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激しすぎるアクション&胸チラ! 武田梨奈、2時間ドラマで“お宝ショット”連発


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※イメージ画像:武田梨奈ブログ『りなの「黙りな」日記』より(左・武田梨奈、右・中村梅雀)

 2014年、瓦15枚を頭で割るテレビCMで一躍脚光を浴びた女優の武田梨奈(25)が、28日放送の2時間ドラマ『赤かぶ検事奮戦記6』(TBS系)で激しいアクションと色っぽい姿を見せて話題になっている。

 俳優の中村梅雀(60)演じる赤かぶの漬物が大好きな庶民派検事の活躍を描く同作。作家の和久峻三(86)による小説『赤かぶ検事シリーズ』を原作とし、1980年に初ドラマ化された歴史ある法廷ミステリーだ。ちなみに初主演を務めたのは、コメディアンで俳優の故・フランキー堺だった。

 検察事務官を長年務めて検事に昇進した苦労人である“赤かぶ検事”こと柊茂(ひいらぎ・しげる)が、経験と法律知識を駆使して事件の謎を解き明かす物語は本格的で、視聴者からも「見ごたえある」と人気を集める。中でも見どころになっているのが、柊と実の娘・葉子による法廷親子対決。その葉子を演じたのが、新メンバーに抜擢された武田だ。

 今回は、同じ事件を担当する検事の柊と弁護士の葉子が法廷で激しい論争を繰り広げるシーンからスタート。その途中で被告人が急病で倒れ込み、事件が思いもよらない方向に進んでいく。裁判を改めて振り返った柊親子は不審な点に気づいて独自の調査を始めるのだが、そこには大きな謎が隠されているのだった。

 この中で武田は、華麗なアクションシーンを披露。武田といえば空手歴10年以上の有段者で知られ、劇中では見事な膝蹴りや正拳突きで暴漢を撃退。相手を豪快に投げ飛ばすシーンもあり、激しいアクションで物語を盛り上げた。これを見たネット上の視聴者からは、「さすが」「キレキレだな」「まさに空手美女」といった絶賛コメントが続出。これまでとは異なるタイプの葉子を演じた武田に、長年のドラマファンも新鮮な魅力を感じたようだ。


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