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中途半端な脱ぎなら女優業から撤退!? 酒井法子、主演映画で“体当たり”ラブシーンに挑戦


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※画像:酒井法子

 女優・酒井法子(42)が来年公開予定の映画『空蝉の森』で主演を務め、体当たりのラブシーンに挑戦していると報じられた。

 この作品は酒井にとって約6年ぶりとなる銀幕復帰作で、謎のベールに包まれたヒロイン・加賀美結子を演じる。共演者には、斎藤歩、柄本明、西岡徳馬ら名脇役が多く起用され、監督は壇蜜主演の『私の奴隷になりなさい』をヒットに導いた亀井亨という強力な布陣。今作は国内での上映だけでなく、酒井の人気が高い中国をはじめとするアジア圏での公開も視野に入れているようだ。

「『空蝉の森』は失踪していた妻である酒井が3カ月後に保護され、自宅に戻されるも夫が別人だと主張するところから始まり、徐々に彼女の暗い過去が暴かれるというサスペンスもの。脇を固める役者が実力派揃いなのでストーリーにも注目が集まりますが、やはり一番は“体当たりのラブシーン”で酒井がどこまで脱いでいるかですよね。監督は『私の奴隷に~』で妖艶な壇蜜の魅力を120%引き出した亀井監督ということもあるので、酒井もかなりカラダを張っていると思いたいですね。旦那である斎藤との絡みはもちろん、酒井との関係を怪しまれる精神科医役の西岡との濡れ場もありそうですね」(芸能ライター)

 酒井は昨年舞台『碧空の狂詩曲~お市の方外伝~』で芸能界に復帰。しかし、この舞台は話題にはなったものの肝心の動員は7割ほどで、チケットの販売不振によりギャラ未払い騒動まで起きたと言われている。7月にはBSで念願のドラマ出演も果たした酒井だが、全盛期の彼女を知るものからすれば、完全復活には程遠い。結果を出すことが生き残るための必要最低限の条件である芸能界で、彼女がそれを果たしているとは言いがたいのが現状だろう。収入的にも世間に“復活”を強く印象付けるためにも、今回の映画を成功させたいところだが…。

「酒井は週刊誌『FLASH』で大阪でのパチンコ営業を報じられています。こちらは約20分の出演でギャラは100万円以上とのことでしたが、じつは当初酒井サイドは300万を要求する銭ゲバぶりを発揮していたそうです。子どもは中高一貫の私立校に入学させていますし、覚せい剤所持事件での賠償金を当時の事務所に肩代わりしてもらっているとも伝えられており、先立つモノが必要なのは間違いないですよ。女優業を継続したいと考えている酒井ですが、彼女が女優業を続けるためには『空蝉の森』が大ヒットしないと難しいでしょうね。この映画がヒットさえすれば、今後の映画出演はもとより地上波ドラマの仕事なども入り易くなると思うのですが…」(業界関係者)

 映画での“脱ぎ具合”が中途半端な場合は、一気に注目度が下がり興行収入が振るわないこともあるだろう。そうなればいよいよ後がなくなり、以前からウワサされていたフルヌード写真集やAV出演の可能性がグッと高まってくる。40歳を迎えても美しさには陰りが見えないとネット上でも度々話題となる酒井。女優生命を左右する正念場に立っている酒井には、ぜひとも銀幕で熱い“女優魂”を発揮してもらいたいところだ。
(文=股介権三郎)


『碧空の狂詩曲~お市の方外伝~』


熟女ヌードもあり?

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