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【世界一周エロ旅】アフリカの風俗が日本人に向かない理由


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【理由その5:体臭がきつい】

 男女を問わず、黒人の体臭はきつい。いわゆるワキガが多いように感じる。

 そのため、シャワーなしでセックスすると痛い目をみることがある。

 例えば、エチオピアでナンパしてセックスした女の子と遊んだとき、連れ込み宿のシャワーが水のみでお湯がでなかったため、シャワーなしでセックスすることになった。


【世界一周エロ旅】アフリカ一の美女大国・エチオピアでナンパしたロリ巨乳18歳


 かわいい女の子だったが、ややワキガ気味で、ツーンとするニオイがしたのを今でも覚えている。

 他にも体臭がきつい黒人の女の子はたくさんいた。ただ、自分の臭いをわかっているのか、香水やデオドラントを使って対策している女の子も多い。

 しっかりシャワーを浴びれば問題ないことがほとんどだが、無臭な女の子に慣れている日本人にとって、黒人の女の子を相手にするのはきついことがある。

 

マダガスカル・ノシベの売春バーから連れ出した女の子

 

【理由その6:高いHIV感染率】

 アフリカ南部はHIV感染率が高い地域として知られており、2007年現在で感染率が2桁以上の国が9カ国もある。

<参考データ>
スワジランド26.1%、ボツワナ23.9%、レソト23.2%、南アフリカ18.1%、ナミビア15.3%、ジンバブエ15.3%、ザンビア15.2%、モザンビーク12.5%、マラウイ11.9%

 そして、これらの地域では異性間の性行為が主な感染経路という特徴がある。他の地域のように、薬物中毒者の注射器使い回しが主な原因ではない。セックスが原因なのだ。

 一般人を含めてこの感染率の高さなので、売春婦に限定した感染率は想像するだけでおそろしい。

 近年ではコンドームの利用が推奨されていて、売春宿や連れ込み宿にコンドームを設置してある場合が多い。ただ、どれだけ実際に使われているのかまったく不明だ。

 コンドームさえ使えばHIVの感染はほぼ避けられるが、怖くないといえば嘘になる。



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