  するといきなりオヤジが言ったんです。   「遊んでくの? それともひやかし?」    そんなこといきなり言われたので、こっちもカチンとくるんですわ。   ボク「へー、案内所にも地雷店ってあるんや」 オヤジ「えっ、なんて?」 ボク「いい店紹介してくれれば、遊んでいくんだよ!」    こういう展開になるわけですわ。すると、   オヤジ「日本人と韓国人はどっちがいいの?」    そう聞きやがる。   ボク「日本人の人妻! スタイルよくてサービス良ければ顔はある程度ガマンするよ。その代わりハズレだったらすっ飛んで戻ってくるからな!」    もう、お互いケンカ腰ですわ(汗)。正直、そんなら別の案内所行けばいいのにと自分自身思ったんですが、行きがかり上ってやつです。   オヤジ「一番オススメなのはここ! 最近サービスいい新人が入ったって言ってたから、そのコ指名しな!」    というわけで、オヤジの前で人妻デリヘル「M」に電話して、新人のミキさん(仮名)を指名してホテルに入ったのでした。    部屋で待っている間も、オヤジの顔が浮かんでなんだかイライラむかつきっぱなし。30分ほどかかるので、先にシャワーを浴びておいてくれといわれたのでそのとおりにしたんですが、それでもイライラが収まらない。   ボク「あのくそオヤジ、変な女が来たら絶対ネットでぶったたいてやる!」    立つのは股間でなく腹ばかり(笑)。カリカリしながらカラダを拭いているときにチャイムがピンポーンと鳴ったんです。   「こんばんわ。『M』から来ましたミキです」    現れたのは30代後半とおぼしき中谷美紀を優しくした感じで、観音様のようなアルカイックスマイルを浮かべた物静かなお色気スレンダー美女! 思わず心の中でガッツポーズですわ!   (クソオヤジ、サンキュ!」    や~~っとカリカリが治り、感謝の気持ちが湧いてきました(笑)。   カラダとチ●ポに絡む熱い舌と熱いヒダ  美女は部屋に上がるとお金より先に洗面所に行き、手を洗ってうがい。そして、   「それではご挨拶させていただきます」    そう言ってボクの前にしゃがみこむと、ズボンとパンツを脱がして即尺してくれました! ま、セルフシャワーとうがいもしてるので、厳密には即尺とは違うけど、今はこの方がお互いに安心ってことです。  クソオヤジのせいでげんなりだったチ●ポが、美女の熱く長い舌のおかげでビンビンに。しかも、うがいのリステリンのせいでチ●ポがめっちゃスースーして気持ちイイ!  そこでやっと60分2万1000円の料金を支払うと、今度はベッドに押し倒されてしまうのでした(ボクが)。  上に乗っかってきた美女は乳首、鎖骨、首筋と舌を這わせると、激しいディープキスで舌を絡ませてくるんです。今の今までチ●ポに絡ませていた舌なのに、全然生臭くない。一旦、乳首なんかを舐めたのは、実はそれを拭っていたってことでしょうね。そんな気遣いができる女性なのでした。  彼女のブラウスのボタンをはずし、タイトスカートのファスナーを下ろし、ブラのホックを外すとDカップほどのおっぱいが。じゃっかん重力に負け始めてはいますが、ぜんぜん問題ない。その乳首にむしゃぶりつきながらパンティを下ろすと、薄毛のメコスジがあらわになるのでした。  上で四つん這いになってリップ攻撃をしてくる美女の股間に膝を押し当てグリグリすると、彼女の口から「アッ…アン」と艶かしい吐息がもれる。小さな吐息ではあるけど、非常に色っぽい「アン…」なのでした。  もちろん、ボクの舌でも指でも美女のカラダの隅から隅まで堪能させてもらったところで、さあ肝心の交渉のお時間です。ジッと彼女の目を見つめ、「入れても…」と、そう言いかけたとき彼女が言ったんです。   「入れて…」    もう、そのまま発射するかと(笑)。熱く火照った彼女のヒダ壺で早漏気味に発射すると、時間いっぱいまでマッサージしてくれるのでした! なんというサービス精神でしょうか!  帰りがけ、クソオヤジの店に戻り、   「オヤジ! ……超イイ女だったよ。サンキュー!」    そう言ってカップ酒を置いて来てやったのでした。風俗でイイ思いしたければ、自分で探すのもいいけど、人に頼るのもアリかなと思った一発でした。  【セーコーのポイント】 本来であればスマホでサイトを見て自分で探すのが常だけど、その時はたまたま案内所が目にとまり、入って地元の現況をよく知る人に聞けたのが良かったのだろう。たまには人に頼るのもイイかも。 〈文/マンドー小早川〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。

