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【エロ体験談】初スノボで混浴エッチ! 年上女性を上手に乗りこなす


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【エロ体験談】初スノボで混浴エッチ! 年上女性を上手に乗りこなすの画像1※イメージ画像:Thinkstockより

 
 テレビで微笑むアイドルよりも、毎日いくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。

 
『初スノボで混浴エッチ! 年上女性を上手に乗りこなす』
投稿者:カイ(30歳/男性)

 専門学校の卒業旅行で、男友達とスノーボードに行った。

 スノボ初心者の私は、初日の午前中から友達に厳しいレクチャーを受けることに。ようやく昼飯を食おうとレストランに入ると、女性5人組のグループと隣り合わせになった。

 ちょうど人数も5対5と同じで、その女性たちと仲良くなる。彼女たちは社会人で、私たちより年齢が少し上だった。

 その中のひとりにタイプのコが。私はどうにか仲良くなりたいと思い、積極的に話しかけた。すると彼女がスノボ上級者だとわかり、すぐに私は「教えてください!」とお願いした。

 A子ちゃんは私のお願いを快く聞き入れてくれ、午後は一緒に滑ることに。彼女の教え方がうまいこともあって、私もどうにか滑れるようになった。そこで「明日も…」とわがままを言おうとしたところ、嬉しいことが発覚する。なんと、彼女たちは私たちと同じ旅館に泊まっていたのだ!

 話はトントン拍子に進み、私たちと彼女たちは夕食後一緒にお酒を飲むことに。その飲み会で、私はA子ちゃんに積極的にアプローチして連絡先を交換した。

 飲み会が終わり、私たちは疲れもあってすぐに眠ることにする。しかし、私は眠る前にもう一回温泉に入ろうと思い、大浴場に向かう。そのとき、携帯の着信が鳴る。A子ちゃんからの電話だった。



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