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借金地獄にアエぐ高岡早紀の爆乳“緊縛”濡れ場に5,000万円の価値


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※イメージ画像:『Accidents Series〈11〉』/朝日出版社

 三人の子を育てる母でありながら、成熟した美貌と確かな演技力で女優としての高い評価を得ている高岡早紀(39)。2010年に第三子を出産後も、活動を縮小することなく順調な女優人生を送っている。だが一方で、彼女の肩には、事実婚の相手が残した多額の借金が重くのしかかっており、通常の女優仕事のギャラでは返済が苦しいと言われている。

 第三子の父親であるA氏は、高岡より5歳年上で、不動産業を営む実業家だった。交際当時は非常に羽振りが良く、彼女がA氏の子どもを産む決意をした理由のひとつはその経済力だった。

「決め手となった口説き文句は『芸能界の仕事を辞めても全部面倒を見る』。ガッシリした体格だけでなく、性格も経済的にも頼りがいのある男性と感じたことでしょう。ところが、数々の男を振り回して魔性の女とまで呼ばれた高岡早紀の“男を見る目”が見事にハズレた。皮肉なものです」(週刊誌記者)

 そう、A氏は昨秋、多額の借金を抱え行方をくらましてしまった。あちこちに怪しい投資話を持ちかけ、少なくとも5人の知人から数千万円を集めたまま、返済期日が迫ると失踪。一部の金は高岡名義の口座に振り込まれていたこともあり、彼女も愛知県警の事情聴取を受けることとなった。さらに今年2月、高岡の母親が経営していた会社、(有)バニラポットが、出資をめぐって個人出資者から損害賠償請求を起こされ、破産。前夫である保阪尚希との間にもうけた二人の息子は14歳と12歳。これから進学を控えており、生まれたばかりの長女も含めてまだまだ養育費がかかる。さらに保坂から譲り受けた自宅のローン返済……。まさに四面楚歌とはこのことだ。

 逼迫した経済状況だけに、昨秋からたびたび飛び交っているのが、彼女のAV出演である。複数のメディアがAV出演の可能性を報じ、実際にいくつものメーカーが交渉に動いたという。中には破格の億超えの出演料を提示したメーカーもあったようだが、思春期を迎えた子どもたちを抱えていることもあり、合意には至らなかった。

 そこで、次の一手として挙がっているのが、あの映画『花と蛇』の次回作への主演だという。「週刊大衆」(双葉社)が第一報を報じている。それによれば、製作側は5,000万円の出演料を提示。契約は合意目前で、高岡も「せっかくやるなら」とクオリティーにこだわりを見せているという。

 『花と蛇』といえば、言わずと知れたSM文学の最高峰。これまで8度にわたり映画化されており、小向美奈子が再起をかけてスライム乳に荒縄を食い込ませた名演も記憶に新しい。最近では次回作のヒロインとして、矢田亜希子や井上和香、高岡と同じく旦那の借金問題に頭を悩ませている小池栄子の名も挙がっていたが、すでにヘアヌード写真集の出版経験があり、濡れ場も豊富にこなしてきた高岡が演じるとなれば、股間の血流も一気に高まる。

「Fカップの豊乳は健在で、むしろ若かりし時よりも熟れて今が食べごろ。21歳にしてすでに94年の映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』で乳首も露わな行水シーンに挑み、ドラマ『愛の流刑地』(日本テレビ系)でのフルヌード濡れ場も話題になりました。全裸で激しく突かれる立ちバックファックも披露済みですから、『花と蛇』での官能シーンはより過激になるのでは。小向美奈子は肉感的なバストやヒップに縄を食い込ませながらイキまくり、放尿プレイにも挑戦しましたからね」(前同)

 “魔性の女”の名誉挽回となるか。これぞ高岡早紀、と世間に言わしめる官能的な濡れ場に期待しつつ、名作の誕生を待ちたい。

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