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「思った以上のイラッが…」清純派女優・内山理名が思わずさらした本音と性癖


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※イメージ画像:『Body+ 2011年12月号』実業之日本社

 ナインティナイン・矢部浩之とマツコ・デラックスがMCを務め、毎週さまざまなゲストと“アウト”なトークを繰り広げる『アウト×デラックス』(フジテレビ系)。6月26日の放送回では、「芝居中のビンタにイラッとしてしまう女優」として内山理名が出演した。

 冒頭、マツコが「芝居の延長でバンってきてしまったのか、こいつほかの要素も入ってんなって…」と私情が挟まれていることを感じるかと聞くと、「それも確かにあります。正直、なくはない」と答えた内山。「女性よりも男性に叩かれるとき」にそれを感じるといい、渡瀬恒彦と親子役を演じたときのエピソードを披露した。

 内山は、叩かれるシーンの前に渡瀬から「お前、気合入ってるか? 覚悟してるか?」と迫られて「…はい」と言うしかなかったという。「本当か?」と疑いの目を向ける渡瀬は大柄な男性のADを連れてきて、「俺、このくらいでいくからな」と実演、そのADが「パーンって飛んでいって」というから、かなりの勢いだったようだ。ただ、実際に本番では勢いはあったものの、そこまで強いものではなかったという。

 マツコが「当時はまだ内山さんも若くて、勉強させようと思って、わざとやったのかね」「そのADさんにもあとでおこづかいとか渡してるよ」とフォローすると、内山は「それは本当にありがたいなと思ったんですけど、こんなに(強いビンタが)来ると思ってもみなかったので」と当時を思い出していた。

 芝居であっても、叩かれるシーンは毎回嫌だという内山。気持ち的に引きずることはないが「思った以上のイラッが来る」と言い、取っ組み合いで倒されるシーンなどと痛さは変わらないが、「目を見て、パーンってやられるのが何か嫌だな」と嫌悪感を示していた。

 「見ている方はたまらない」「とくに女優同士のはたき合いはたまりません」とマツコが視聴者目線の意見を言うと、今度は2005年のドラマ『大奥~華の乱~』(フジテレビ系)に出演した際の体験を話す内山。小池栄子とのビンタ合戦のシーンでは「思った以上にパーンってやったら、バーンってきて」と、だんだんヒートアップした結果、最後は体が吹っ飛ぶほどの勢いになったという。


『内山理名写真集 UN-USUAL 祝祭劇場』


可愛いよね、やっぱり

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