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NHK"熟"女子アナの華麗なる交際歴! 姉御肌全開がモテる秘訣!?


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※画像:「NHKアナウンスルーム」より 有働由美子

 朝の情報番組『あさイチ』(NHK)のセックスレス特集で「セックス」という単語を連呼し、骨盤底筋のトレーニング器具を体験した際には、思わず「あっ! あ~」と嬌声をあげたことで話題となった有働由美子アナ(42)。さばさばとした語り口と性格が魅力で、以前はワキにかいた汗が大量に服ににじみだす姿が見苦しいと同番組にFAXでクレームが寄せられたこともあったが、「ごめんなさい」と謝る一方で自身は汗に抵抗がなく、さらに汗をかくことはいいことだと番組上で反論していた。

 昨年からV6の井ノ原快彦とともに上記の番組のキャスターを務めている彼女だが、以前からサバサバ系の女子アナとして活躍していたわけではない。2000年にスクープされた野球選手・石井琢朗との熱愛報道がきっかけだったと、「女性セブン」(小学館)が伝えている。

 有働アナの熱愛は、石井選手宅に変装して行く姿をスクープされ発覚。当時、石井選手は離婚したばかりで、この熱愛報道後、元妻の父親に離婚の原因は有働との関係とされ、大騒ぎになった。しかし、彼女にとってはこの一件が開き直るきっかけとなり、現在のように、キャラを表に出し始めたという。

 スキャンダルを起こしたにも関わらず、アナウンサーとしての手腕を高く評価されていた有働アナは、翌年から3年続けて『紅白歌合戦』の司会を担当している。07年にはニューヨークへ異動となったが、この間にも柔道家・井上康生(33)や野球監督・星野仙一(64)、電通社員や和田アキ子の元付き人などとの交際がウワサされた。しかし、その都度仕事と恋愛を天秤にかけ、仕事を取っていたため、結婚には至らなかったようだ。

「ニューヨークでは、自己主張の激しいニューヨーカーたちとともに仕事をしていくなかで、おのずと自己主張が強くなり、NHK的ステレオタイプのアナウンサーとして生きていくのはやめ、視聴者の皆さんに怒られるのも恐れずにやっていきたいと思ったと『あさイチ』のキャスター就任時に述べています。また、婚活もしていたそうですが、彼女曰く『伴侶を見つけたいと思っていたんですが、ハンサムはみんなゲイでした』と語っていましたね。大胆な性格ばかりが取りざたされ、男性からは敬遠されていた感のある有働アナですが、彼女の頼り甲斐のある姉御肌気質に魅力を感じる男性も多いのではないでしょうか」(芸能記者)

 9月には自身のブログで婚活終了宣言をしている有働アナだが、自身が結婚相手を探すことはやめても、彼女の男らしい性格を頼る男性がアプローチをかけることも考えられるだろう。折しも熟女ブームと言われる昨今、今後番組中に『私、今度結婚します』というサプライズもあるかもしれない。
(文=股介権三郎)

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