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AKB48・向井地美音、異例のセンター抜擢に賛否…グループきっての美少女にのしかかるプレッシャー


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※イメージ画像:「EX(イーエックス)大衆 2016年4月号」表紙:向井地美音/双葉社

 AKB48の選抜総選挙の「投票シリアルナンバー」が封入される44枚目シングルが6月1日に発売されることが決定し、若手の注目株である向井地美音(むかいち・みおん/18)が初のセンターに抜擢されることになった。

 向井地は昨年の総選挙44位で、センター抜擢は異例中の異例。それだけ周囲の期待が大きいともいえるが、これに「センターの資格十分」「完全にゴリ押し」と賛否両論が巻き起こっている。

 「みーおん」の愛称で親しまれている向井地は2013年に15期生として同グループに加入。それ以前にも子役として活動しており、篠原涼子(42)主演のドラマ「アンフェア」シリーズに篠原の娘役で出演していたことで知られる。そんな経緯もあって当初からグループ内での期待が高く、2014年には大島優子(27)から直々にヒット曲「ヘビーローテーション」のセンター後継者に指名されている。

 だが今のところ人気の浸透は十分といえず、昨年の選抜総選挙では44位でネクストガールズ止まり。これまで次世代メンバーがセンターに抜擢されたケースでは島崎遥香(21)が総選挙7位(じゃんけん選抜除く)、宮脇咲良(18)が同じく7位など誰の目から見ても納得の順位だった。それゆえにファンの間でも物議を醸すことになり、以下のような論戦が発生している。

「若手で選ぶなら向井地で妥当でしょ」
「プロ意識が高いし握手対応もいいから納得」
「みーおんなら一般ウケも期待できるルックスだからセンター抜擢は当然」
「デビュー当時から運営の推しが強すぎてゴリ押し感がハンパない」
「44位でセンターは無理ありすぎだろ…」
「他にセンターにすべき若手がいるだろうに」


『涙は句読点(AKB48公式10年史)』


AKB48、物語から歴史に…

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