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女優・谷村美月が色じかけを武器に深夜ドラマからブレイク!? 


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※イメージ画像:読売テレビ系『たぶらかし-代行女優業・マキ-」公式サイトより

 4月から放送が開始される『たぶらかし ~代行女優業・マキ~』(日本テレビ系)で、主演をつとめる女優・谷村美月がバストの谷間を解禁したと話題になっている。

 谷村は、02年にNHKドラマ『まんてん』でデビューし、04年には映画『カナリア』で初主演を務めるなど着実にキャリアを積み重ねている女優だ。また、演じる役柄の幅の広さでも知られ、今年3月にはアクション映画『サルベージ・マイス』(10月22日(土)より広島で先行公開済み)で怪盗役をこなし、10年に公開された『海炭市叙景』では閉塞した日常の中で生きる女性を熱演、また同年には時代劇映画『十三人の刺客』にも出演するなど、若手実力派といわれている。

 そんな谷村が話題になったのは、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)で流された番組宣伝のVTRだ。谷村は、男性が思わず目を見張る"エロカワイイ"キャラクターとして、胸元がガッツリ開いた黒のキャミソールで登場。82cmともいわれるバストの谷間を見せつけた。

 谷村のセクシーショットが、まず話題になったこのドラマの原作は安田依央の小説『たぶらかし』(集英社)。ストーリーは、谷村演じる主人公の冬堂マキが所属する劇団が倒産し、いつの間にか連帯保証人にされていた彼女が多額の借金を背負ってしまったところから始まる。途方にくれるマキだが「女優求む。随時オーディションあり。」という怪しげな広告を目にし、そこに記されていた時給3万という高給にひかれ、応募元へ。しかし、そこは芸能事務所などではなく、日常のさまざまな場面で"代役"をつとめることができる俳優を派遣する会社だった......というもの。その中で、今回、主演の谷村はマキとして、新妻役から保険金詐欺の調査協力の一環として死体役やまで"代理"をつとめることになるという。劇中では男性をたぶらかし、ベッドに誘うようなセクシーシーンも描かれるといわれており、今回の番宣で彼女の魅力にたぶらかされた方には、さらに期待が高まるのではないだろうか。

「谷村は隠れ巨乳とも言われていましたが、自身は『隠しているつもりはない』とインタビューで断言しています。確かに08年に公開された映画『神様のパズル』では、大きく胸元の開いた服を着る天才女子大生を演じ、共演した市原隼人から『マジでヤバイ』とコメントされていました。また彼女は、10年に公開された『おにいちゃんのハナビ』で、白血病と闘う女子高生という役柄を演じ、坊主頭になっています。この時、インタビューでは『この役を引き受けるということは、坊主になるということ』と話すなど、役作りを妥協しない女優意識を持っているんですよ。今回の胸元が開いた衣装も『そういう役なのだから』とためらうことはなかったのかもしれませんね」(芸能ライター)

 さまざまな役柄を体当たりで演じきる谷村。今までは、知る人ぞ知る名女優という評価も聞こえてきたが、これを機に今年は一般の認知度を高め一気にブレイク果たすかもかもしれない。
(文=木嶋陽介)

『神様のパズル』


美月ちゃんの谷間を先に見たい人はこちら

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