錦糸町のプチ高級デリヘルで本番  まいど、風俗愛好家のマンドー小早川です! 先日PCR検査受けたけど陰性でした!  さて、東京の風俗街というと、新宿、池袋が有名ですが、ここ数年、下町の錦糸町が熱いらしい。3年くらい前、東京で一番人気のデリ嬢がいたのが錦糸町の某デリヘルだったようです。  その店の特徴は、下町なのに美女が多く、都心の高級店並みの女のコと下町価格で遊べるのが人気の理由ということ。しかも、(小声で)ここだけの話だけど、アリの女のコも少なくないという口コミを読んで股間がうずき、早速行ってみることにしました(笑)。  ウソか誠かわからないが、ネットの本番情報と店のHPのプロフィール写真を照らし合わせてみると、本番嬢の中にはちと古いがおのののか似のMちゃんが入ってるじゃないですか! 好きだったんだよなー、おのののか。いなくならないうちにさっさと入っておくことにしました。  店に電話してMちゃんの予約状況を聞いてみる。 ボク「あの、HPで見たんですけど、Mちゃんは今日だったら何時頃入れますかね?」 店員「ありがとうございます。Mは19時からでしたら大丈夫ですが、何分コースにしましょうか?」  人気嬢と思っていたが、運良くゴールデンタイムの予約が取れ、90分コースでお願いした。  19時過ぎ、まるでラブホみたいなレンタルルームに、春っぽい白い清楚なミニスカワンピース姿で現れたMは、マスクを外すとおのののかの再現度60%というところ。でもまあ、癒し系のかわいい顔でひと安心。 ボク「おのののかに似てるよね」 M「えー、前はよく言われたけど、なんか魚眼レンズで見てるみたいな顔じゃない?」 ボク「プッ(うまいこと言うなぁ)」 M「あー、笑った!」  そう言いながらベッドに座ってるボクの隣にピッタリくっついて座るMに、アッという間にボッキンキン。近くで見る顔はホントにちょっと魚眼レンズっぽいけどけっこうかわいいっス。顔を近づけるとイヤがるそぶりもないので、そのままチュ! キスして押し倒そうと思ったけど、 M「ダメダメ。シャワー、シャワー。身体洗わないとダメ…」  ま、時節柄仕方ないですな。 舌がつっても舐め続けろ!クンニが嫌いな女はいない  ワンピのファスナーを下ろし、ブラのホックを外すのはいつも緊張するけど今回は片手ですんなりと外せた(汗)。白地に水色のレースのパンティを下ろすと、恥ずかしそうにオマタを手で隠すM。仕草がめっちゃカワイイっす。  ボクもMに脱がしてもらい、一緒にシャワーへ。お互い、イソジンでうがいをしたところでやっとディープキスさせてくれた。柔らかい唇とプルンプルンの舌の感触がもうサイコーです!  ショートヘアーにDカップのおっぱい、腰のくびれもエロっぽい。それだけで下半身はビンビンのビン! 抱き合って身体を洗ってくれるMちゃんの下腹部に突き刺さりまくり(笑)。 M「硬いのが当たってるよ(笑)」 ボク「めっちゃタイプやねん」  ほんとは今のマイブームは吉岡里帆なんだけど、おのののかも嫌いではない(汗)。共通点はショートヘアーってことかな。  入念に身体を洗ってベッドに入ると、Mの方から甘えるように抱きついて来た。も~、カワイイな~!  てことは、彼女のプレイスタイルはイチャイチャ系ってことか。恋人同士風にMを抱きしめ、またしてもディープなチューを。キスマークがつかない程度に首筋から鎖骨、乳首と舌と唇で愛撫し、ふともを撫でるとかなり汗ばんでいる。  乳首を舌で転がしながら、ワレメに手を伸ばすと、あらら、もう潤潤じゃないですか! ボク「あれ、なんか熱い汁がいっぱい出てくるんだけど」 M「いやん、恥ずかしい」  めっちゃカワイイMをM字開脚にしてオマタに顔を埋め、やさしいいクリ舐めからの猛烈クンニ! その反応が素晴らしく、身体をくねらせて喘ぎまくるM。  5分も続けていると舌の筋肉が引きつり、花粉症なので垂れた鼻水がマン汁と混じってしょっぱくなってくるが、それでも舐めまくって、ようやくMは昇天準備完了。イキそうな兆候を掴んだ瞬間、ワレメからパッと唇を離した。寸止めだ。 若さとテクニックの合わせ技がセーコーへの道  すると、息を切らしながらも「エッ、なんで?」という表情で見つめてくるM。そこでまたクンニを再開し、イキそうになる瞬間に唇を離す。それを三回繰り返したら、さすがにMが言った。 M「お願い、イカせて」 ボク「じゃあ、これ舐めて」  ビンビンのチ●ポを差し出すと、Mはチ●ポを握り、トロンとした上目遣いで舌を這わせる。チ●ポがさらに硬くなったところで恥ずかしそうにMが囁いた。 M「これでイカせて欲しい…」  いや~、実は予約の電話した時点で、ED治療薬を飲んどいたんですわ(笑)。おかげでいつもより3割り増しの硬さで、20代みたいにカッチカチ(笑)。その若々しいチ●ポと、オヤジのねちっこい舌テクに、Mの身体が要求させてしまったってことですかね(笑)。  レンタルルームなので置きゴムはなく、持参のオカモト002を装着し、M字開脚正常位の体勢でワレメに擦り付けると、ビクンと一瞬仰け反るM。先っぽを食い込ませたあとは、ゆっくりと侵入してMの中を味わうのでした。  都心の高級店ならもっと美女がいるかもしれないけど、コスパの高さなら下町のプチ高級店の方がダンゼンお得かな。   【セーコーのポイント】  以前入った風俗の女の子に言われたんだけど、女の身体は男の身体と違って、愛撫し続けることが肝心だという。クンニだってほとんどの客は1分から3分くらいしかしないけど、ほんとは7分くらいはしてほしいと言っていた。それを実践しつつ、寸止めとドーピングで女の子の欲求を高めたのが成功のポイントだろう。もちろん、風俗だけじゃなくて、彼女や奥さんでも同じってことでしょうな。 〈文/マンドー小早川〉 マンドー小早川:40代。建築会社勤務。独身。大阪出身。女のコにやさしいフェミニスト風俗ウォーカー。主戦場は都内の風俗店。本番至上主義だが強要はしない。酒飲んだら風俗には行かない。デキそうな店、ヤレそうな女のコを探して日夜風俗サイトと風俗街を徘徊するオヤジ。

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