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能年玲奈、パンチラ寸前ショットで健在示すも…事務所トラブル泥沼化で身動きとれず


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※イメージ画像:「07’nounen」能年玲奈オフィシャルブログより

 事務所トラブルの渦中にある女優の能年玲奈(21)が7日、自身のブログで「あわやパンチラ」のセクシーショットを公開した。

 白黒ボーダー柄のミニワンピース姿の能年がハシゴに上り、それを下から撮影した写真を掲載。「水色の靴下お気に入り。屋根裏部屋ってワクワクしますよね」などと綴っているが、ファンが気になったのはカメラに向けて脚を投げ出す無邪気さだ。あと僅かでパンツが見えてしまうようなギリギリショットになったため、ネット上では「セクシーすぎる」「見えそうで見えないのが至高」「ドキドキする」などと興奮したファンのコメントが相次いだ。

 サービスショットで健在を示したものの、このところの能年のブログから伝わってくるのは動くに動けないもどかしさ。仕事の報告はほとんどなく、公園らしき場所で撮影した写真をアップしたり、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で共演した渡辺えり(60)の還暦コンサートに行ったことを記したりヒマを持て余している様子だ。

 それというのも肝心の事務所トラブルが一向に解決しそうにないのである。

 このトラブルは能年が魅力開発トレーナーの滝沢充子氏と個人事務所を設立したことに端を発する。所属事務所に無断で設立したといい、その大胆さが騒動につながった。

 かねてから能年は事務所に金銭面やサポート面で冷遇されており、それに不満を抱いていた彼女が滝沢氏にベッタリになってしまった末の結果だといわれる。独立を考えているように見えるため、事務所側は弁護士を立てて応戦。さらに事務所の代表が名前を伏せつつも「洗脳」という言葉を使って滝沢氏サイドを非難し、その流れで能年が滝沢氏に操られているのではと複数のメディアが報じた。

 いくつかの雑誌撮影やラジオのレギュラー出演などはこなしているが、トラブルが浮上してから新規の仕事はゼロ。実質的に開店休業状態となっており、女優として演技がしたくてもできない状況が続いている。


『姉パンチュ 有村千佳』


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