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【エロ体験談】プロすぎる立ちんぼ


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【エロ体験談】プロすぎる立ちんぼの画像1
※イメージ画像:Thinkstockより


 テレビで微笑むアイドルよりも、毎日よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。


『プロすぎる立ちんぼ』
投稿者:とげじぞう(45歳/男性)

 ある地方に仕事で行き、一晩泊まったときの話。

 仕事を済ませた後、ホテルにチェックインした。時間は夜の7時くらい。その後、近くの居酒屋に入り、地元の酒と食事を楽しんだ。

 その居酒屋を出てホテルに向かっているとき、ひとりの女性に声をかけられた。そこは歓楽街の裏手のような場所。女性は東南アジア系で、胸の谷間をあらわにした格好だったことから、すぐに「立ちんぼ」だと思った。

 案の定、彼女は「アソビマセンカ?」と片言の日本語で言ってくる。普段なら無視するところだが、旅先とあって興味をそそられた。

 しかし、彼女が提示した金額はかなり高く、一気にテンションが下がる。値段を下げる気はないらしく、このままではラチが明かないと思い、ホテルへ戻った。

 部屋に入って、あることに気づく。いくら探してもスマホがなかったのだ。居酒屋ではスマホをイジった記憶があるので、あるとすればそこだと思い、店へ急いだ。

 店に入るなり、店員さんが「よかった~」とホッとした顔でスマホを渡してくれた。そして、安心してホテルへ帰る途中、また立ちんぼの彼女と会った。


「アラ!」


 と真っ白な歯を見せて笑いかけてくる彼女は、「ドウシタノ? ワタシニアイタクナッタ?」と無邪気に声をかけてきた。

 その表情を見ていると何だか嬉しくなって、彼女と一緒に過ごすことに決めた。

 聞けば、ラブホなどの指定はなく、私が泊っているホテルでOKだという。妙な親近感がわいていたからか、恋人のような気分でホテルへ向かった。



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