【エロ体験談】同級生(♀)とのエロ交換条件 その2

 お互いブロック塀によっかかる。前回と同じで、私の右にE子ちゃん。始めは前回のおさらいのような感じで、服の上からさわる。今回はガタガタ震えなかった。


「下着の上からさわっていい?」

「いいよ」


 私はE子ちゃんのスカートの中に手を入れた。服の上からとは違い、生々しい感じがした。湿っている感じはしなかったが、アソコの熱を感じる。E子ちゃんもブリーフの上から、私のアソコをさわっていた。当然、勃起している。


「直にさわっていい?」

「…(コクン)」


 下着の中にお互い手を入れ合う。私の手に陰毛が触れる。E子ちゃんは勃起したチンチンをにぎった。

 私はE子ちゃんのスカートとショーツを膝までおろす。オマ〇コまでは見えなかったが、陰毛は見えた。E子ちゃんが私のズボンとブリーフを膝までおろす。勃起したアソコがあらわになった。

 わたしはオマ〇コに触れようとしたが、気をつけの姿勢のため、さわれなかった。


「足を開いて」


 そう言うと、少し足を開いてくれた。オマ〇コをさわる。大陰唇が少し汗ばんでいる気がした。

 その大陰唇の中もさわってみる。E子ちゃんが「んっ」と反応した。おそらくクリトリスに触れたのだと思う。E子ちゃんは私のアソコを握っていたが、しごくわけでもなく、ただ単にさわっているだけだった。


「胸さわっていい?」

「…(コクン)」


 Tシャツの上からE子ちゃんの胸をさわる。発展途上のオッパイは、膨らみがわかる程度だった。


「直にさわっていい?」

「…(コクン)」


 Tシャツの中に手を入れる。E子ちゃんはグレーのスポーツブラをつけていた。そのスポブラの中に手を入れ、オッパイと乳首を直にさわる。右のオッパイ、左のオッパイ…。

 オッパイを見たくなり、Tシャツとスポーツブラを上にずらす。Aカップあるかないかのオッパイ。乳輪の小さな乳首が見えた。


「舐めていい?」


 そう聞いたものの、我慢できなかった私は、返事を待たずに右の乳首を口にふくんだ。次に左の乳首。小さいながらもコリコリしていた。

 オッパイから口を離すと、E子ちゃんと目があった。


「キスして」


 そう囁くE子ちゃん。私は…躊躇した。

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