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謎の美女・祥子、緊縛映画でついに表舞台へ! 徐々に明らかになる“第2の壇蜜”の素顔


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※イメージ画像:『メイキング・オブ・D坂の殺人事件』キングレコード

『週刊ポスト』(小学館)で連載中のグラビア『謎の美女シリーズ「祥子の事。」』で人気の祥子が、初主演を務めた映画『D坂の殺人事件』(2月14日公開)完成披露試写会に出席。これまでほとんど公の舞台に姿を現したことのない祥子は、緊張で声を震わせながら挨拶を終えると、オールヌードの濡れ場や緊縛シーンのあった撮影を振り返った。

 すでにネット上に配信されている試写会映像によると、祥子は過激なシーンについて「なんのためらいもなく…」と話し始める。その後、彼女は共演者やスタッフへの感謝を伝えると、「すごく気持ち良かった。縄も悪くないという印象に変わりました」と小さく微笑んでいた。静かなトーンでゆっくりと確かめるように言葉を並べる彼女は、清楚に佇む姿が魅惑的なグラビアそのままといった印象。それでいて、「機会があれば、もっとハードなものも…。私が相手を支配するのもやってみたい」と次回作への意気込みを語り、プライベートでも「好きな相手がそれを望むなら、喜んで縛らせていただきたいと思います」と刺激的な言葉を漏らす彼女からはエロスの香りが濃厚に漂う。これもまた、ときに驚くほどセクシーな表情を見せるグラビアの彼女と同じといえるだろう。

 「謎の美女シリーズ」に登場して以来、私生活はもとより、ほとんどの情報がベールに包まれている祥子。昨年12月には、情報バラエティ『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演したものの、番組内で“謎の美女”と紹介された程度で、ほとんど話すシーンは見られなかった。しかし今回のイベントでは、素性を明かしてこなかった理由について「祥子はOLとか近所の女性とか、いろんな想像をしてほしかったので」と説明し、好きな男性のタイプについても「私の本質をどんどん小出しにしていけるような、温かく包んでくれる人。たとえば博多華丸・大吉の博多華丸さん」と発言するなど、決してグラビアからは伝わらない秘密を打ち明けた。謎の美女シリーズのファンにとっては、嬉しい生声となったことだろう。


『祥子 愛にゆく人』


謎めいた魅力…

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