【元デリヘル店長の回想録】「あぁ! らめなのぉ!! おっぱい、ダメぇっ!」ドMなIカップ超乳セフレを調教

 今回は、いつも講習で使うところではなく、少しお高めのラブホテルにした。

 休憩でもなかなかいい値段だが、その分内装は綺麗だし、設備も整っていた。

 部屋に入るなり、はづきは体を密着させて唇を重ねてきた。


「ん…、んちゅ…。店長ぉ、イジメてほしいです…」


 彼女は、店を辞めてからも私のことを店長と呼び続けていた。

 これは、「もしお店に復帰することがあった時に、違和感がないように」なんだそうだ。

 懇願するような表情の彼女をベットに押し倒し、乱暴に服を脱がせる。

 上下紫色で、細いヒモパンの下着が露わになった。


「あはは、すごいエロい下着だね。やる気マンマンだったんだ?」

「だってぇ…久しぶりだったからぁ…」


 恥ずかしそうに口元を隠し、瞳を潤ませながら答えるはづき。


まぁ、やる気マンマンだったのは俺も同じなんだけど。


 ボリュームのあるIカップ超乳は、仰向けになっても存在感がすさまじい。

 ブラを少しずらすと、ピンクの可愛らしい乳首が顔を出した。


「はづきの乳首は、いつ見てもピンクで可愛いよね」

「あうう…恥ずかしいですよぉ…」

 おもむろに乳首をつまむと、


「ひあっ!」

 と、ちょっぴり間の抜けた声と共にカラダをビクンッと震わせた。

 そのままブラを外し、大きな乳房にむしゃぶりつく。


「ふっ…、あぁ! あん! だめぇ…おっぱい弱いのぉ…」


 もじもじしながら、カラダをくねらせて反応するはづき。

 カリッと甘噛みすると、彼女のカラダがまた跳ねた。


「うっ! うぁ! か、噛んじゃだめ…あんっ!」

 気持ち良さそうに喘ぐ姿に、興奮度が増していく。

 

 インドネシアは世界で四番目に多い約2億5000万人の人口を有する国で、国民の約9割はイスラム教徒。世界でもっとも多くのイスラム教徒が暮らす国として知られている。

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