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菜々緒、荒々しくも艶めかしい濡れ場! 初時代劇で堂々たる演技とゾクゾクするほどの色気を披露


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※イメージ画像:『<デジタル週プレ写真集> 菜々緒「直滑降-危険すぎる脚と腰-」』週刊プレイボーイ

 モデルで女優の菜々緒(26)が、6月からスタートしているWOWOWの連続ドラマ『ふたがしら』の4日放送分(第4話)で圧巻のラブシーンを披露した。

 菜々緒にとって初の時代劇となった今作は、江戸の街に暗躍する盗賊一味を描いた物語。W主演を務めるのは俳優の松山ケンイチ(30)と早乙女太一(23)で、メーンキャストのひとりに起用された菜々緒は、したたかな性格で自らの欲望を満たすためなら手段を選ばない妖しげな色気を放つ女を演じている。

 菜々緒の役どころは、盗賊一味の頭の妻というもので、初回の放送から抜群の存在感を発揮。第一話では菜々緒の夫が急逝してしまうのだが、その跡目をめぐるシーンに全身白ずくめの着物に身を包んで登場した菜々緒は、ひとことも発しないまま凛とした表情で正座し、跡目争いに異議を唱える松山に、「お前、何をのぼせあがってるんだい」とドスのきいた低い声を響かせて威圧感を漂わせていた。

 頭の妻として堂々たる振る舞いを見せる菜々緒は、メーンキャストのひとりである成宮寛貴(32)と刺激的なラブシーンも展開。跡目争いで頭角を現した成宮とは頭が死ぬ前からカラダの関係を持っていたという設定で、第一話からふたりは唇を重ね合わせていた。

 さらに菜々緒は第二話で時代劇の“定番”といえる入浴シーンにも挑戦。キメの細かな白い柔肌を濡らす姿は色っぽく、見ているだけでタメ息が漏れてしまうほどの美しさを披露した。第三話でも男にカラダを許した菜々緒は、布団の中から艶めかしく素肌をさらしていた。そして4日放送の最新話ではさらに大胆なシーンが展開されることに。


『ふたがしら(1)』


原作もチェック!

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