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【マジ惚れ風俗】M男クンが泣いて喜ぶプレイが満喫できる名店の“ちっちゃいボディ”の真性痴女


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風俗ライター所沢ショーイチが風俗嬢の本音に迫る!!
【人気風俗嬢がマジ惚れした客】第20回:前編

 
 風俗嬢だって人間だもの、お客に惚れたっていいじゃない しょーいち

 
 繁華街の雑居ビルで、イメクラや性感ヘルスなどが堂々と営業していた1990年代。あの頃の風俗業界は、今とは比べものにならないほど勢いがあった。

 風俗雑誌やスポーツ新聞に掲載されることを狙い、どのお店も変わった趣向のプレイを打ちだして我々ユーザーを大いに楽しませてくれたものである。

 そんな時代から巣鴨の風俗というのは他の地域と一線を画していた。それはM性感をウリにしているお店が多かったことだ。若くて綺麗で可愛いコにイジメられたいという性癖を持つ男性にとって、巣鴨はまさにメッカだったと言えよう。

 今回筆者が訪れた巣鴨のM性感デリヘル『クラリス』も、M男クンが泣いて喜ぶようなプレイを満喫できる名店として知られている。

 今から、8年ほど前に同店の体験取材をしたことがある筆者。それゆえ、現在も巣鴨という地名を聞いただけで同店でのプレイを思い出してしまい、股間を硬くしてしまうのだ。

 そんな思い出に浸りながらホテルで待っていると、コンコンとドアがノックされた。慌ててドアに駆け寄って開けると…。

 
ちっちゃ!!

 
 背が小さく、ショートカットの可愛らしい女性が立っていたのである。そう、お相手の“みのりチャン”だ。

 見た目からは想像もできないくらいの痴女だとお店のスタッフから聞いていたが、だとしたら確かに相当なギャップだ。

 
――今日はよろしくね。

みのり:はい。よろしくお願いします。

――いきなりだけど、みのりチャンがこのお店で働こうと思ったきっかけって何なのかな?

みのり:え?

――だって、ほら、このお店ってかなりマニアックでしょ? そういうのに抵抗はなかったのかな?

みのり:私にしたら、むしろ他の普通のお店に抵抗を感じちゃうんです。

――え? それはまたどうして?

みのり:私ってSっ気がかなり強いみたいなんです。だから、こういうM性感のお店でお客様を攻めるのが性にあってるんです。

――ほ、ほぅ。それは頼もしいね。根っからのSってことは、プライベートもそうなのかな?

みのり:そうですね。ジッとしていられないですね。どうしても押し倒して攻めたくなっちゃうんです。

――なるほどね。だからこのお店じゃないと物足りないって感じなんだ。

みのり:はい。来てくださるお客様は攻められるのが目的なので、思う存分攻めまくってます♪

 
 人懐っこい笑顔でそう答えるみのりチャン。しかし、その仕草は落ち着いた大和撫子といった感じだ。こんな女性がプレイでどう豹変するのだろう。数十分後に始まる体験取材への期待が嫌でも高まってしまう筆者なのであった。


 
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