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西川史子が「正視できない」と酷評した整形グラドルとは?


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※イメージ画像:『LOVE & SEX―西川史子の
ちょっとHなカウンセリング』
学習研究社

 毎週日曜朝に生放送されている『サンデー・ジャポン』(TBS系)のスピンオフとして、昨年10月にスタートした深夜番組『有吉ジャポン』(同)。今年1月からは金曜深夜枠に移動したが、メインの有吉弘行とアシスタントの田中みな実、レギュラー出演者の逸見太郎、太田光代、鈴木正文、西川史子ら顔触れはそのままだ。ナマの本家と違い収録番組のため、あまりにキワどいぶっちゃけ発言には「ピー」音がかぶせられてしまうのだが、新年一発目の放送となった11日の回で、西川女医が赤裸々に語った「整形アイドル」とは誰なのかがジワジワとネット上で話題になりつつある。

 西川はホリプロ所属のタレントだが、御存知のように整形外科医としての顔も持っており、現在は神奈川県相模原市にある西川整形外科で美容皮フ科を受け持っているようだ。

「美容に関する悩み相談に応じるなどしていますが、診察の詳しい日時についてはHPでも案内されないままなので、本当に出勤しているのかどうか怪しい。タレントとしてのテレビ出演や講演会などが忙しく、実際に患者を診察している暇はないのでは。まあそれでも医師免許を持っていることに変わりはないですけどね」(週刊誌記者)

 そんな彼女の趣味は「(美容)整形を見破ること」とかねてより公言しているのだが、『有吉ジャポン』では“某大物歌手”や“某グラビアアイドル”が整形済みだと暴露。彼女いわく「目・鼻はすぐ分かる。でも削ったのは分かりにくい」のだそうで、横顔を見たときに鼻の形が直線的過ぎる場合はやはり不自然に感じるそうだ。ここでまず一発目の「ピー」音で隠されたのは“大物歌手”の名。これが演歌の大御所なのか、それともJ-POP界で歌姫ともてはやされたアノ女性なのか、実名は明かされないままだった。

 次に、これまでに見た、美容整形施術済みのタレントの中で「一番良くない(=違和感が強い)」と感じているのは、ある“グラドル”だと暴露。「どこの病院でやったんでしょう、って感じで、正視できない」とまで言ってのけた西川先生だが、有吉弘行も「あいつでしょ。あれおかしいでしょ、全身やってる。会ったとき、びっくりするよね」と同意したが、同じ芸能界の人間がそこまで違和感を感じるということは、そのグラドルがテレビや誌面に登場した際、視聴者も同じように「びっくり」するハズだ。

 美容整形を頻繁に繰り返しているとウワサされるグラドルは多く、数年にわたってバージョンチェンジをし、現在進行形でメンテナンスを続けていると言われている筆頭は釈由美子だ。芸能界デビュー当時と現在では、目の大きさや鼻の高さ、形などがかなり異なっており、本人や周囲にももはや隠そうという気はないのかもしれない。ネット上では熊田曜子や手島優の名もあがっているが、手島は以前、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で衝撃的なほどに地味なスッピン顔を隠し撮りされ、「整形ではなく厚化粧」だということがバラされている。熊田はかつて激太りして爆弾発言を投下していた頃の小阪由佳に「全身整形!」と揶揄されたものの、小阪の発言が真実であったかどうかは分からないうえ、「正視できない」ほどに美貌が崩れているかといえばそうでもない。

「今のグラビア界でもっとも西川の発言に近い人物といえば、森下悠里でしょうね…。彼女の鼻はすごいですよ、眉間部分からグイッと盛り上がっていて明らかに板が入っているなと素人目にも分かってしまうほど。確かに違和感は拭えないです…。それを言えば、釈由美子やAKB48板野友美の鼻の付け根もものすごく不自然で、ある意味正視できませんけどね」(芸能ライター)

 ちなみに、よく美容整形は一度手をつけると一生メンテナンスが必要と言われるが、その理由として「たとえば鼻にシリコンを入れて整形した場合、年を重ねて顔の肉が薄くなると、シリコンが皮膚を突き抜けちゃったりもする」「目も、もって10年」なのだという。西川が整形を指摘する面々も、定期的に通院して顔を整えなければならないわけだが、そのたびに「ちょっと以前と違う感じ」にバージョンアップしてしまうため、徐々に元の顔とかけ離れた顔相になり、周囲も違和感を認めるようになってしまうようだ。西川は「女医が語るおもしろ健康講話」というテーマで月1~2回ほど講演会を開いているが、生活習慣病予防や医療問題、EDや腰痛の話などの本筋から逸れて、そこでも芸能人の整形トークをぶっちゃけているという。普通の現役タレントならおおっぴらに語らないテーマであるだけに、聴講者も興味津々の様子だというが、度を越すと西川先生の身に危険が及ばないか…。「本当にアブない話はしませんよ。あくまでリップサービスの範囲内。第一、彼女自身にも整形疑惑はあるくらいですからね(苦笑)」(前出・週刊誌記者)というから心配ご無用か。


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