真性マゾ美女はごっくんと顔射が大好き! AV&ストリップの二刀流・伊東紅蘭、超ぶっちゃけインタビュー

 

――M性が芽生えたんですか⁉

紅蘭:はい。芽生えちゃったんですよ。

――濡れていないのに、無理やり入れられたら、相当痛いですよね?

紅蘭:すごく痛かったです。

――愛撫もフェラチオもしなかったんですか?

紅蘭:多少はしたけど。

――その苦痛から楽しさに変わったのは何故ですか?

紅蘭:痛さから気持ちよさに変わった瞬間が快感だったのを覚えていて、最初は「痛い! 痛い! 痛い!」なんですけど、だんだん頭がポワ~ンってしてきたんです。アソコもピクピクしてきちゃって、痛いんだけどポワ~ンって気持ちよさがきたんです。結構、気持ちよくなるまでは早かったです。痛かったのは入れた瞬間、強引にされた時まででした。長くはないけど、まあ早漏でもなかったです。乱暴にされたい感じはいまでもあるんです。ふふふ(笑)。

――その後も彼とのセックスは乱暴にやっていました?

紅蘭:乱暴っていうか雑な感じ。でも、その彼とは3回くらいしたあとに告白されて…。

――えっ? 逆ですね。告白される前にセックスしていたんですか?

紅蘭:そう、遊んでいた。彼はバイトができないからお小遣いも少なくて、デート代は毎回、私が出すのはキツイって考えたんです。それで告白された時にいままでのときめきが覚めてしまったんです。

――どうしてですか?

紅蘭:都合がいい時に会ってキャッキャして、付き合っているのか付き合っていないのかくらいが私はよかったんです。だから、告白されてさよならしました。

――その後はどういった男性遍歴ですか?

紅蘭:その後は普通です。でも、私の膣が小さくてキツイらしくて、みんなすぐにイッちゃいました。私がイケないことが多いです。嬉しいけど早すぎるみたいな(笑)。

――自分のアソコがキツイって気が付いたのはどういったきっかけですか?

紅蘭:初体験後に付き合った人が締まりすぎて「痛い!」って言ったんです。そこで、「みんな早漏なのはこれか?」って思ったんです。

――「痛い!」って言うからには、その人は女性経験が豊富ですね。

紅蘭:割とやっていたみたいです。

――女性経験が豊富な人に言われるんだから光栄と言えば光栄ですね。

紅蘭:そうですね。

――アソコがキツイっていう自覚はなかった?

紅蘭:なかったです。でも、ちょっと思い当たったのが、処女を卒業してからだいぶ経っていたのに、毎回、血が出るんです。私は痛みに強くて血が出ていても、痛いっていうよりは気持ちよかったんです。男性から「処女じゃないよね?」って言われたことが何回もあったんですけど、アソコが狭いから擦れて血が出ているんだなあって思いました。年を追うごとに段々なくなってきましたけど、最初は毎回、血が出ていました。

――でも、アソコから血が出るとちょっと引いちゃいますね。

紅蘭:男性は引いちゃいますよね。いまでも撮影とかで血が出る時があるんですけど痛くはないです。でも、撮影現場のスタッフさんには迷惑をかけちゃいます。たぶん血が出やすいのかな? いままでそんなに痛くはなかったですけど。

men'sオススメ記事

men's人気記事ランキング

men's特選アーカイブ